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2009.02.09.MON
日本代表が日産スタジアムで練習!!本日の超最新情報

INDEX

試合会場で練習
日本代表はW杯アジア最終予選第4戦のオーストラリア戦(11日、日産スタジアム)に向け、横浜に移動して試合会場で練習!

帰国
日本代表のMF松井大輔、FW大久保嘉人、MF長谷部誠が帰国!3人はそのまま代表に合流!

GOAL
イタリアセリエA第23節
カターニャ1−2ユベントス
ローマ3−0ジェノア
フィオレンティーナ1−0ラツィオ
森本貴幸は先発出場して後半6分に今季3点目をGET!ユベントスは2位浮上!

初出場
ポルトガルスーペルリーガ第17節
ヴィトリア・ギマランエス2−1マリティモ
浦和からマリティモに移籍した相馬崇人が初出場を先発で飾るも、前半で交代!

ベンチ外
フランスリーグ1第23節
グルノーブル0−0バランシエンヌ
ニース1−3リヨン
伊藤翔はまたもベンチ外!

13試合連続無失点
イングランドプレミアリーグ第25節
ウェストハム0−1マンチェスター・ユナイテッド
トッテナム0−0アーセナル
マンUは完封勝利で13試合連続無失点!

10連勝
スペインリーガエスパニョーラ第22節
ビジャレアル2−1ヌマンシア
バルセロナ3−1スポルティング・ヒホン
レクレアティーボ0−3アトレティコ・マドリード
オサスナ1−0バレンシア
首位バルセロナは快勝してリーグ戦10連勝!

2位浮上
ドイツブンデスリーガ第19節
バイエルン3−1ドルトムント
バイエルンは快勝して2位浮上!

大敗
オランダエールディビジ第22節
フォレンダム3−5PSV
フィテッセ4−1アヤックス
フェイエノールト0−0フローニンゲン
3位アヤックスは大敗!4位PSVは打ち合いを制す!

全治3週間
アーセナルのトーゴ代表FWアデバヨールが太もも裏肉離れで全治3週間!

全治2週間
ミランのブラジル代表MFカカが左足の負傷で全治2週間!15日のミラノ・ダービーは欠場!

本日の超サカFLASH
左膝前十字靭帯断裂で長期離脱していた鹿島MF小笠原満男が全体練習に合流ほか


本文
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試合会場で練習
 サッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループAの第4戦で日本代表は11日、横浜・日産スタジアムでオーストラリア代表と対戦する。千葉県内で合宿を行ってきた日本は本日9日、横浜に移動し、試合会場で大半を非公開にして調整した。
 この日帰国したFW大久保、MF長谷部(以上ボルフスブルク)、MF松井(サンテティエンヌ)も合流し、25選手全員が揃った。岡田監督は紅白戦を行ったことを明かし「いいチームになってきている。いい試合をやるに違いない」と手応えを口にした。
 同グループは日本が2勝1分けの勝ち点7の2位で、オーストラリアが3戦全勝で同9の首位に立つ。国際サッカー連盟(FIFA)ランキングは日本が34位、オーストラリアが29位。対戦成績は日本の5勝5分け(PK勝ち1を含む)6敗。

日本代表メンバー25名
GK:
都築龍太(浦和)
川島永嗣(川崎)
菅野孝憲()
DF:
寺田周平(川崎)
中澤佑二(横浜M)
高木和道(G大阪)
田中マルクス闘莉王(浦和)
駒野友一(磐田)
長友佑都(FC東京)
安田理大(G大阪)
内田篤人(鹿島)
MF:
中村俊輔(セルティック)
橋本英郎(G大阪)
稲本潤一(フランクフルト)
遠藤保仁(G大阪)
中村憲剛(川崎)
松井大輔(サンテティエンヌ)
今野泰幸(FC東京)
長谷部誠(ボルフスブルク)
香川真司(C大阪)
FW:
玉田圭司(名古屋)
巻誠一郎(千葉)
大久保嘉人(ボルフスブルク)
田中達也(浦和)
岡崎慎司(清水)

