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本日の超最新情報
香川真司がまたまたゴールを決めてドルトムントは首位独走!!2010.12.12.SUN

INDEX

GOAL
ドイツブンデスリーガ第16節
ドルトムント2−0ブレーメン
カイザースラウテルン0−0ボルフスブルク
バイエルン3−0ザンクトパウリ
香川真司はフル出場して試合を決める今季リーグ戦8点目をGET!ドルトムントは7連勝で首位独走!長谷部誠は4試合ぶりに先発してフル出場!

フル出場
イングランドチャンピオンシップ第21節
レスター・シティー5−1ドンカスター
阿部勇樹は5試合連続のフル出場!大勝したレスターは13位浮上!

暫定2位浮上
イタリアセリエA第16節
ジェノア0−1ナポリ
ナポリはハムシクの決勝ゴールで暫定2位浮上!

暫定2位浮上
イングランドプレミアリーグ第17節
ウェストハム1−3マンチェスター・シティー
ニューカッスル3−1リバプール
マンCが快勝して暫定2位浮上!ニューカッスルはパーデュー新監督の初陣を飾る!

敗れる
スペインリーガエスパニョーラ第15節
セビージャ1−3アルメリア
アトレティコ・マドリード2−0デポルティボ
ヘタフェ1−0ビジャレアル
3位ビジャレアルが敗れる!アトレティコは暫定6位浮上、セビージャは公式戦5連敗!

首位死守
フランスリーグ1第17節
オセール1−1マルセイユ
アルル0−1リール
バランシエンヌ1−2パリ・サンジェルマン
リールは試合終了直前のゴールで首位を死守!2位パリSGも競り勝ち、昨季王者の4位マルセイユは痛恨ドロー!

0−0
オランダエールディビジ第18節
デフラーフスハップ0−0PSV
首位PSVは10人同士の対決で得点ならずにスコアレスドロー!

準決勝進出
クラブW杯準々決勝
城南一和(韓国)4−1アルワハダ(UAE)
アジア王者の城南一和が大勝!15日の準決勝で欧州王者インテルと激突!

全治4週間
レアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモス(24)が右膝内側側副靭帯損傷で全治4週間!

本日の超サカFLASH
VVVに移籍するFWカレン・ロバートがオランダに向けて出発ほか


本文
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GOAL
ドイツブンデスリーガ第16節結果

ドルトムント2−0ブレーメン
≪得点者≫
ドルトムント:シャヒン9、香川真司70

カイザースラウテルン0−0ボルフスブルク

バイエルン3−0ザンクトパウリ
≪得点者≫
バイエルン:H・アルティントップ17、ラーム71=PK、リベリー79

ハンブルガーSV2−4レバークーゼン
≪得点者≫
HSV:オウンゴール48、エリア79
レバークーゼン:サム30、ビダル61、アウグスト66、78

ケルン1−0フランクフルト
≪得点者≫
ケルン:クレメンス56

ホッフェンハイム1−1ニュルンベルク
≪得点者≫
ホッフェンハイム:コンパー55
ニュルンベルク:アイグラー87

 ドイツブンデスリーガは11日、第16節の6試合が行われ、MF香川真司の所属する首位ドルトムントは、ホームで10位ブレーメンに2−0で快勝した。香川は1−0の後半25分に味方選手のシュートのこぼれ球をゴールに蹴り込み、今季リーグ戦8点目をマークした。ドルトムントは7連勝とし、2位に勝ち点11差の首位を守った。
 ドルトムントは開始9分、FKからシャヒンが鮮やかなカーブを描くシュートを直接ゴール右隅に決めて先制。後半25分には、味方の放ったシュートを相手GKが弾くと、この浮いたボールを香川がダイレクトでネットへ収めて2点目。香川の今季8得点目となるゴールで勝利を決定付けたドルトムントは、そのまま無失点で白星を手にした。
 これで勝ち点を43に積み上げたドルトムントは、ウィンターブレイク前の最終戦となる18日のリーグ戦で勝利すれば、2005−2006シーズンにバイエルンが同時期に打ち立てたブンデス記録の44ポイントを更新することとなる。
 MF長谷部誠の13位ボルフスブルクはアウェーで12位カイザースラウテルンと0−0で引き分けた。4試合ぶりに先発した長谷部は、守備的MFでフル出場した。ボルフスブルクはこれで5試合連続の引き分け。
 ドルトムントの次戦は15日に行われ、欧州リーグのグループリーグ最終節でセビージャ(スペイン)と敵地で対戦する。ボルフスブルクの国内リーグ次節は18日、ホッフェンハイムをホームに迎える。

