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本日の超最新情報
2016年9月12日(月)

INDEX(目次)

2GOAL
オーストリアブンデスリーガ第7節結果

アドミラ・ヴァッカー0―4ザルツブルク

南野拓実は後半30分から出場し、43、44分に立て続けに2ゴールを決める活躍!4位ザルツブルクは公式戦3試合ぶりの白星で3位浮上!

フル出場
フランスリーグ1第4節結果

ニース3―2マルセイユ
ナント0―3メス
リール1―4モナコ
リヨン1―3ボルドー
アンジェ3―1ディジョン
バスティア2―1トゥールーズ
ギャンガン1―1モンペリエ
ロリアン0―2ナンシー
レンヌ2―0カーン

メスGK川島永嗣は4試合連続のベンチ外、マルセイユDF酒井宏は右サイドバックで4試合連続のフル出場!11位マルセイユはニースに新加入したバロテッリに2ゴールを許して再逆転負け!7位メスは2試合連続の完封勝利で3位浮上!

途中出場
イタリアセリエA第3節結果

ミラン0―1ウディネーゼ
ペスカーラ1―2インテル
ローマ3―2サンプドリア
アタランタ2―1トリノ
ボローニャ2―1カリアリ
キエーボ1―1ラツィオ
ジェノアvsフィオレンティーナ
※大雨のため前半27分で試合中止

長友佑都はベンチ入りも出番なし、本田圭佑は0―0の後半34分から右FWで今季初出場を果たし、好クロスなどでチャンスメイク!ミランは後半43分に失点して2連敗!インテルは後半32分から主将のイカルディの2ゴールで劇的逆転勝利、ローマも後半開始から出場したトッティの1ゴール1アシストの活躍で劇的逆転勝利!

途中出場
オランダエールディビジ第5節結果

フェイエノールト3―1ADO
アヤックス1―0フィテッセ
フローニンゲン1―1スパルタ
ゴーアヘッド・イーグルス2―0ローダ

太田宏介は後半29分から出場、ハーフナー・マイクは初めて先発を外れ、後半12分から出場するも、「イライラしかしない。非常にムカついている。何でオレを(先発で)使わないのか」と吐き捨て、元浦和監督のゼリコ・ペトロビッチ監督に不満を爆発!3位ADOは首位フェイエノールトとの上位対決に敗れて今季初黒星!フェイエノールトはカイトの先制弾などで快勝して唯一の開幕5連勝!

出番なし
ドイツブンデスリーガ第2節結果

マインツ4―4ホッフェンハイム
ブレーメン1―2アウクスブルク

宇佐美貴史はベンチ外、武藤嘉紀はベンチ入りも出番なし!マインツは4―1リードの後半26分から3失点を浴び、痛恨ドローで今季初勝利ならず!

ベンチ外
スペインリーガエスパニョーラ第3節結果

グラナダ1―2エイバル
バレンシア2―3ベティス
デポルティボ・ラコルーニャ0―1アスレティック・ビルバオ
スポルティング・ヒホン2―1レガネス

乾貴士は今季初のベンチ外!8位エイバルはセルジ・エンリクが後半45分に劇的決勝点を挙げ、2連勝で6位浮上!

連勝ストップ
イングランドプレミアリーグ第4節結果

スウォンジー2―2チェルシー

2位チェルシーはジエゴ・コスタの2ゴールで追い付いて引き分けるも、開幕からの連勝が3でストップ!

本日の超サカFLASH
スペインリーガエスパニョーラ、バルセロナのブラジル代表FWネイマール(24)が歌手デビューほか


本文

2GOAL
オーストリアブンデスリーガ第7節結果

アドミラ・ヴァッカー0―4ザルツブルク
≪得点者≫
ザルツブルク:ジョナタン・ソリアーノ 9、パウロ・ミランダ 53、南野拓実 88、89

ハイライト動画
(You Tube)


 オーストリアブンデスリーガは11日、第7節が行われ、4位ザルツブルクの南野拓実は、敵地のアドミラ戦に後半30分から出場し、2点を挙げて4―0の勝利に貢献した。今季通算3ゴール。
 ザルツブルクは公式戦3試合ぶりの白星で3位に浮上した。

