☆2004-2005順位表
(全日程終了)
順位・チーム・勝点(得失点差)
1.バイエルン・ミュンヘン・77(+42)
2.シャルケ04・63(+10)
3.ブレーメン・59(+31)
4.ヘルタ・ベルリン・58(+28)
5.シュツットガルト・58(+14)
6.レバークーゼン・57(+21)
7.ドルトムント・55(+3)
8.ハンブルガーSV・51(+5)
9.ボルフスブルク・48(-2)
10.ハノーバー・45(-2)
11.マインツ・43(-5)
12.カイザースラウテルン・42(-9)
13.ビーレフェルト・40(-12)
14.ニュルンベルク・38(-8)
15.ボルシアMG・36(-16)
16.ボーフム・35(-21)
17.ハンザロストク・30(-34)
18.フライブルク・18(-45)
☆…リーグ優勝&CL出場権獲得
☆…CL出場権獲得
☆…UEFA杯出場権獲得
(レバークーゼンはドイツ杯で獲得)
★…2部リーグ降格
☆得点ランキング
順位・名前・チーム・得点
1.ミンタル(ニュルンベルク)・24
2.マカーイ(バイエルン)・22
3.ベルバトフ(レバークーゼン)・20
4.マルセリーニョ(ヘルタ・ベルリン)・18
5.クローゼ(ブレーメン)・15
5.コラー(ドルトムント)・15
5.バックリー(ビーレフェルト)・15
5.ボローニン(レバークーゼン)・15
☆リーグガイド
『ドイツブンデスリーガ』
試合方法:
ドイツは現在、成人男性のチームだけで6万人以上がドイツサッカー協会に加盟しており、各種リーグに参加している。その頂点がブンデスリーガ(連邦リーグ)で、チーム数は18。その下に2部リーグに当たる第2ブンデスリーガ(18チーム)があり、この2つのリーグはほとんどがプロ選手からなる。その下にはプロアマ混合、南北のレギオナルリーガ(地域リーグ)がある。これ以下にもオーバーリーガ、各地区リーグが存在する。ブンデスリーガは18チームの総当たりで行われ、ホーム&アウェー方式で各チーム34試合、シーズン合計306試合が開催される。
順位決定方式:
勝ち点は勝ち=3、引き分け=1、負け=0で、勝ち点の多い順に順位を決める。勝ち点が並んだ場合は得失点差の多いチームが上位となり、得失点差でも並んだ場合は総ゴール数が多い順となる。
欧州CL出場権:
上位3チームが出場権を獲得。今季は、昨季1位のブレーメン、2位バイエルンが本戦出場。3位レバークーゼンは予選3回戦からの本戦出場。
UEFA杯出場権:
4位、5位とドイツ杯優勝チームが出場権を獲得。今季は昨季4位のシュツットガルト、5位のボーフムが出場。ドイツ杯はブレーメンが優勝したが、欧州CL出場のため、準優勝のアーヘン(2部)が出場。
降格:
16〜18位の下位3チームが2部に自動降格。2部上位3チームと入れ替わる。
累積警告:
イエローカード累積5枚で次節1試合に出場停止。
外国人登録:
EU圏内外の外国人登録は5人まで。試合出場は、EU圏外外国人は同時に4人まで。
移籍期間:
7月1日〜8月31日までと、1月1日〜31日まで。ケガや病気で契約できなかった場合のみ、例外として期間以降でも移籍可能。
☆過去の優勝チーム
2003-2004
ブレーメン
2002-2003
バイエルン・ミュンヘン
2001-2002
ドルトムント
2000-2001
バイエルン・ミュンヘン
1999-2000
バイエルン・ミュンヘン
1998-1999
バイエルン・ミュンヘン
1997-1998
カイザースラウテルン
1996-1997
バイエルン・ミュンヘン
1995-1996
ドルトムント
1994-1995
ドルトムント
1993-1994
バイエルン・ミュンヘン
1992-1993
ブレーメン
1991-1992
シュツットガルト
1990-1991
カイザースラウテルン
2003-04の順位表
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