【香川「名前が呼ばれて鳥肌立った」】
 好調のドルトムントMF香川真司がまたまた得点した。ゴール右からの味方選手のシュートを相手GKが弾き、ボールは枠の左側にいた香川の前へ。角度のないところから左足を振り抜くと、ゴールネットに突き刺さった。
 引き気味のブレーメンから追加点を奪えなかったが、この得点で勝利が決定的に。14勝1分け1敗と圧倒的な成績で首位を快走するドルトムントで、チーム最多に並ぶ8点目。「枠に飛ばすのは難しいが、集中して打てた。(場内アナウンスで)自分の名前が呼ばれて鳥肌が立った」と満足そうだった。


フル出場
イングランドチャンピオンシップ第21節結果

レスター・シティー5−1ドンカスター
≪得点者≫
レスター:ギャラガー45、ウェレンス61、ノートン69、ヴァッセル75、ワグホーン90
ドンカスター:シャープ6

 イングランドチャンピオンシップ(イングランド2部)は11日、各地で第21節が行われ、MF阿部勇樹が所属する16位レスター・シティーは、ホームでドンカスター・ローヴァーズに5−1で圧勝した。阿部は5試合連続のフル出場を果たしたが、得点はなかった。
 逆転して大勝したレスターは13位に浮上した。


暫定2位浮上
イタリアセリエA第16節結果

ジェノア0−1ナポリ
≪得点者≫
ナポリ:ハムシク25

パレルモ3−1パルマ
≪得点者≫
パレルモ:ピニーラ51、ミッコリ61、オウンゴール89
パルマ:ルカレッリ7

ウディネーゼ2−1フィオレンティーナ
≪得点者≫
ウディネーゼ:アルメロ63、ディ・ナターレ80
フィオレンティーナ:サンターナ31

 イタリアセリエAは11日、第16節の3試合が行われ、3位ナポリが9位ジェノアに1−0で勝利し、暫定ながら2位に浮上した。
 選手達のストライキが行われる可能性があり、開催が危ぶまれていた第16節だが、9日にストライキは回避され、無事開催にこぎつけた。
 敵地に乗り込んだナポリは、前半25分にガルガーノのFKにハムシクがヘッドで合わせて先制点を挙げると、そのまま最後までリードを守り切って勝利。勝ち点を30とし、翌日に3位ユベントスとの上位対決を迎える2位ラツィオに並んだ。
 5位パレルモは、パルマに先制されながらも、後半にミッコリらのゴールで3−1と逆転勝ちした。


