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本日の超最新情報
ヤングなでしこが韓国との大一番に向けて最終調整!!
2012.08.29.WED

INDEX

最終調整
U-20女子W杯準々決勝日程
30日(木)
19:30〜
U-20女子日本代表vsU-20女子韓国代表
(国立霞ヶ丘競技場)
ヤングなでしこが史上初のベスト4進出を懸けた韓国戦に向けて最終調整!予想スタメンUP!

先制GOAL
イングランドキャピタルワンカップ2回戦
スティーブネイジ(3部)1−4サウサンプトン
ノッティンガム・フォレスト(2部)1−4ウィガン
右足人差し指骨折後、4ヶ月ぶりに公式戦復帰を果たした李忠成は左サイドハーフでフル出場し、後半8分に先制点をGET!宮市亮は後半35分から移籍後初出場して4点目をアシスト!

フル出場
欧州リーグ予選プレーオフ第2戦
ディナモ・モスクワ(ロシア)1−1(TOTAL1−3)シュツットガルト(ドイツ)
岡崎慎司は左MFで、酒井高徳は右サイドバックでともにフル出場!シュツットガルトは本戦進出が決定!

本戦出場決定
欧州チャンピオンズリーグ予選プレーオフ第2戦
パナシナイコス(ギリシャ)0−0(TOTAL0−2)マラガ(スペイン)
ウディネーゼ(イタリア)1−1(TOTAL2−2・PK4−5)スポルティング・ブラガ(ポルトガル)
ハポエル・キリヤト(イスラエル)1−1(TOTAL1−3)BATEボリソフ(ベラルーシ)
アンデルレヒト(ベルギー)2−0(TOTAL3−2)AELリマソル(キプロス)
マリボル(スロベニア)0−1(TOTAL1−3)ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
マラガはクラブ史上初の本戦出場が決定!ウディネーゼは2シーズン連続のプレーオフ敗退!ウディネーゼはPK戦でマイコスエウが痛恨のクッキアイオ(チップキック)失敗!

獲得
ミランがローマから元スペイン代表FWボージャン・クルキッチ(22)を獲得!ボージャンが自身の『Facebook』上でミラン移籍を表明!

獲得
クイーンズ・パーク・レンジャーズがインテルからブラジル代表GKジュリオ・セーザル(32)を獲得!

本日の超サカFLASH
ハンブルガーSVがボルフスブルクからチェコ代表MFイラチェク(26)を獲得ほか


本文
=
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最終調整
U-20女子W杯準々決勝日程

30日(木)
19:30〜
U-20女子日本代表vsU-20女子韓国代表
(国立霞ヶ丘競技場)
≪予想スタメン≫
U-20女子日本代表
GK:
1.池田咲紀子(浦和レッズレディース)
DF:
15.中村ゆしか(関東学園大)
20.土光真代(日テレ・ベレーザ)
3.木下栞(日テレ・ベレーザ)(cap)
5.浜田遥(スペランツァFC大阪高槻)
MF:
11.田中美南(日テレ・ベレーザ)
9.田中陽子(INAC神戸レオネッサ)
8.猶本光(浦和レッズレディース)
10.横山久美(岡山湯郷Belle)
14.柴田華絵(浦和レッズレディース)
FW:
13.道上彩花(常盤木学園高)

フォーメーション
(4-2-3-1)

    13
10   14   11
   8  9
5  3  20  15
    1

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超最新TVスケジュール

U-20女子W杯グループリーグ順位表
(全日程終了)

=決勝トーナメント進出

グループA

1位 日本
勝点7 得10 失3
得失点差 +7
2勝1分
(3試合消化)

2位 メキシコ
勝点6 得7 失4
得失点差 +3
2勝1敗
(3試合消化)


3位 ニュージーランド
勝点4 得4 失7
得失点差 -3
1勝1分1敗
(3試合消化)

4位 スイス
勝点0 得1 失8
得失点差 -7
3敗
(3試合消化)

グループB

1位 ナイジェリア
勝点7 得7 失1
得失点差 +6
2勝1分
(3試合消化)

2位 韓国
勝点6 得4 失2
得失点差 +2
2勝1敗
(3試合消化)


