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本日の超最新情報
2016年9月19日()

INDEX(目次)

2位浮上
J3第22節最終日結果

FC東京U-23 1―0秋田
大分2―0C大阪U-23
琉球4―2盛岡

3位大分は後藤優介の2ゴールで快勝し、3連勝で2位浮上!

ハット
スイスカップ2回戦結果

バツェンハイト(6部)1―7ヤング・ボーイズ

久保裕也は後半13分から出場し、わずか14分間でハットトリックを達成する大活躍!ヤング・ボーイズは7ゴールの圧勝で3回戦進出!

GOAL
ドイツブンデスリーガ第3節結果

アウクスブルク1―3マインツ
ヘルタ・ベルリン2―0シャルケ

武藤嘉紀は後半22分から途中出場し、36分にチームの3点目となる今季2ゴール目を決めて勝利に貢献!内田篤人は欠場、宇佐美貴史はベンチ入りも出番なし、原口元気は開幕から3試合連続のフル出場!マインツは今季初白星、ヘルタは快勝し、バイエルン・ミュンヘンと並んで開幕3連勝!

フル出場
フランスリーグ1第5節結果

マルセイユ0―0リヨン
モンペリエ1―1ニース
サンテティエンヌ1―0バスティア

酒井宏樹は右サイドバックで開幕から5試合連続のフル出場!14位マルセイユは8位リヨンとスコアレスドロー!

出番なし
イタリアセリエA第4節結果

インテル2―1ユベントス
フィオレンティーナ1―0ローマ
サッスオーロ2―0ジェノア
トリノ0―0エンポリ
ウディネーゼ1―2キエーボ
カリアリ3―0アタランタ
クロトーネ1―1パレルモ

長友佑都はベンチ入りも出番なし!インテルは5連覇中の王者ユベントスとのイタリア・ダービーで逆転勝ちし、6年半ぶりとなるホームでのユベントス戦勝利!首位ユベントスは今季公式戦初黒星で2位陥落!

出番なし
イングランドプレミアリーグ第5節結果

サウサンプトン1―0スウォンジー
ワトフォード3―1マンチェスター・ユナイテッド
トッテナム1―0サンダーランド
クリスタル・パレス4―1ストーク・シティー

吉田麻也はベンチ入りも出番なし!18位サウサンプトンはオースティンの決勝ゴールで制し、今季初勝利で14位浮上!4位マンチェスター・ユナイテッドは公式戦3連敗を喫し、開幕5連勝の首位マンチェスター・シティーと早くも6ポイント差に開く!

出番なし
オーストリアブンデスリーガ第8節結果

ザルツブルク4―1オーストリア・ウィーン

前節、2ゴールを決めた南野拓実はベンチ入りも出番なし!3位ザルツブルクはジョナタン・ソリアーノのハットトリックなどで大勝し、2連勝で2位浮上!

16連勝
スペインリーガエスパニョーラ第4節結果

エスパニョール0―2レアル・マドリード
ビジャレアル2―1レアル・ソシエダ
アスレティック・ビルバオ2―1バレンシア
オサスナ0―0セルタ

首位レアル・マドリードはクリスティアーノ・ロナウド、ベイルに休養を与えるも、ハメス・ロドリゲスとベンゼマのゴールで快勝し、唯一の開幕4連勝!レアルは昨季から続くリーグ戦での連勝を16に伸ばし、宿敵バルセロナが2010−2011シーズンに樹立した記録に並ぶ!

開幕6連勝
オランダエールディビジ第6節結果

PSV0―1フェイエノールト
ヘラクレス0―2アヤックス
スパルタ2―0NEC
ズヴォレ0―2AZ

2位PSVvs首位フェイエノールトの天王山決戦は、ボテギンの決勝弾でフェイエノールトが制し、唯一の開幕6連勝で昨季王者PSVとの勝ち点差を5に広げる!