暫定2位浮上
イングランドプレミアリーグ第17節結果

ウェストハム1−3マンチェスター・シティー
≪得点者≫
ウェストハム:トムキンス89
マンC:ヤヤ・トゥーレ29、オウンゴール72、アダム・ジョンソン80

ニューカッスル3−1リバプール
≪得点者≫
ニューカッスル:ノーラン15、バートン80、キャロル90
リバプール:カイト49

アストンビラ2−1ウェスト・ブロムウィッチ
≪得点者≫
アストンビラ:ダウニング25、ヘスキー80
WBA:シャルナー89

エバートン0−0ウィガン

フルハム0−0サンダーランド

ストーク・シティー0−1ブラックプール
≪得点者≫
ブラックプール:キャンベル48

 イングランドプレミアリーグは11日、第17節の6試合が行われ、12位ニューカッスルはホームで8位リバプールに3−1で勝利。9日に就任したアラン・パーデュー新監督の初陣を飾った。前節4位のマンチェスター・シティーは最下位ウェストハムを3―1で下して勝ち点を32とし、暫定2位に浮上した。
 マンCはチーム得点王のテベスを出場停止で欠いたものの、ヤヤ・トゥーレが活躍を見せた。前半29分、左サイドからのパスをダイレクトで叩き込み先制すると、後半27分には左サイドから突破しシュート。これはポストに当たったものの、その跳ね返りが相手GKの背中に当たってオウンゴールを誘った。35分にもアダム・ジョンソンのゴールで3点目を奪ったマンCは反撃を1点に抑え、3−1で快勝。暫定ながら首位アーセナルと勝ち点で並び、得失点の差で順位を2位とした。
 また、現在8位に沈むリバプールは、パーデュー新監督が就任したニューカッスルと対戦。前半15分にノーランに先制されたリバプールは、後半4分のカイトのゴールで同点に追い付く。しかし、35分にバートンに決められ勝ち越しを許すと、45分にはキャロルに強烈なミドルを叩き込まれ万事休す。1−3で敗戦を喫した。


敗れる
スペインリーガエスパニョーラ第15節結果

セビージャ1−3アルメリア
≪得点者≫
セビージャ:カヌーテ83
アルメリア:バルガス48、ピアッティ81、90+1

アトレティコ・マドリード2−0デポルティボ
≪得点者≫
A・マドリード:アグエロ8、35

ヘタフェ1−0ビジャレアル
≪得点者≫
ヘタフェ:アルビン90

 スペインリーガエスパニョーラは11日に第15節の3試合が行われ、3位ビジャレアルは9位ヘタフェに0−1で敗れた。一方、8位アトレティコ・マドリードはアグエロの2ゴールで12位デポルティボに2−0と快勝した。
 敵地に乗り込んでヘタフェに挑んだビジャレアルは前半41分、相手選手がニウマールへのファウルで一発退場となると、前半終盤にそのニウマールがゴールに迫るも得点ならず。この日FWロッシを欠いた影響もあってか、ビジャレアルは後半に入っても数的優位を活かせず0−0の均衡が続く。
 すると後半43分、幾度のチャンスも決め切れずいたビジャレアルは、逆に10人のヘタフェに先制点を許してしまう。その直後にヘタフェの選手が2枚目のイエローカードで退場し、9人を相手にすることとなったが最後まで得点はならず。スペイン代表のデルボスケ監督がスタンドで観戦する中、ビジャレアルは黒星を喫し、勝てば2位レアル・マドリードに勝ち点2差に迫る好機を逃した。
 公式戦3連敗中のアトレティコは開始直後にPKを獲得するも、これを蹴ったフォルランがデポルティボGKアランスビアに止められ先制とはいかない。しかし8分にアグエロがゴールを決めてリードを奪うと、35分にも再びアグエロが得点。前半のうちに2−0としたアトレティコがそのまま勝利を収め、暫定6位に浮上した。
 この日のもう1試合では、10位セビージャがアルメリアに1−3で敗れ、公式戦5連敗を喫した。


首位死守
フランスリーグ1第17節結果

オセール1−1マルセイユ
≪得点者≫
オセール:ビルサ40=PK
マルセイユ:レミ9

アルル0−1リール
≪得点者≫
リール:デ・メロ90+3

バランシエンヌ1−2パリ・サンジェルマン
≪得点者≫
バランシエンヌ:アブバカル82
PSG:ネネ47、84

ブレスト0−0モンペリエ

カーン0−0ニース

ロリアン3−0ランス
≪得点者≫
ロリアン:アマルフィタノ49、キタンバラ56、ムベンバ74

ナンシー1−0ソショー
≪得点者≫
ナンシー:アンドレ・ルイス74

 フランスリーグ1は11日、第17節の7試合が行われ、首位リールは試合終了直前のデ・メロの決勝点により、最下位アルル・アビニョンを1−0で下し、首位の座を守った。また、2位パリ・サンジェルマンもバランシエンヌに2−1で勝利し、リールを追走している。
 リールは後半、相手に退場者が1人出たことで攻勢を強める。それでもなかなか得点を挙げられず、引き分けで終わるかと思われた後半ロスタイムの3分、途中出場のデ・メロが値千金の決勝弾を挙げ、1−0で勝利。勝ち点3を獲得し、首位の座を死守した。
 また、パリ・サンジェルマンは、ネネのゴールで先制しながらも後半37分に同点に追い付かれる苦しい展開。しかし、そのわずか2分後、ネネがこの日2ゴール目を決めて勝ち越すと、このリードを守ったパリSGが2−1で勝利し、リールとの勝ち点差1を追走した。一方、リールを同2差で追う昨季王者の4位マルセイユは、オセール相手に1−1の手痛いドロー。首位との勝ち点差を4に広げられてしまった。