3位 ブラジル
勝点2 得2 失4
得失点差 -2
2分1敗
(3試合消化)

4位 イタリア
勝点1 得1 失7
得失点差 -6
1分2敗
(3試合消化)

グループC

1位 北朝鮮
勝点9 得15 失3
得失点差 +12
3勝
(3試合消化)

2位 ノルウェー
勝点6 得8 失6
得失点差 +2
2勝1敗
(3試合消化)


3位 カナダ
勝点3 得8 失4
得失点差 +4
1勝2敗
(3試合消化)

4位 アルゼンチン
勝点0 得1 失19
得失点差 -18
3敗
(3試合消化)

グループD

1位 ドイツ
勝点9 得8 失0
得失点差 +8
3勝
(3試合消化)

2位 アメリカ
勝点4 得5 失4
得失点差 +1
1勝1分1敗
(3試合消化)


3位 中国
勝点4 得2 失5
得失点差 -3
1勝1分1敗
(3試合消化)

3位 ガーナ
勝点0 得0 失6
得失点差 -1
3敗
(3試合消化)

U-20女子W杯準々決勝日程

30日(木)

16:00〜
ナイジェリアvsメキシコ
(国立霞ヶ丘競技場)

31日(金)

16:00〜
ドイツvsノルウェー
(駒場スタジアム)

19:30〜
北朝鮮vsアメリカ
(駒場スタジアム)

 サッカーのU-20(20歳以下)女子ワールドカップ(W杯)で、日本は初の4強を懸け、明日30日午後7時30分から東京・国立霞ヶ丘競技場で韓国と準々決勝を戦う。本日29日は東京都内で冒頭約30分以外を非公開として、約1時間半の最終調整を実施した。
 日本のこの世代は、2年前のU-17(17歳以下)女子W杯決勝で韓国にPK戦の末に敗れた。記者会見した吉田監督は「負けたくない気持ちはあると思うが、あまり意識はしていない。自分達のサッカーをやり通して勝ちたい」と話した。
 グループリーグでは、日本はグループAを2勝1分けの勝ち点7で1位通過し、韓国はグループBでナイジェリアに次ぐ2位だった。日本は勝てば史上初のベスト4となる。

U-20女子日本代表21名
GK:
12.武仲麗依(INAC神戸レオネッサ)
1.池田咲紀子(浦和レッズレディース)
21.望月ありさ(日テレ・メニーナ)
DF:
4.坂本理保(浦和レッズレディース)
3.木下栞(日テレ・ベレーザ)
15.中村ゆしか(関東学園大)
5.浜田遥(スペランツァFC大阪高槻)
17.高木ひかり(早稲田大)
16.和田奈央子(浦和レッズレディース)
20.土光真代(日テレ・ベレーザ)
MF:
7.藤田のぞみ(浦和レッズレディース)
14.柴田華絵(浦和レッズレディース)
9.田中陽子(INAC神戸レオネッサ)
6.仲田歩夢(INAC神戸レオネッサ)
8.猶本光(浦和レッズレディース)
19.中里優(日テレ・ベレーザ)
2.加藤千佳(浦和レッズレディース)
FW:
18.西川明花(FC高梁吉備国際大学)
10.横山久美(岡山湯郷Belle)
11.田中美南(日テレ・ベレーザ)
13.道上彩花(常盤木学園高)


先制GOAL
イングランドキャピタルワンカップ2回戦結果

スティーブネイジ(3部)1−4サウサンプトン
(ブロードホール・ウェイ/3062人)
≪得点者≫
スティーブネイジ:サラシティス90
サウサンプトン:李忠成53、シャープ74、パンチョン76、リーブズ90+2
≪出場メンバー≫
【サウサンプトン】
GK:
ガッサニガ
DF:
リチャードソン、シーボーン、ショー、バターフィールド
MF:
ウォード・プラウズ、チャプロウ(77分リーブズ)、ハモンド(84分チャンバース)、李忠成
FW:
シャープ(85分ムーア)、パンチョン