【豪州は約1時間の軽めの調整】
 日本代表と対戦するオーストラリア代表の17選手は本日9日、横浜市内で約1時間、軽めに体を動かした。22人全員が顔を揃えるのは試合前日の明日10日となる。
 欧州各リーグでプレーするMFケーヒル(エバートン)、FWケネディ(カールスルーエ)ら14選手はこの日来日したばかりで、ランニングやボール回しといった軽めのメニューだった。
 2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の日本戦で2得点したケーヒルは「今予選で日本戦は最も難しい試合になる」と気を引き締めた。

【豪州の堅守崩せるか?】
 サッカーの2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会アジア最終予選グループAの首位攻防戦、日本vsオーストラリアは、いよいよ11日午後7時20分から神奈川・日産スタジアムで行われる。
 ともに3試合を消化してオーストラリアが3連勝の勝ち点9でトップ。2勝1分けで勝ち点7の日本は勝てば首位で折り返し、4大会連続のW杯出場に大きく前進する。
 焦点は最終予選で未だ無失点のオーストラリアから、日本がいかにしてゴールを奪うか。オーストラリアの守備ラインは身体的な強さがあるだけでなく統率もとれており、簡単には隙を見せない。岡田監督も「人数をかけて攻めなければならい」という。前線と中村俊(セルティック)らの2列目にサイドバックも絡め、連動性ある攻撃で揺さぶりたい。跳ね返されても運動量で上回り、粘り強く攻め続けられるかも重要だ。
 守備では高さ対策が課題となる。オーストラリアは194cmのケネディをくさびにして、そのこぼれ球を狙ってくる。前線からプレスを掛けてロングボールの出どころを封じたい。ケネディをフリーにしないことも大事だ。3試合連続で失点しているセットプレーには細心の注意が求められる。
 オーストラリアは、2006年のW杯ドイツ大会で1−3と屈辱的な逆転負けを喫した因縁の相手。両国の対戦成績は日本の5勝6敗5分け。


帰国
 日本代表のMF松井大輔(サンテティエンヌ)、FW大久保嘉人、MF長谷部誠(ともにボルフスブルク)の海外組3人が本日9日午前、成田着の航空機で帰国した。3人はそのままチームに合流。11日に行われるW杯アジア最終予選第4戦の豪州戦(日産スタジアム)へ向け、これで全25選手が揃った。
 ほぼ同時刻にはMFケーヒル(エバートン)らオーストラリア代表選手も続々来日し、日本の選手とニアミスする場面もあった。
 1月に2度目の海外移籍を果たし「海外組」となった大久保は長旅の疲れも見せず、「オーストラリア戦はホームの大事な試合。絶対に勝たないといけない」と必勝を誓っていた。


GOAL
イタリアセリエA第23節結果

カターニャ1−2ユベントス
ローマ3−0ジェノア
フィオレンティーナ1−0ラツィオ

カリアリ0−1アタランタ
サンプドリア2−2シエナ
トリノ1−1キエーボ
ウディネーゼ1−0ボローニャ
パレルモ2−1ナポリ

 イタリアセリエAは8日、第23節の残り8試合が行われ、FW森本貴幸の所属するカターニャは、ホームでユベントスと対戦し、森本が昨年12月21日のローマ戦以来、リーグ戦では今季3点目のゴールを挙げた。試合は後半ロスタイムに失点し、1−2で敗れた。
 2トップで先発出場した森本は0−1の後半6分、GKブッフォンが弾いたボールに反応し、冷静に押し込んだ。その後もスピードを生かしてゴール前に詰めたが、追加点は奪えなかった。
 この結果、イタリアセリエAの上位陣では23試合を終えてインテルが勝ち点53で首位を走り、今節で2位に順位を上げたユベントスが7差の同46に。ミランは同45の3位と一歩後退した。

【森本、ユーベからゴール「悔しい」】
 カターニャは後半ロスタイムに勝ち越しを許し、ユベントス相手に勝ち点を奪うことができなかった。今季3点目のゴールにも森本は「相手がユーベだし、引き分けで終わることができれば良かったが、ものすごく悔しい」と話した。
 相手のラニエリ監督から「スピードがあって、スペースを狙ってくる。利発な選手だ」と高い評価を得た。森本も「チャンスがあったら決めようと思っていた」と振り返ったが、やはり悔しさが先に立つ。「最高には喜べない」と唇を噛みしめた。