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フル出場
フランスリーグ1第4節結果

ニース3―2マルセイユ
≪得点者≫
ニース:バロテッリ 7=PK、78、シプリアン 87
マルセイユ:トヴァン 14、ゴミス 72=PK

ハイライト動画

ナント0―3メス
≪得点者≫
メス:メヴリュト 18、45+1、78=PK

リール1―4モナコ
≪得点者≫
リール:パルミエリ 90
モナコ:シディベ 2、アダマ・トラオレ 17、ファビーニョ 47、グリク 71

リヨン1―3ボルドー
≪得点者≫
リヨン:カルル 2
ボルドー:マウコム 33、セルティッチ 71、メネズ 90

アンジェ3―1ディジョン
≪得点者≫
アンジェ:ディエディウ 15、エンドイェ 67、エカンビ 75
ディジョン:サンマリタノ 8

バスティア2―1トゥールーズ
≪得点者≫
バスティア:S・ディアッロ 20、ベントソン 82
トゥールーズ:ブライトワイテ 67

ギャンガン1―1モンペリエ
≪得点者≫
ギャンガン:ココ 36
モンペリエ:サンソン 10

ロリアン0―2ナンシー
≪得点者≫
ナンシー:アイ・ベナセル 32、ダレ 88

レンヌ2―0カーン
≪得点者≫
レンヌ:サイド 47、プルチッチ 90

 フランスリーグ1は11日、第4節が行われ、酒井宏樹の所属する11位マルセイユは、アウェーの3位ニース戦に2―3で敗れた。酒井宏は右サイドバックとしてフル出場した。
 逆転負けに酒井宏は「もったいなかった。逆転しているわけだから、負けたという事実以上に、残り13分くらいのところでしっかりコントロールできなかったのが、すごく悔しい」と、開口一番に言った。
 波の多い試合展開となり、守備に気持ちを割いた。終盤に2失点したチームの戦いについて「2―1になってから、引いて守るのか、プレッシャーをかけて守るのか、チームとして統一できなかった」と反省点を強調した。
 GK川島永嗣が所属する7位メスは敵地でナントに3―0で快勝した。川島はベンチ入りしなかった。

【バロテッリ、仏で2ゴールの鮮烈デビュー】
 11日に行われたフランスリーグ1第4節で、ニースFWマリオ・バロテッリが、2ゴールの鮮烈デビューを飾った。
 2014年にバルセロナ(スペイン)に移籍したFWルイス・スアレスの代役としてリバプール(イングランド)に加入したバロテッリだが、プレミアリーグ16試合で1得点しか決められず。昨季は古巣ミランに期限付き移籍したが、こちらでも20試合1ゴールに終わっていた。
 今季はリバプールで戦力外を言い渡され、ニースに移籍。17歳の時にインテル(イタリア)でデビューし、マンチェスター・シティー(イングランド)でプレミアリーグ優勝も経験したバロテッリにとっては、これまでで最も小さなクラブへの移籍となった。
 ピッチ外でのトラブルもあり、近年は結果を残せなかったバロテッリだが、フランスデビューとなった一戦でいきなり2得点。7分にPKで初ゴールをマークすると、後半33分に右からのクロスに頭で合わせて2点目。完璧なコンディションではなかったが、随所にキレのあるプレーを見せ、チャンスメイクでも存在感を放った。チームもマルセイユを3―2と下し、首位タイにつけている。
 マン・オブ・ザ・マッチに選出されたバロテッリは、試合後にインタビューに応じ、英語で「完璧だね」とコメント。フランス語でも「とても嬉しい。ありがとう。今は…マッサージ(を受ける)」と述べた。
 マルセイユFWバフェティンビ・ゴミスは、「実はバロテッリのことは少し嬉しく思っているんだ」とコメント。「リーグ1には彼のような選手が必要なんだよ」と、リーグのスターとなり得る対戦相手に賛辞を寄せた。

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途中出場
イタリアセリエA第3節結果

ミラン0―1ウディネーゼ
≪得点者≫
ウディネーゼ:ペリツァ 88

本田圭佑ウディネーゼ戦タッチ集動画
(You Tube)


ハイライト動画

ペスカーラ1―2インテル
≪得点者≫
ペスカーラ:バエベック 63
インテル:イカルディ 77、90

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ローマ3―2サンプドリア
≪得点者≫
ローマ:モハメド・サラー 8、ジェコ 61、トッティ 90=PK
サンプドリア:ムリエル 18、クアリアレッラ 41