ノッティンガム・フォレスト(2部)1−4ウィガン
(シティー・グラウンド/7545人)
≪得点者≫
ノッティンガム:コックス47
ウィガン:ボセッリ26、M・フィゲロア35、ジョルディ・ゴメス44、マクマナマン90
≪出場メンバー≫
【ウィガン】
GK:
アル・ハブシ
DF:
ラミス、アルカラス
■■=(78分)、M・フィゲロア、R・スタム
MF:
ジョーンズ、ワトソン、クルサ(80分宮市亮)、ジョルディ・ゴメス(72分マクマナマン)
FW:
ボセッリ(83分ファイビー)、ボセジュール

 サッカーのイングランドキャピタルワンカップ(イングランドリーグカップ)は28日、各地で2回戦が行われ、サウサンプトンのFW李忠成はアウェーのスティーブネイジ(3部)戦に左サイドMFでフル出場し、後半8分に先制点を決めて4−1の勝利に貢献した。3月の右足人差し指骨折後、4カ月ぶりに公式戦復帰を果たした李は右折り返しを直接、ゴールに蹴り込んだ。
 ウィガンの宮市亮は敵地のノッティンガム・フォレスト(2部)戦で後半35分から移籍後初出場し、1ゴールをアシストした。試合は4−1で勝った。サウサンプトンとウィガンは3回戦に進んだ。
 サウサンプトンの次戦は9月2日に行われ、プレミアリーグでMF香川真司が所属するマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎える。ウィガンの次戦は同1日、プレミアリーグでストーク・シティーと本拠地で対戦する。
 一方、ストーク・シティー、フルハムのプレミア勢が格下相手に敗れ、早くも大会から姿を消した。
 3部のスウィンドンと対戦したストークは、3度のビハインドを挽回したものの、延長戦の末に3−4で敗退。また、フルハムもシェフィールド・ユナイテッド(2部)に0−1の完封負けを喫し、初戦で姿を消した。
 そのほか、1部勢ではアストンビラ、ノーウィッチ、クイーンズ・パーク・レンジャーズ、サンダーランド、スウォンジー、ウェストハム、ウェスト・ブロムウィッチ、レディングが順当に3回戦に進出した。

【宮市、短時間で実力見せた】
 宮市が短い出場時間で得点に絡んだ。味方に退場者が出て難しい状況だったが、終了間際にスピードに乗ったドリブルを披露し、中央へパス。受けたマクマナマンが相手をかわして決めた。
 13日にアーセナルからの期限付き移籍が決まったばかり。マルティネス監督は周囲とまだ馴染んでいないことを先発から外した理由に挙げたが、プレーについては「スピードがあってサッカーを良く分かっていることを示した。2列目の左右中央、トップでもプレーできる」と称えた。


フル出場
欧州リーグ予選プレーオフ第2戦結果

ディナモ・モスクワ(ロシア)1−1(TOTAL1−3)シュツットガルト(ドイツ)
(アレーナ・ヒムキ/15000人)
≪得点者≫
D・モスクワ:ココリン78
シュツットガルト:イビシェビッチ64
≪出場メンバー≫
【シュトゥットガルト】
GK:
ウルライヒ
DF:
酒井高徳、F・ロドリゲス、タスチ、ボカ(75分モリナーロ)
MF:
ゲントナー、W・クビスト、ハイナル、ハルニク(69分トゥナイ)、岡崎慎司
FW:
イビシェヴィッチ(79分カカウ)

 サッカーの欧州リーグは28日、本戦出場権を懸けたプレーオフ(最終予選)第2戦の1試合がモスクワ(ロシア)で行われ、日本代表のFW岡崎慎司とDF酒井高徳が所属するシュツットガルト(ドイツ)は敵地でディナモ・モスクワ(ロシア)と1−1で引き分け、2戦合計31で本戦進出を決めた。岡崎は左MF、酒井高は右サイドバックでともにフル出場した。
 第1戦を2−0で先勝したシュツットガルトは、この日のアウェー戦でも後半19分にイビシェビッチのゴールで先制に成功。32分に同点に追い付かれたものの、第1戦の貯金を生かしてプレーオフ突破を決めた。
 25日のブンデスリーガ開幕戦では出場機会がなかった岡崎だったが、この日の試合ではここまでベンチ外が続いていた酒井高とともにフル出場。前半にはエリア内でこぼれ球に反応し、決定的なシュートを放ったが、相手GKにセーブされて得点ならず。ならばと今度は右サイドを抜け出し、絶好のクロスを上げたものの、ハルニクのシュートは惜しくもポストに嫌われた。
 シュツットガルトの次戦は9月2日に行われ、ブンデスリーガ第2節でバイエルンとのアウェー戦に臨む。