初出場
ポルトガルスーペルリーガ第17節結果

ヴィトリア・ギマランエス2−1マリティモ

 ポルトガルスーペルリーガ(1部リーグ)は8日、第17節が行われ、MF相馬崇人の所属するマリティモは、アウエーでヴィトリア・ギマランエスと対戦し、1−2で敗れた。J1浦和レッズから移籍した相馬はリーグ初出場を先発で飾るも前半で交代した。
 試合はギマランエスに前半25分にファジャルド、後半12分にはヌーノ・アシスに得点を決められ、後半から相馬と交代して入ったババが後半40分に1点を返すも及ばなかった。マリティモは勝ち点26で7位につけている。


ベンチ外
フランスリーグ1第23節結果

グルノーブル0−0バランシエンヌ
ニース1−3リヨン

マルセイユ1−0ボルドー

フランスリーグ1は8日、第23節の残り3試合が行われ、首位リヨンはアウェーで8位ニースに3−1と勝利。その一方で、2位ボルドーが4位マルセイユとの上位対決に敗れたため、両者の勝ち点差は4に広がった。
 リヨンは序盤にマクン、ベンゼマが立て続けに得点を奪い、瞬く間に2点のリードを手にする。前半終了間際には1点を返されたものの、劣勢の展開に冷静さを失ったニースが退場で2人を失うと、後半35分にマクンがこの日自身2点目を叩き出し、3発快勝で試合を締めくくった。
 この結果、リーグ1の優勝争いは現在、首位リヨン(勝ち点46)を2位ボルドー(同42)、3位パリ・サンジェルマン(同42)、4位マルセイユ(同41)、5位トゥールーズ(同41)らが追う展開となっている。
 伊藤翔が所属する14位グルノーブルはホームで19位バランシエンヌと0−0のスコアレスドローに終わった。伊藤はベンチ入りしなかった。


13試合連続無失点
イングランドプレミアリーグ第25節結果

ウェストハム0−1マンチェスター・ユナイテッド
トッテナム0−0アーセナル

 イングランドプレミアリーグは8日、第25節の2試合が行われ、首位マンチェスター・ユナイテッドはアウェーで8位ウェストハムに1−0で勝利した。
 チャンスの少ない試合が動いたのは後半17分。マンUは相手2人をスルスルとかわしたギグスが右足で巧みに決めて、先制点を挙げることに成功。守っては鉄壁の守備陣がウェストハムを零封し、無失点記録を13試合連続に伸ばすとともに、ほかの上位陣より1試合消化が少ない中で首位をキープした。
 この日行われたもう1試合では、5位アーセナルが14位トッテナムとの「ノースロンドンダービー」に臨み、0−0で引き分け、勝ち点1を積み上げるにと留まった。
 プレミアリーグの優勝争いは現在、首位マンチェスターU(勝ち点56/24試合消化)を2位リバプール(同54)、3位アストンビラ(同51)、4位チェルシー(同49)が追う展開となっている。