本日の超サカFLASH
米メジャーリーグサッカー(MLS)、ロサンゼルス・ギャラクシーのランドン・ドノバン(34)が18日のスポルティング・カンザスシティー戦でゴールを決め、自身の持つ同リーグ歴代最多得点記録を145に更新ほか


本文

2位浮上
J3第22節最終日結果

FC東京U-231―0秋田
(味スタ/3236人)
≪得点者≫
FC東京U-23:水沼宏太 87

ハイライト動画
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大分2―0C大阪U-23
(大銀ド/8256人)
≪得点者≫
大分:後藤優介 65、68

ハイライト動画
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琉球4―2盛岡
(沖縄県陸/1150人)
≪得点者≫
琉球:田中恵太 23、藤澤典隆 45、パブロ 69、朴利基 84
盛岡:牛之濱拓 16、安楽健太 90+4

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J3順位表

J3得点ランキング

 明治安田J3第22節最終日(19日、大分銀行ドームほか=3試合)大分がC大阪U−23(23歳以下)に2−0で快勝した。3連勝で勝ち点を42に伸ばし、鹿児島を抜いて2位に浮上した。

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ハット
スイスカップ2回戦結果

バツェンハイト(6部)1―7ヤング・ボーイズ
≪得点者≫
バツェンハイト:デニス・ミリナリッチ 63
ヤング・ボーイズ:ミヒャエル・フライ 42、49、ドゥア 57、久保裕也 64、72、77、ヨリク・ラヴェ 86

ハイライト動画
(You Tube)


 スイススーパーリーグ、ヤング・ボーイズのFW久保裕也(22)が欧州移籍後初のハットトリックを成し遂げた。スイスカップ2回戦のバツェンハイト戦(6部)の後半13分から出場。わずか14分間で3得点を叩き込み、7―1の圧勝に貢献した。
 圧巻ショーの幕開けは後半19分。1点を返され、2点リードに迫られた直後だった。久保は右サイドからドリブルで仕掛け、ゴール前へ進入。マークに付いてきたDFを抜き去る前に左足を振り抜き、ネット右に突き刺した。27分には欧州移籍後初のFK弾をマーク。右足シュートはDFに当たったが、コースが変わりネットに吸い込まれた。そして締めは32分。右からのクロスを頭で押し込んでハットトリック達成だ。
 「ヒュッター監督からは試合に入る前に“2、3点決めて来い!”と言われていた。その通りになって良かった」
 J2京都に所属していた2013年6月9日・熊本戦以来の3発。左右両足に頭と“パーフェクトゴール”に言葉も弾んだ。今季公式戦14試合出場で8得点目。8月20日のリーグ戦のローザンヌ戦以来公式戦5試合ぶりの得点に「ゴールの感覚を取り戻せた」と息巻いた。
 「今月は残り4試合ある。まずは今月中に2桁得点に乗せる」。A代表のハリルホジッチ監督を振り向かせるまでゴールを奪い続ける。
 ヤング・ボーイズはベスト16入りを果たし、次の3回戦ではグラスホッパー・クラブと対戦する。

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GOAL
ドイツブンデスリーガ第3節結果

アウクスブルク1―3マインツ
≪得点者≫
アウクスブルク:スタフィリディス 73
マインツ:ジョン・コルドバ 7、ユヌス・マリ 75、武藤嘉紀 81

ハイライト動画

ヘルタ・ベルリン2―0シャルケ
≪得点者≫
ヘルタ:ヴァイザー 64、シュトッカー 74

ハイライト動画

 ドイツブンデスリーガは18日、第3節の残り2試合が行われ、武藤嘉紀所属のマインツはアウェーで宇佐美貴史所属のアウクスブルクに3―1と勝利した。武藤は後半22分から途中出場し、36分にチームの3点目となるゴールを決めて勝利に貢献した。今季2点目。宇佐美はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。
 マインツは開始7分にCKからジョン・コルドバのヘッドで先制。しかし後半に入った28分に、スタフィリデスのゴールで同点とされる。それでも2分後にブロシンスキのクロスからマリのヘッドで再び勝ち越すと、36分にはゴール前の混戦から武藤が押し込んでダメ押し。今季初白星を手にした。
 原口元気所属のヘルタ・ベルリンはホームで内田篤人所属のシャルケに2―0と勝利し、開幕3連勝を飾った。原口は左MFでフル出場した。得点はなかった。内田はベンチ入りしなかった。
 ヘルタは後半19分、ペカリクがスタンブリからボールを奪ってクロスを入れると、これを受けたヴァイザーのゴールで先制。さらに10分後、ヴァイザーのアシストからシュトッカーのゴールでリードを広げると、そのまま逃げ切って首位バイエルンと並ぶ3連勝を飾った。