【岡崎、豊富な運動量で貢献】
 25日のリーグ戦で出番のなかった岡崎を、ラバディア監督は「守備の良さを買って」先発させた。攻撃では前半の絶好機でシュートを外したが、守備では豊富な運動量で奮闘した。
 ロンドン五輪後は控えが続いていた酒井高はチームメートのケガもあり、急きょ先発。守備で細かいミスもあったが、得点につながるパスカットも。監督は「失点の悔しさより、今日はプラスのほうが大きい」と本戦進出を喜んだ。


本戦出場決定
欧州チャンピオンズリーグ予選プレーオフ第2戦結果

パナシナイコス(ギリシャ)0−0(TOTAL0−2)マラガ(スペイン)

ウディネーゼ(イタリア)1−1(TOTAL2−2・PK4−5)スポルティング・ブラガ(ポルトガル)
≪得点者≫
ウディネーゼ:アルメロ25
ブラガ:ルベン・ミカエル72

ハポエル・キリヤト(イスラエル)1−1(TOTAL1−3)BATEボリソフ(ベラルーシ)
≪得点者≫
ハポエル・キリヤト:レンツェ67
BATE:パウラウ90+4

アンデルレヒト(ベルギー)2−0(TOTAL3−2)AELリマソル(キプロス)
≪得点者≫
アンデルレヒト:カヌ81、ヤコベンコ89

マリボル(スロベニア)0−1(TOTAL1−3)ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
≪得点者≫
ザグレブ: トネル12

 欧州チャンピオンズリーグは28日、予選プレーオフ第2戦の5試合が行われ、ウディネーゼ(イタリア)はホームでブラガと1−1でドロー。2試合合計スコア2−2で並んだ末に迎えたPK戦に4−5で敗れ、2シーズン連続でのプレーオフ敗退を喫した。一方、主力の流出など危機を迎えているマラガ(スペイン)は、パナシナイコス(ギリシャ)を下し、クラブ史上初の本戦出場を決めた。
 敵地での第1戦を1−1のドローで終えたウディネーゼは、前半25分にアルメロのヘッドで先制したものの、後半27分にブラガに同点弾を許してしまい、2戦合計スコアでも2−2のイーブンに。そのまま決着付かずにPK戦まで突入すると、ウディネーゼはマイコスエウのクッキアイオ(チップキック)がGKにキャッチされてしまい、4−5で敗れた。
 ウディネーゼは昨季のCL予選プレーオフでもアーセナル(イングランド)に敗れており、これで2季連続でのプレーオフ敗退。イタリア勢は今シーズンからCL出場枠が3枠に減っているため、今季のCL本大会に出場するのはユベントスとミランの2チームのみとなった。
 一方、本拠地での第1戦を2−0で先勝したマラガは、この日のアウェー戦を0−0のスコアレスドローで終え、勝ち抜きが決定。身売り話が浮上し、FWロンドンやMFサンティ・カソルラといった主力が流出するなど危機を迎えている中、CL本戦への出場権を手にした。
 そのほか、ディナモ・ザグレブ(クロアチア)は敵地でマリボル(スロベニア)を1−0で下し、2連勝でプレーオフを突破。第1戦を落としていたアンデルレヒト(ベルギー)はホームでAELリマソル((キプロス)に2−0で勝利し、2戦合計スコア3−2と逆転して本戦出場を決めた。また、BATEボリソフ(ベラルーシ)は敵地でハポエル・キリアト(イスラエル)と1−1で引き分け、2試合合計スコア3−1で本大会への切符を手にした。
 第2戦の残り5試合は本日29日に行われ、本戦出場全32チームが出揃う。


