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本日の超最新情報
2005.05.01.SUN

☆J★
J1第9節結果

清水2−1大宮
(日本平・14118人)
≪得点者≫
清水:チョ・ジェジン27、83
大宮:横山82

浦和3−0名古屋
(埼玉・55476人)
≪得点者≫
浦和:田中達35、エメルソン38、64

G大阪3−1神戸
(万博・14625人)
≪得点者≫
G大阪:遠藤12、大黒49、74
神戸:松尾87

大分2−1FC東京
(大分ス・26218人)
≪得点者≫
大分:マグノ・アウベス71、ドド80
FC東京:栗沢83

鹿島0−1C大阪
(カシマ・26019人)
≪得点者≫
C大阪:古橋18

川崎1−0千葉
(等々力・13667人)
≪得点者≫
川崎:長橋61

柏0−4磐田
(柏の葉・12837人)
≪得点者≫
磐田:中山4=PK、太田11、前田62、川口89

広島5−0新潟
(広島ビ・12408人)
≪得点者≫
広島:ガウボン35、佐藤44、65、大木84、茂木88

東京V1−1横浜M
(味スタ・18133人)
≪得点者≫
東京V:ワシントン7
横浜M:那須57

J1第9節は本日1日、カシマスタジアムなどで全9試合を行い、首位の鹿島は0―1でC大阪に敗れ、今季初黒星を喫した!鹿島の連勝は6で止まり、勝ち点22。C大阪は同14とした。2位名古屋も浦和の田中達とエメルソンにゴールを許して0―3で完敗し、勝ち点は17のまま。3位の広島は5―0で新潟に大勝、勝ち点を16に伸ばした。川崎は千葉に競り勝って同14。磐田の中山はPKを決め、自己の持つJ1通算得点記録を150ゴールとした。レオン新監督を迎えた最下位の神戸はG大阪に1―3で敗れた。東京Vvs横浜Mは全9試合で唯一、引き分けに終わった。

【初黒星】
許した1ゴールが時間が過ぎるごとに重くのしかかった!首位の鹿島が今季初黒星。セレーゾ監督は「シュートの積極性やサイドチェンジなどが不足していた。結局、疲労がうちのサッカーをさせなかった」と無念そうに振り返った。前半18分、守備の中央を古橋に破られた。実に7試合ぶりに与えた先制点だった。相手のC大阪はよく組織されたディフェンスを武器に5試合負けていなかった。好機はつくれても、得点はできない。疲れから徐々に動きも鈍った。前半はおもしろいようにつながったパスの流れも、後半は滞るなど完全に術中にはまった。後半14分からは7試合ぶりにFW鈴木を投入し、頭に合わせる戦法に出たが、実らなかった。小笠原は「ちょっと長いボールを蹴りすぎ、もったいない試合になった。もっとパスで展開した方が良かったかも」とぶぜんと話した。この日もフェルナンドが負傷退場し、試合ごとにケガ人も出している。4年ぶりの年間王者を目指すチームは最初の正念場を迎えた。

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☆上訴★
国際サッカー連盟(FIFA)規律委員会が北朝鮮に対し、平壌で行われる予定だったW杯アジア最終予選の日本戦(6月8日)を第三国での無観客試合とする異例の厳罰処分を科したことについて、同国サッカー協会がFIFAに上訴する可能性が高いことが本日、明らかになった!関係筋によると、同協会関係者は「処分は受け入れられない。このままでは終わらない」と、異議申し立ての意思を示唆しているという。規律委の決定は、3日以内に上訴できる。

【上訴支援】
国際サッカー連盟(FIFA)副会長でもある韓国サッカー協会の鄭夢準会長は本日、アジア最終予選の北朝鮮vs日本が第三国での無観客試合となったことについて、北朝鮮の上訴を支援する意向を明らかにした!聯合ニュースによると、鄭会長は「3日以内に異議申し立てができるため、いろいろなチャンネルを通じて北(北朝鮮)が上訴できるように勧告する考えだ」と述べた。同会長は「北に対する処分は予想外に厳しい」との見方を示し「FIFAとアジアサッカー連盟(AFC)の幹部に、北の立場が反映されるように最善を尽くす」と語った。

☆途中出場★
イタリアセリエA結果

カリアリ1−1レッジーナ
≪得点者≫
カリアリ:ビアンキ90
レッジーナ:コルッチ36

フィオレンティーナ1−2ミラン
≪得点者≫
フィオレンティーナ:マレスカ25
ミラン:シェフチェンコ46、55

イタリアセリエAは30日、各地で2試合を行い、日本代表MF中村俊輔の所属するレッジーナはアウェーでカリアリと対戦し、1―1で引き分けた!中村は後半17分から出場したが、得点には絡まなかった。一方、昨季王者のミランは、日本代表MF中田英寿が所属するフィオレンティーナを2―1の逆転で下した。ミランは0―1で迎えた後半1分と同10分に、シェフチェンコが2得点を挙げて逆転に成功した。中田英はベンチ入りしたが5試合連続で出場機会がなかった。この結果、ミランは勝ち点76で単独首位に浮上。首位争いをする勝ち点3差のユベントスは本日1日、ボローニャをホームに迎える。

☆優勝★
イングランドプレミアリーグ結果

ボルトン0−2チェルシー
≪得点者≫
チェルシー:ランパード60、76

リバプール1−1ミドルスブラ
≪得点者≫
リバプール:ジェラード52
ミドルスブラ:ネメト4

バーミンガム2−1ブラックバーン
フルハム2−0エバートン
マンチェスター・シティ2−0ポーツマス
ニューカッスル0−0クリスタル・パレス
サウサンプトン4−3ノーウィッチ