【大迫、武藤に高評価】
 16〜18日に行われたドイツブンデスリーガで、フライブルク戦に先発しチームの2点目をアシストするなど勝利に貢献したケルンの大迫勇也が、本日19日付の大衆紙ビルトから2、専門誌キッカーから2.5の高い評価を得た。
 採点は最高が1で最低が6。アウクスブルク戦に途中出場し今季2点目を決めたマインツの武藤嘉紀にも、ビルト紙が2をつけた。キッカー誌は評価なしだった。

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フル出場
フランスリーグ1第5節結果

マルセイユ0―0リヨン

ハイライト動画

モンペリエ1―1ニース
≪得点者≫
モンペリエ:ブデブズ 67=PK
ニース:ベランダ 85

サンテティエンヌ1―0バスティア
≪得点者≫
サンテティエンヌ:ハムマ 90=PK

 フランスリーグ1は18日、第5節の残り3試合が行われ、14位マルセイユの酒井宏樹は、ホームでの8位リヨン戦に右サイドバックでフル出場した。試合は0―0で引き分けた。

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出番なし
イタリアセリエA第4節結果

インテル2―1ユベントス
≪得点者≫
インテル:イカルディ 68、ペリシッチ 78
ユベントス:リヒトシュタイナー 66

ハイライト動画

フルマッチ動画(前半)

フルマッチ動画(後半)

フィオレンティーナ1―0ローマ
≪得点者≫
フィオレンティーナ:バデリ 82

ハイライト動画

サッスオーロ2―0ジェノア
トリノ0―0エンポリ
ウディネーゼ1―2キエーボ
カリアリ3―0アタランタ
クロトーネ1―1パレルモ

 イタリアセリエAは18日、第4節の残り7試合が行われ、長友佑都所属のインテルはホームで王者ユベントスとのイタリア・ダービーを2―1で制した。長友はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。
 ミッドウィークの欧州チャンピオンズリーグでセビージャ(スペイン)とホームでスコアレスドローに終わったユーベと、リーグ開幕から3試合で1勝しか挙げられず、15日の欧州リーグでも格下のハポエル・ベエルシェヴァ(イスラエル)にホームで0―2と敗れる失態を演じていたインテルによる一戦。今季から指揮を執るデ・ブール監督の解任説も浮上した中で迎えたイタリアダービーだが、主導権を握ったのはインテル。それでも先制を許さなかったユーヴェは、後半21分にサンドロのクロスからリヒトシュタイナーのゴールで先手を取る。
 しかし、インテルもわずか2分後、CKからイカルディのヘッドで同点。リーグでのユベントス戦で7戦6発という“ユーベ・キラー”の本領発揮で試合を振り出しに戻すと、33分にはイカルディのクロスから途中出場のペリシッチのヘッドで逆転に成功した。終盤にバネガが退場となっても逃げ切ったインテルは、6年半ぶりとなるホームでのユベントス戦での勝利を収めた。
 首位浮上のナポリを勝ち点1差で追う立場となったユーベのアッレグリ監督は、「(先制後に)2分もリードを保てなかった」とコメント。「これで地に足をつけるだろう。我々はファイトしなければいけない。辛い黒星だが、少なくとも役に立つはずだ」と謙虚さを取り戻さなければならないと述べた上で、「21日にはカリアリ戦だ。我々にはすぐに挽回し、勝ち点3を手にするチャンスがある」と切り替えを求めた。
 デ・ブール監督は「リベンジとは言いたくない。私は奇跡を起こせるわけではないんだ」とコメント。「今日は自分を見失わなかった。非常に良いプレーで、勝利に値した。今日は最後まで戦ったと思う。それができれば、我々にはクオリティーがあるんだ。選手達は素晴らしいプレーをした。ただ、何より大事なのはインテルであり、このユニフォームを着ることを誇らなければいけない」と、喜びをのぞかせつつ、さらなる躍進に向けて意気込んだ。
 フィオレンティーナvsローマの一戦は、1―0でホームのフィオレンティーナが勝利。終盤の後半37分にバデリのゴールで先制し、ローマに今季初の土をつけた。ローマは首位ナポリに勝ち点3差の6位となった。
 そのほか、トリノがホームでエンポリと0―0で引き分け、マンチェスター・シティー(イングランド)から移籍したGKハートがホームデビュー戦でクリーンシートを飾った。
 昇格組のクロトーネは、ホームでパレルモと1―1で引き分け、クラブ初となるセリエAでの勝ち点を獲得した。カリアリはホームでアタランタに3―0と快勝。ボリエッロが古巣相手に2得点を挙げた。キエーボは敵地でウディネーゼに2―1と逆転勝利。サッスオーロはホームでジェノアを2―0と沈めた。