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アタランタ2―1トリノ
≪得点者≫
アタランタ:A・マジエッロ 56、ケシエ 82=PK
トリノ:ヤゴ 54

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ボローニャ2―1カリアリ
≪得点者≫
ボローニャ:ヴェルディ 23、ディ・フランチェスコ 74
カリアリ:ブルーノ・アルベス 83

キエーボ1―1ラツィオ
≪得点者≫
キエーボ:ガンベリーニ 52
ラツィオ:デ・フライ 55

ジェノアvsフィオレンティーナ
※大雨のため前半27分で試合中止

 イタリアセリエAは11日、第3節の7試合が行われ、ローマはトッティの活躍などにより、ホームでサンプドリアに3―2と勝利。トリノではGKハートがデビューするも、忘れてしまいたい試合となった。
 ローマは開始8分にサラーのゴールで先制するも、ムリエルとクアリアレッラにネットを揺らされ、1点ビハインドで前半を終える。大雨による約1時間の中断後、スパレッティ監督は後半からトッティとジェコの2人をピッチに送り出した。すると、この采配が的中する。
 まずは16分、トッティがジェコの同点弾をアシスト。さらに終了間際、ジェコが倒されて得たPKをトッティが決めて劇的勝利。今月末で40歳となるトッティは、ユニフォームを脱いでゴール前スタンドのファンと喜びを分かち合った。
 トリノは敵地でアタランタに1―2と逆転負け。ファルケの直接FKで先制したトリノだが、その2分後のCKでハートのパンチングミスからこぼれ球をマジエッロに押し込まれ試合を振り出しに戻される。すると37分にPKを与え、これをケシーに沈められて敗れた。
 1929年以来初めて、セリエAでプレーしたイングランド人GKとなったハート。自身のミスから失点という、ほろ苦いデビューとなった。
 本田圭佑所属のミランはホームでウディネーゼに0―1と敗れた。終了間際の後半43分にペリツァに決勝点を奪われ、2連敗となった。
 本田は今季初出場を果たした。3試合連続のベンチスタートだったが、0―0の後半34分に右FWで途中出場。同39分にはMFポーリからのパスに反応し、前線に飛び出しチャンスをつくった。
 長友佑都所属のインテルは、アウェーで昇格組ペスカーラに2―1と白星。先制を許したが、終盤に主将イカルディが2ゴールの活躍を見せ、今季初勝利を手にした。長友はベンチ入りしたが出場機会はなかった。
 ジェノアvsフィオレンティーナの一戦は、前半27分に大雨のため中断。延期となった。

【ミラン監督、本田は「良いインパクトを与えた」】
 ミランは11日、セリエA第3節のウディネーゼ戦に臨み、ホームで0―1と敗れた。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、試合内容に不満が残った。
 ここまで1勝1敗できていたミランは、ホームで多くの好機をつくれず、終盤の失点で敗れた。モンテッラ監督は試合後、イタリアメディアで次のように話した。
 「簡単な試合にならないことは予想していた。低い位置でコンパクトに構えるチームとの戦いで、相手は我々にさまざまな問題を引き起こした。こちらは動きが足りず、チャンスが少なかった」
 「チームはもっとやらなければいけないし、もっとできるはずだ。そのために我々がここにいる。ファンのためには残念で、今日はブーイングでピッチを去ることになった。それはあり得ることであり、受け入れなければいけない」
 後半34分からピッチに入り、今シーズン初起用されたMF本田圭佑にも触れ、「サイドでとても良くやっていた。試合に良いインパクトを与えた」と評価した。
 これで2連敗のミランは、第4節でサンプドリアと対戦する。

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途中出場
オランダエールディビジ第5節結果

フェイエノールト3―1ADO
≪得点者≫
フェイエノールト:カイト 33、N・ヨルゲンセン 34、エル・アハマディ 90
ADO:マレンゴ 86

ハイライト動画
(You Tube)


アヤックス1―0フィテッセ
≪得点者≫
アヤックス:フィールヘフェル 55

ハイライト動画
(You Tube)