イングランドプレミアリーグは30日、各地で7試合を行い、首位チェルシーがボルトンに2―0で快勝し、50年ぶり2度目のリーグ優勝を飾った!前半こそボルトンに支配されたが、チェルシーは後半15分、同31分にランパードが2得点を挙げる活躍を見せた。この結果、チェルシーは勝ち点を88とし、2位のアーセナルに14差をつけてリーグの頂点に登りつめた。ジョゼ・モウリーニョ監督(42)は、「我々が優勝に値するチームだと誰もが思っていたのだ。選手とファンが一体となった壮大な道のりだった」と喜びを語った。また「チェルシーにはできるだけいたい」と続投を明言、欧州CLとの2冠を見据えた。チェルシーは今季、モウリーニョ監督を招へい、9000万ポンド(約180億円)をつぎ込み、戦力を補強した。前線にFWドログバ、サイドにMFロッベン、最終ラインにDFカルバッリョとDFフェレイラと補強ポイントを埋め、司令塔ランパードと契約延長に成功。一方でラニエリ前監督が持て余した余剰戦力を放出し、23人前後の少数精鋭チームで独走した。チェルシーは、あさって5月3日に欧州チャンピオンズリーグ、準決勝のリバプール戦の第2戦を控えており、2冠達成を目指す。

☆優勝★
ドイツブンデスリーガ結果

カイザースラウテルン0−4バイエルン
≪得点者≫
バイエルン:バラック19、マカーイ35、48、67

ボーフム2−6マインツ
フライブルク2−2ドルトムント
ハンザ・ロストク2−1ヘルタ・ベルリン
ボルシアMG2−0シュツットガルト
シャルケ3−3レバークーゼン
ブレーメン3−0ビーレフェルト

ドイツブンデスリーガは30日、7試合が行われ、バイエルンがアウェーでカイザースラウテルンに4−0で大勝し、2年ぶり19度目の優勝を果たした!2位シャルケが3−3でレバークーゼンと引き分けたため、勝ち点は11差に開いた。リーグ戦3試合を残し、バイエルンがブンデスリーガ制覇を決めたのだ。GKカーン主将が28日の練習中に左手親指を負傷。ベンチ入りもできなかったが、攻め抜いてしまえば関係なし。前半18分、代わりに主将マークをつけたMFバラックが先制点を挙げると、FWマカーイがハットトリックを達成。節目の一戦に、花を添えた。ライバルの動向が気になっていた選手とサポーターは、他会場のスコアが知らされるたびに一喜一憂。一時はシャルケが2点をリードしていたが、追い付かれた直後に途中経過が表示されると、スタンドが沸きに沸いた。試合後は、地元伝統の白ビールで酔いしれた。

☆リーガ★
スペインリーガエスパニョーラ結果

レアル・ソシエダ0−2レアル・マドリード
≪得点者≫
R・マドリード:ロナウド83、90

アトレティコ・マドリード1−1アスレティック・ビルバオ
ヌマンシア1−1バレンシア

スペインリーガエスパニョーラは30日、3試合が行われ、2位のレアル・マドリードは、試合終了間際のロナウドの2ゴールの活躍で2−0とレアル・ソシエダを下した!これで、リーグ6連勝のレアルは勝ち点を72とし、首位バルセロナとの勝ち点差を暫定で3とした。

☆エール★
オランダエールディビジ結果

RBC1−4アヤックス

オランダエールディビジは30日、1試合が行われ、アヤックスが4−1で快勝した!これでリーグ戦5連勝を飾ったアヤックスは勝ち点を68とし、欧州チャンピオンズリーグ出場圏内の2位確保にまた一歩近付いた。

【超サカFLASH】

☆ベンチ★
メッシーナFW柳沢敦は本日行われるサンプドリア戦でもベンチスタートが濃厚!

☆ベンチ★
ハンブルガーSVのFW高原直泰は本日行われるボルフスブルク戦ではベンチスタートが濃厚!

☆微妙★
フェイエノールトMF小野伸二が30日の練習中に右足首を打撲したため、本日行われるヘーレンフェーン戦でのスタメン出場は微妙!

☆vsバイエルン★
ドイツブンデスリーガ、バイエルン・ミュンヘンが今年7月に来日、28日にJ1のFC東京(味の素スタジアム)、30日に磐田(国立)と対戦することが明らかになった!

☆全治2〜3週間★
J1のFC東京は本日、DF金沢浄が左太ももの筋挫傷で全治2〜3週間と診断されたと発表した!28日の柏戦で負傷した。

☆JFL★
JFL第6節結果

アローズ北陸1−3ソニー仙台
佐川印刷0−2YKK AP
FCホリコシ1−1ホンダロック
栃木SC1−1佐川急便東京
佐川急便大阪2−2愛媛FC
横河武蔵野FC1−0ホンダFC
SC鳥取4−0流通経済大
デンソー1−1三菱水島

☆優勝★
フランスリーグカップ決勝結果

ストラスブール2−1カーン

フランスリーグカップは30日、パリ郊外のサンドニで決勝を行い、ストラスブールがカーンに2―1で勝ち、8季ぶり2度目の優勝を果たした!ストラスブールは来季の欧州連盟(UEFA)カップ出場権を手にした。

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