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出番なし
イングランドプレミアリーグ第5節結果

サウサンプトン1―0スウォンジー
≪得点者≫
サウサンプトン:オースティン 64

ハイライト動画

ワトフォード3―1マンチェスター・ユナイテッド
≪得点者≫
ワトフォード:カプー 34、スニガ 83、ディーニー 90=PK
マンU:ラシュフォード 62

ハイライト動画

トッテナム1―0サンダーランド
≪得点者≫
トッテナム:ケイン 59

ハイライト動画

クリスタル・パレス4―1ストーク・シティー
≪得点者≫
クリスタル・パレス:トムキンス 9、ダン 12、マッカーサー 71、タウンゼント 75
ストーク:アルナウトビッチ 90

ハイライト動画

 イングランドプレミアリーグは18日、第5節の残り4試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドが敵地でワトフォードに1―3と敗れ、公式戦3連敗を喫した。
 先週にマンチェスター・シティーとのダービーマッチに敗れ、ミッドウィークの欧州リーグのフェイエノールト(オランダ)戦も落としたマンU。アウェーに赴いたこの日も前半34分にカプエのゴールで先制される苦しい展開に。それでも後半17分に今季初先発のラッシュフォードが決めて試合を振り出しに戻す。
 しかし、38分に途中出場でピッチに入ったばかりのスニガに勝ち越し弾を奪われると、ロスタイムにディーニーにPKを沈められ万事休す。勝ち点を9から伸ばせず、開幕5連勝の首位マンCとは、早くも6ポイント差と開いた。
 モウリーニョ監督は、「何人かが過度なプレッシャーと責任を感じていたように思う。しかし、全体としてみれば、彼らについては良いことしか言えない」と述べた。
 トッテナムはホームでサンダーランドに1―0と勝利。後半14分にケインが挙げたゴールが決勝点となり、勝ち点11の3位に浮上した。
 この日行われたそのほかの試合では、吉田麻也所属のサウサンプトンがスウォンジーに1―0と完封勝利。吉田はベンチ入りしたものの出場機会はなかった。

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出番なし
オーストリアブンデスリーガ第8節結果

ザルツブルク4―1オーストリア・ウィーン
≪得点者≫
ザルツブルク:ジョナタン・ソリアーノ 16、49、60、ワンデルソン 86
オーストリア・ウィーン:56

 サッカーのオーストリア1部リーグで、南野拓実の3位ザルツブルクは18日、ホームでオーストリア・ウィーンを4―1で下した。南野はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。
 ザルツブルクは2連勝で2位に浮上した。