獲得
 イタリアセリエAのミランが、同リーグのローマから元スペイン代表FWボージャン・クルキッチ(22)を獲得することが明らかになった。ボージャンは28日、自身の『Facebook(フェイスブック)』上でミランに移籍することを明らかにした。現在のところ、契約の詳細は明らかになっていない。
 この日に22歳の誕生日を迎えたボージャンは、自身の『Facebook』上で「僕はすでにミラノにいる。明日にはミランの選手として紹介されるはずさ!」とミラン移籍が内定したことを明らかにし、「準備は万端。初戦を戦うのが待ち遠しい。誕生日と歓迎のコメントしてくれたみんなに感謝したい。明日会おう。ミランに幸運を」と綴り、移籍への喜びをあらわにした。
 昨季開幕前にバルセロナ(スペイン)から、移籍金1200万ユーロ(約13億5000万円:当時)でローマへ移籍したボージャン。当時の契約では、今シーズン終了後にローマがボージャンを残留させたい場合は、追加で2800万ユーロ(約31億6000万円)の支払いが必要となり、同選手を保有する意思を持たない場合、バルサが1300万ユーロ(約14億7000万円)で買い戻すことになっていた。
 なお、ミランはこの日、カーン(フランス2部)に所属するU-21(21歳以下)フランス代表FWエムバイェ・ニアン(17)の獲得を発表した。財政難からFWズラタン・イブラヒモビッチやDFチアゴ・シウバを放出した同クラブは、セリエA開幕戦でサンプドリアに0−1で敗れるとともに、この試合で負傷したFWロビーニョが約1ヶ月離脱する見込みとなっていた。


獲得
 イングランドプレミアリーグのクイーンズ・パーク・レンジャーズがイタリアセリエAのインテルからブラジル代表GKジュリオ・セーザル(32)を獲得することが28日、明らかになった。今週中に正式発表される見込み。同選手はこの日、QPRの本拠地「ロフタス・ロード」に姿を現したところをカメラに捉えられた。
 インテルの守護神として数々のタイトル獲得に貢献してきたJ・セーザルだが、チームがGKサミル・ハンダノビッチを獲得したこともあって構想外となっており、今夏での退団が確実視されていた。そうした中、英国メディアはこの日、J・セーザルがQPRの本拠地に姿を現したと報道。QPRのマーク・ヒューズ監督も同選手との契約を目指していることを認めていた。
 QPRは今オフ、マンチェスター・ユナイテッドから元韓国代表MF朴智星(パク・チソン)を獲得したほか、チェルシー(イングランド)を退団したDFジョゼ・ボシングワもチームに加えるなど、積極的に補強を敢行している。


超サカFLASH

出揃う
 サッカーの第92回天皇杯全日本選手権の沖縄県代表決定戦が28日、沖縄市陸上競技場で行われ、日本フットボールリーグ(JFL)のFC琉球が2−1で海邦銀行を下し、出場全88チームが出揃った。試合は26日に予定されていたが、台風の影響で延期されていた。FC琉球は3年連続6度目の出場で、9月1日の1回戦では筑波大(茨城)と対戦。Jリーグ勢は2回戦(9月8、9日)から登場し、決勝は来年1月1日に東京・国立霞ヶ丘競技場で行われる。

獲得
 J1清水は本日、DF三吉聖王(27)の加入を発表した。三吉は東京・国士舘高から亜大を経てアルゼンチンの強豪クラブ、エストゥディアンテスで練習生になった。2010年から昨季まではウルグアイ2部のボストン・リバーでプレーしていた。Jリーグのクラブに所属するのは初めて。

代表選出
 J1札幌は本日、DFジェイド・ノースがワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア最終予選のオーストラリア代表に選ばれたと発表した。9月11日にヨルダンと対戦する。

特別指定選手
 日本サッカー協会は本日、青学大のGK山田修平(19)を高校や大学に所属したままJリーグの試合に出場できる特別指定選手に承認したと発表した。受け入れ先はJ2松本。

獲得
 ドイツブンデスリーガのハンブルガーSVは28日、MF長谷部誠が所属する同リーグのボルフスブルクからチェコ代表MFペトル・イラチェク(26)を獲得したと発表した。イラチェクは昨季途中にボルフスブルク入りした。


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