0−0
オランダエールディビジ第18節結果

デフラーフスハップ0−0PSV

NAC3−1ユトレヒト
≪得点者≫
NAC:フェヘル12、オウンゴール56、ライクス67
ユトレヒト:シルベルバウワー9

ローダ1−1ADO
≪得点者≫
ローダ:ヤンセン9
ADO:ブリキン13

NEC3−1ヴィレムU
≪得点者≫
NEC:フレミンクス11、シェーネ55、ホーセン66
ヴィレムU:ラスニク38=PK

 オランダエールディビジは11日、第18節の4試合が行われ、首位PSVはアウェーでデフラーフスハップと0−0で引き分けた。
 前半に味方がこの日2度目の警告で退場したPSVだが、後半にはデフラーフスハップも同様に退場者を出し、10人同士の対決に。両チームともに最後まで得点はならず、スコアレスドローで終わった。


準決勝進出
クラブW杯準々決勝結果

城南一和(韓国)4−1アルワハダ(UAE)
≪得点者≫
城南一和:モリーナ4、オグネノブスキ30、チェ・ソングク71、チョ・ドンゴン81
アルワハダ:バイアーノ27

クラブW杯準決勝日程

14日(火)
日本時間25:00〜
マゼンベ(コンゴ)vsインテルナシオナル(ブラジル)

15日(水)
日本時間26:00〜
城南一和(韓国)vsインテル(イタリア)

 サッカーのクラブワールドカップ(W杯)は11日、UAE(アラブ首長国連邦)のアブダビで準々決勝1試合が行われ、アジア代表の城南一和(韓国)が開催国枠のアルワハダ(UAE)に4−1で大勝した。15日の準決勝で欧州代表のインテル(イタリア)と対戦する。
 アルワハダは北中米カリブ海代表のパチューカ(メキシコ)との5位決定戦に回る。
 前半4分に先制した城南は、同点に追い付かれた直後の30分に今年のアジア最優秀選手に輝いたオグネノブスキのゴールで勝ち越し、後半にも2点を加えた。


全治4週間
 スペインリーガエスパニョーラのレアル・マドリードは11日、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(24)が右膝内側側副靭帯損傷で全治4週間と診断されたと発表した。年内は試合出場できない見込み。セルヒオ・ラモスは同日の練習中に同箇所を負傷した。
 セルヒオ・ラモスはワールドカップ(W杯)南アフリカ大会に出場し、スペインの初優勝に大きく貢献した。


超サカFLASH

出発
 J2熊本を退団し、オランダエールディビジのVVVへの移籍が決定的となっているFWカレン・ロバート(25)が11日、成田発の航空機でオランダに向けて出発した。

ベンチ外
 サッカーのギリシャ1部リーグでMF小林大悟が所属するイラクリスは11日、敵地でPAOKに0−1で敗れた。小林はベンチ入りしなかった。

獲得
 J1のG大阪が、清水からMF枝村匠馬(24)を完全移籍で獲得することが11日、明らかになった。来季のJ王者奪回を目指すG大阪は、中盤の主力の若返りを図るため水面下で交渉を重ね、この日までに大筋で移籍が固まった。クラブ関係者も「合意はしている」と認め、近日中にも正式発表される。

オファー
 J1浦和が川崎MF谷口博之(25)にオファーを出したことが11日、明らかになった。谷口には既に横浜Mもオファーを出している。谷口は川崎との契約が来季終了まで残っているが、川崎は基本的に本人の意向を尊重する方針。

獲得
 来季J1の甲府がブラジル1部のアバイFCからブラジル人MFフジネイ(26)を獲得する見込みとなったことが11日、明らかになった。

獲得
 J2千葉が横浜FCのGK大久保択生(21)を獲得したことが明らかになった。11日までに仮契約を結んだ。

全治5〜6ヶ月
 J2徳島は本日、DFぺ・スンジンが9日に右反復性肩関節脱臼の修復手術を受けたと発表した。全治は5〜6ヶ月の見込み。


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