フローニンゲン1―1スパルタ
≪得点者≫
フローニンゲン:マヒ 12
スパルタ:エル・アズジ 18

ゴーアヘッド・イーグルス2―0ローダ
≪得点者≫
ゴーアヘッド・イーグルス:ブランズ 27=PK、マートセン 89

 オランダエールディビジは11日、第5節の残り4試合が行われ、3位ADOデンハーグのハーフナー・マイクは、アウェーの首位フェイエノールト戦で後半12分から途中出場し、得点はなかった。試合は1―3で敗れた。
 ハーフナーは不発に終わった。9日に体調を崩した影響で今季初のベンチスタート。後半12分から途中出場したが、前節に続く2戦連発はならなかった。10日の時点では既に体調も回復し先発出場を直訴したが、退けられた。
 さらにチームも敗れたことで怒り心頭。「オレはできるって言っているんですけど。結果的にこうなったら、イライラしかしない。非常にムカついています。 (ベンチスタートに)納得していない。せっかく首位に近いゾーンにいたのに、何でオレを使わないのか」と吐き捨て、元浦和監督のゼリコ・ペトロビッチ監督に不満を爆発させた。
 5位フィテッセの太田宏介は、アウェーの4位アヤックス戦に後半29分から出場した。試合は0―1で敗れた。
 太田は試合後、「とにかく失点しないように、ということだけは心がけた。厳しい状況に変わりはないと思うが、ピッチに立てたことは良かった。(日本代表の試合で)時差ボケはある。アジアの移動は簡単ではない」と話した。

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出番なし
ドイツブンデスリーガ第2節結果

マインツ4―4ホッフェンハイム
≪得点者≫
マインツ:デ・ブラシス 3'、23、ジョン・コルドバ 27、エズトゥナリ 42
ホッフェンハイム:ヴァグナー 39、ウート 71、72、サライ 84

ハイライト動画

ブレーメン1―2アウクスブルク
≪得点者≫
ブレーメン:ヨーハンソン 45+2=PK
アウクスブルク:ハウウェレーウ 52、スタフィリディス 73

ハイライト動画

 ドイツブンデスリーガは11日、第2節の残り2試合が行われ、ブレーメンはホームで宇佐美貴史の所属するアウクスブルクに1―2と敗れ、公式戦3連敗となった。宇佐美はベンチ外だった。
 DFB(ドイツ連盟)カップ1回戦でシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)に敗れ、ブンデス開幕戦ではバイエルンに0―6と大敗を喫しているブレーメン。アウクスブルクをホームに迎えたこの日は、ヨハンソンのPKで先制して前半を終える。しかし、後半に2ゴールを奪われ逆転負け。スクリプニク監督へのプレッシャーが高まる結果となった。
 この日行われたもう1試合では、武藤嘉紀所属のマインツがホームでホッフェンハイムと4―4で引き分けた。武藤はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

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ベンチ外
スペインリーガエスパニョーラ第3節結果

グラナダ1―2エイバル
≪得点者≫
グラナダ:クラヴェツ 76
エイバル:ペドロ・レオン 43、セルジ 90

ハイライト動画

バレンシア2―3ベティス
≪得点者≫
バレンシア:ロドリゴ 75、ガライ 78
ベティス:ルベン・カストロ 38、90、ホアキン 54

ハイライト動画

デポルティボ・ラコルーニャ0―1アスレティック・ビルバオ
≪得点者≫
ビルバオ:ラウール・ガルシア 41

スポルティング・ヒホン2―1レガネス
≪得点者≫
ヒホン:ナチョ・カセス 17、チョプ 43=PK
レガネス:ディエゴ・リコ 58

 スペインリーガエスパニョーラは11日、第3節の残り4試合が行われ、ベティスがアウェーでバレンシアに3―2と勝利した。
 ベティスは前半37分にルベン・カストロのゴールで先制すると、後半10分にカウンターからホアキンが追加点。その後は24分にロドリゴ、32分にガライと、立て続けにゴールを許したが、45分にカストロが劇的決勝弾。35歳のカストロとホアキンのベテランコンビの得点により、今季初勝利を挙げた。一方のバレンシアは開幕から3連敗と厳しい序盤戦となった。
 乾貴士所属のエイバルは、敵地でグラナダを2―1と下した。乾はベンチ入りメンバーから外れた。
 この日行われたそのほかの試合では、スポルティング・ヒホンがレガネスを2―1と下し、デポルティボ・ラコルーニャはアスレティック・ビルバオに0―1で敗れた。