10連勝
スペインリーガエスパニョーラ第22節結果

ビジャレアル2−1ヌマンシア
バルセロナ3−1スポルティング・ヒホン
レクレアティーボ0−3アトレティコ・マドリード
オサスナ1−0バレンシア

ヘタフェ1−1エスパニョール
マラガ3−2アルメリア
マジョルカ1−1デポルティボ
バジャドリード2−1アスレティック・ビルバオ

 スペインリーガエスパニョーラは8日、第22節の残り8試合が行われ、首位バルセロナは12位スポルティング・ヒホンに3−1で快勝し、リーグ戦10連勝を飾った。
 バルサがヒホンをホームに迎えたこの試合、主役は得点ランクのトップを走るエトーだった。まずは前半23分、アンリの左サイドからのセンタリングを中央で合わせて1点目を得ると、40分にはメッシのスルーパスに抜け出し、DFを1人かわしてから強烈なシュートを叩き込み勝ち越し点。これがエトーにとって実に今季リーグ21得点目となった。
 その後、65分にDFダニエウ・アウベスの追加点でリードを広げたバルサは、相手の反撃を1点に抑え、3−1で勝利。堅実に勝ち点3を積み上げ、2位レアル・マドリードとの勝ち点12差をキープした。
 アギーレ監督が退任してレシノ新監督が就任したばかりの7位アトレティコ・マドリードは、アウェーで快勝した。15位レクレアティーボのホームに乗り込んだこの試合、開始早々の2分にアグエロのゴールで先制すると、26分、34分にはフォルランが連続弾。黄金コンビの活躍で3−0の完封勝利を収め、レシノ新監督のアトレティコでの初陣に花を添えた。
 一方、4位バレンシアは格下を相手に敗戦を喫している。アウェーで降格圏に沈む18位オサスナと対戦したこの試合、後半12分にM・フラーニョにゴールを奪われると、そのまま完封負け。痛い黒星を喫することとなった。


2位浮上
ドイツブンデスリーガ第19節結果

バイエルン3−1ドルトムント
コットブス3−1ハノーバー

 ドイツブンデスリーガは8日、第19節の残り2試合が行われ、4位バイエルンはホームで6位ドルトムントに3−1と快勝し、2位に浮上した。
 バイエルンは試合開始2分でドルトムントに先制を許す展開を強いられたものの、24分にはゼ・ロベルトが同点弾。ここから勝ち越し点を奪えない時間が続いたが、後半42分に相手のクリアミスを突いたクローゼが待望のゴールを奪うと、ロスタイムにもリベリーのクロスから再びクローゼが頭で加点してゲームを決めた。


大敗
オランダエールディビジ第22節結果

フォレンダム3−5PSV
フィテッセ4−1アヤックス
フェイエノールト0−0フローニンゲン

ユトレヒト3−1ADO
デフラーフスハップ2−2トゥヴェンテ

 オランダエールディビジは8日、第22節の5試合が行われ、3位アヤックスが13位フィテッセに1−4で大敗した。
 アウェーでフィテッセと対戦したアヤックスは、開始早々の7分に失点すると、15分にはスアレスのゴールで一時同点とするが、その後3失点。1−4と大敗し、痛い黒星を喫している。
 一方、アウェーで最下位フォレンダムと対戦した4位PSVは、2−2で迎えた前半41分にメンデスが勝ち越し点を奪うと、メンデスは後半6分にもゴール。その後、双方ともに1点ずつ加えた試合は、最終的に5−3でPSVに軍配が上がった。
 低迷する11位フェイエノールトは6位フローニンゲンと0−0で引き分けている。


全治3週間
 イングランドプレミアリーグ、アーセナルのトーゴ代表FWエマニュエル・アデバヨールが8日のトッテナム戦で太もも裏を痛め、前半途中に退いた。ベンゲル監督は、戦列復帰に約3週間を要す見通しを明らかにした。
 この試合では、昨年2月のバーミンガム戦で悪質なスライディングタックルを受け、左足首を複雑骨折する重傷を負ったクロアチア代表FWエドゥアルドが、約1年ぶりにベンチ入りを果たした。出場機会はなかった。


全治2週間
 イタリアセリエA、ミランは8日、ブラジル代表MFカカが左足のケガで、完治まで15日間を要すと発表した。7日のレッジーナ戦で痛めていた。
 このため、カカはブラジル代表が10日に行うイタリア代表との親善試合は欠場。15日の首位インテルとのミラノ・ダービー戦出場も絶望的となった。


超サカFLASH

フル出場
 ギリシャ2部リーグ、イオニコスに所属するFW福田健二は8日、ホームでのオリンピアコス・ボル戦にフル出場し、後半にヘディングでゴールを決めた。チームは4−4で引き分けた。

全体練習合流
 左膝前十字靭帯断裂のため長期離脱していたJ1鹿島MF小笠原満男が8日、全体練習に合流した。早ければ3月中にも復帰する可能性が出てきた。

1ゴール
 J1名古屋の鹿児島・指宿キャンプに参加している中京大中京高FW宮市亮(16)が8日に行われた鹿屋体大との練習試合で1ゴールを決めた。


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