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16連勝
スペインリーガエスパニョーラ第4節結果

エスパニョール0―2レアル・マドリード

ハイライト動画

ビジャレアル2―1レアル・ソシエダ

ハイライト動画

アスレティック・ビルバオ2―1バレンシア

ハイライト動画

オサスナ0―0セルタ

スペインリーガエスパニョーラ第4節日程

19日()
日本時間27:45
アラベスvsデポルティボ・ラコルーニャ

 スペインリーガエスパニョーラは18日、第4節の4試合が行われ、レアル・マドリードは敵地でエスパニョールに2―0と勝利。昨季から続くリーグ戦での連勝を16に伸ばし、宿敵バルセロナの持つ記録に並んだ。
 クリスティアーノ・ロナウド、ベイルに休養を与えたレアルは、前半ロスタイムにハメス・ロドリゲスのゴールで先制。後半に入り25分にベンゼマが追加点を挙げ、リーグ唯一の開幕4連勝を飾った。これで勝ち点を12に伸ばし、バルサとの勝ち点3差を維持。また、リーグ戦16連勝とし、2010−2011シーズンにグアルディオラ監督(当時)のもとでバルサが樹立した記録に並んだ。
 レアルGKカシージャは「大事なのはポイントを挙げ続けること。また勝利を収め、リードを保つことができたて嬉しい」と満足感を表した。
 ビジャレアルはレアル・ソシエダにホームで2―1と勝利。開始16分にサンソーネが得たPKをパトが失敗するも、22分にサンソーネのゴールで先制。するとその3分後、サンソーネはハーフウェーラインを越えてすぐの位置からロングシュート。推定52メートル以上と伝えられる位置から放たれたボールは、GKルジの頭上を越えてゴールに吸い込まれた。ビジャレアルは35分に1点を返されたものの、逃げ切って2連勝。勝ち点8で6位につけている。敗れたソシエダは13位後退。
 ビジャレアルのエスクリバ監督は、「彼には多くのリソースがある。2点目のゴールは今週中ずっと騒がれるだろう」とサンソーネに賛辞を寄せた。
 アスレティック・ビルバオは、ホームでバレンシアに2―1と逆転勝利した。立ち上がりにメドランの先制点を許したビルバオだが、前半24分と41分にアドゥリスが決めて逆転すると、そのまま逃げ切った。アドゥリスは「バレンシアのようなチームとの試合で先制されれば、挽回するのは難しい。僕らはそれをやり遂げた」と喜んだ。
 一方のバレンシアはリーグ唯一となる泥沼の開幕4連敗。モントーヤは「ハードワークをしなければいけない。結果はついてくるはずだ。僕らのプレーは悪くない」とコメント。「僕らは向上できる。今の結果は自分達のパフォーマンスによるもの」と巻き返しに意気込んだ。

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開幕6連勝
オランダエールディビジ第6節結果

PSV0―1フェイエノールト
ヘラクレス0―2アヤックス
スパルタ2―0NEC
ズヴォレ0―2AZ

2位PSVvs首位フェイエノールトの天王山決戦は、ボテギンの決勝弾でフェイエノールトが制し、唯一の開幕6連勝で昨季王者PSVとの勝ち点差を5に広げる!

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超サカFLASH

スタメン
 ドイツブンデスリーガ2部で、宮市亮のザンクトパウリは18日、敵地で山田大記のカールスルーエと1―1で引き分けた。宮市は先発し、後半20分までプレー。山田はベンチ外だった。

6億円1口
 サッカーくじ(toto)を運営する日本スポーツ振興センターは18日、第874回ビッグ(BIG)で1等6億円が1口出たと発表した。6億円の当選は通算314口となり、繰越金は18億9795万474円。

肉離れ
 J2札幌は18日、MFマセード(29)が右足腓腹筋肉離れと診断されたと発表した。11日に行われたJ2第31節の群馬戦(札幌厚別)で負傷した。全治など詳細は発表されていない。

契約解除
 J2の東京Vは本日、7月にJ1新潟から期限付き移籍した元韓国代表DF林裕煥=イム・ユファン(32)との契約を解除したと発表した。新潟も同選手との契約解除が決まったと発表した。

最多得点記録更新
 米メジャーリーグサッカー(MLS)、ロサンゼルス・ギャラクシーのランドン・ドノバン(34)が18日のスポルティング・カンザスシティー戦でゴールを決め、自身の持つ同リーグ歴代最多得点記録を145に伸ばした。
 アメリカ代表として長く活躍したドノバンは2014年に現役を引退。しかし、今月初めにかつて所属していたギャラクシーから今季の残りシーズンでプレーすることが発表され、11日のオーランドシティー戦で復帰を果たしていた。

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総入場者数(本日の超最新情報)

本日の入場者数

昨日の入場者数


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