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連勝ストップ
イングランドプレミアリーグ第4節結果

スウォンジー2―2チェルシー
≪得点者≫
スウォンジー:シグルズソン 60=PK、フェル 62
チェルシー:ジエゴ・コスタ 18、81

ハイライト動画

 イングランドプレミアリーグは11日、第4節の1試合が行われ、チェルシーが敵地でスウォンジーと2―2で引き分けた。チェルシーではジエゴ・コスタが2ゴールを含む“大暴れ”を見せた。
 開幕3連勝中のチェルシーは、開始18分にD・コスタのゴールで幸先良く先制。しかし、後半14分にクルトワのファウルでPKを与えると、これをシグルドソンに決められ同点に。さらにその3分後、ケーヒルの自陣でのボールロストからフェルに決められ試合をひっくり返される。この場面でフェルはケーヒルを後方から蹴ってボールを奪ったように見えたが、ファウルは取られず、得点は認められた。
 1点のビハインドを背負って終盤を迎えたチェルシーだが、36分に同点に。イバノビッチのシュートのこぼれ球に反応したD・コスタが、豪快なオーバーヘッドで起死回生の同点ゴールを挙げ、辛くも勝ち点1を手にした。
 この日2ゴールを挙げたD・コスタだが、ダイブがあったという非難の声が挙がったほか、相手選手に対する蹴りや突きといった行為があったとも伝えられている。しかし一方で、スウォンジーのCBコンビから試合を通じてファウルを受けており、とりわけアマトは退場にならなかったことが幸運なほどだった。
 コンテ監督は「試合の始めから94分まで、彼は何度となく蹴られていた。そのDFが最後までプレーできたのは信じられない」とコメント。D・コスタへの度重なるファウルがあったことを指摘した。
 なお、これで開幕から全勝のチームは、マンチェスター・シティーのみとなった。

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超サカFLASH

スタメン
 サッカー女子のドイツ1部リーグ、エッセンの安藤梢は11日、ホームのホッフェンハイム戦に先発し、後半23分までプレーした。試合は1―0で勝った。

オークション実施
 J1新潟は本日、日本プロサッカー選手会(高橋秀人会長)協力のもと、急性白血病と診断され、現在治療を行っているDF早川史哉(22)への支援を目的とした「早川史哉選手支援チャリティーオークション」を実施すると発表した。売上金は「早川史哉選手支援基金」に寄付される。
 チャリティーオークションは9月12日から11月6日まで8回行われ、9月12日から同18日までの第1回にはMF永木亮太(鹿島)の直筆サイン入りスパイク、MF高橋秀人(FC東京)の直筆サイン入りシューズなど6品が出品された。
 早川は新潟のジュニアユース、同ユース出身で、筑波大を経て今季、新潟に加入。ユース時代の2011年にはU-17ワールドカップ(W杯)メキシコ大会に出場し、5試合で3得点を挙げた。今季は開幕からリーグ戦3試合連続フル出場していたが、4月24日の名古屋戦後にリンパ節に腫れが見られたため、翌25日に新潟市内の病院を受診。その後の精密検査で急性白血病と判明したことが6月13日にクラブから発表された。

来場
 J1甲府は本日、9月17日に山梨中銀スタジアムで開催されるJ1第2ステージ第12節の仙台戦(午後4時キックオフ)に、山梨県甲府市出身で、リオデジャネイロ五輪競泳男子800メートルリレー銅メダリストの江原騎士(23=自衛隊体育学校)が来場すると発表した。
 江原は当日、午後3時45分ごろにピッチ上で銅メダル獲得を報告。その後、キックインセレモニー(始球式)を行い、ハーフタイムには場内1周も予定されている。

歌手デビュー
 スペインリーガエスパニョーラ、バルセロナのブラジル代表FWネイマール(24)が、歌手デビューすることになった。11日、自身のツイッターで「水曜日(14日)に、音楽キャリアをスタートさせる」と明かした。
 スペイン紙スポルト(電子版)によると、曲のタイトルは「O Amor Ta Ai」。既に一部がユーチューブで公開されており、歌唱力は「悪くはない」という。
 ネイマールは今夏に地元開催のリオ五輪で金メダルを獲得。二足のわらじを履くことになるスーパースターに注目が集まりそうだ。

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総入場者数(本日の超最新情報)

本日の入場者数

昨日の入場者数


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