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本日の超最新情報
2018年7月30日(月)

INDEX(目次)

選考会議
日本代表と東京五輪世代の代表を兼任する森保一監督(49)が五輪世代のU−21日本代表スタッフ会議に出席し、同世代で臨むアジア大会(8月・インドネシア)のメンバー選考を実施し、8月3日発表のメンバーがほぼ確定!

2連敗
4カ国対抗戦第2戦結果

女子日本代表1―2女子ブラジル代表

なでしこジャパンは初戦のアメリカ戦から先発6人を入れ替えて臨むも、終盤に2失点を喫して敗れて2連敗!

開示
JリーグがJ1からJ3までの全54クラブの2017年度経営情報を開示し、クラブライセンスの交付条件に抵触する3期連続赤字や債務超過のクラブはなし!全54クラブを合計した営業収益は過去最高の約1106億円で、Jリーグ史上初めて1000億円を突破!

入団会見
ドイツブンデスリーガのブレーメンに新加入した日本代表FW大迫勇也(28)が本拠地ヴェーザーシュタディオンで入団会見!背番号は「8」に決定し、「点に絡むプレーを重ねていきたいし、チームの1つのピースになりたい」と意気込み!

途中出場
オーストリアブンデスリーガ第1節(開幕戦)結果

ザルツブルク3―1リンツ

南野拓実と奥川雅也が所属する6連覇を目指す王者ザルツブルクはダブールの2ゴールなどで快勝して白星発進!奥川はベンチ入りも出番なし、南野は後半33分から出場!

途中出場
ベルギージュピラーリーグ第1節(開幕戦)結果

クラブ・ブルージュ5―2オイペン

豊川雄太は後半10分から途中出場、オイペンは昨季王者に大敗して黒星発進!

到着
スペインリーガエスパニョーラのレアル・マドリードからイタリアセリエAのユヴェントスに電撃移籍したポルトガル代表主将FWクリスティアーノ・ロナウド(33)がオフを終え、プライベートジェット機でトリノに到着!30日にユヴェントスでの初練習に参加!

本日の超サカFLASH
J2新潟MF磯村亮太(27)がJ1長崎へ完全移籍ほか


本文

選考会議
 日本代表と東京五輪世代の代表を兼任する森保一監督(49)は30日、東京都内のJFAハウスでU−21日本代表で臨むアジア大会(8月10日〜9月1日・ジャカルタ)のメンバー選考会議を実施した。8月3日に発表予定のメンバーがほぼ確定。「ここからけがとかそういのがあるので、臨機応変に。1チーム1人って枠は決まっているので」と話した。
 横内昭展コーチらも参加した会議ではスタッフに9月の日本代表の親善試合(7日・チリ戦、11日・コスタリカ戦)のスタッフを兼務することもお願いした。「東京五輪のスタッフにはプラスアルファの仕事もしてもらう。そこも了承してもらった」と、代表監督としての“仕事”もきっちりとこなした。

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2連敗
4カ国対抗戦第2戦結果

女子日本代表1―2女子ブラジル代表
(プラットアンドホイットニー・スタジアム)
≪得点者≫
女子日本代表
増矢理花(後半45+3分)
女子ブラジル代表
マルタ(後半31分)
ベアトリス(後半45分)

 サッカー女子の国際親善大会、4カ国対抗戦は29日、米コネティカット州のイーストハートフォードで行われ、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング6位の女子日本代表「なでしこジャパン」は同7位のブラジルに1―2で敗れ、2連敗となった。
 日本は前半、横山(長野)を中心に攻勢だったが無得点。後半は一転して相手に押し込まれて31分と45分に失点し、試合終了間際に途中出場の増矢(INAC神戸)が1点を返すにとどまった。
 日本は8月2日(日本時間3日)にオーストラリアと対戦する。

【積極起用も守備噛み合わず】
 初戦のアメリカ戦から先発を6人入れ替えて臨んだ第2戦。センターバックにはベテランの鮫島と代表初招集の国武を組ませ、2戦続けてボランチの阪口を左サイドバックで試すなど積極的な起用だったが、噛み合わなかった。
 序盤はロングボールを効果的に使い、相手を押し込んだ。しかし不用意なパスミスから攻守が交代する場面が増えると、流れが一転。後半は守勢に回った。
 後半31分、鮫島がパスをトラップミス。ボールを奪われて失点した。高倉監督が「世界レベルの戦いをしていく中で、プレーの緊張感が足りていないのを痛感した」と振り返ったように、試合終了間際にはがら空きの中央に簡単にスルーパスを通されて追加点を許した。
 4失点した米国戦に続き、守備には不安を残した。メンバー変更の難しさはあるが、鮫島は「今後もそういう時は出てくる。課題をどれだけチームで共有できるかが大事」と主将らしく先を見据えた。

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開示
 Jリーグは30日、J1からJ3までの全54クラブの2017年度経営情報を開示し、クラブライセンスの交付条件に抵触する3期連続赤字や債務超過のクラブはなかった。
 5月に開示した情報に、3月決算の3クラブを含めて再集計した。単年度赤字を計上したのは、J3のYS横浜が追加されて計14クラブとなった。全体の営業収益は約1106億円で、7年連続の増加となった。
 磐田は当期純利益が全54クラブ中、名古屋、浦和、川崎に次ぐ4番目の1億8500万円だった。純資産10億円を超えるクラブは川崎と磐田が加わって8クラブに増えた。
 全54クラブを合計した営業収益は、過去最高の約1106億円で、Jリーグ史上初めて1000億円を突破した。広告料収入や、動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」との契約によるJリーグ配分金の増加などが要因という分析結果も報告された。

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入団会見
 ドイツブンデスリーガのブレーメンに新加入した日本代表FW大迫勇也(28)が29日、新天地で入団会見を行った。
 2014年に1860ミュンヘンに移籍して以来、およそ4年間に渡ってブンデスリーガでプレーする大迫。昨季はケルンで公式戦32試合に出場6ゴールを記録したが、クラブの降格に伴い新天地を求め、来季はブレーメンでプレーすることが決まっていた。
 ワールドカップ(W杯)ロシア大会でも印象的な活躍を収めた大迫は、ブレーメンでは背番号「8」をつけることが決定。
 会見では、「自分は攻撃的な選手。攻撃に絡むところが僕の強みでもあるし、リズムを作るところも強みであると思う。日本代表として戦ったW杯では9番のポジションでプレーしていたが、ブンデスリーガではこれまで10番としてプレーしているし、どちらでもできる」と話した。
 会見の最後には「点に絡むプレーを重ねていきたいし、チームの1つのピースになれればと思っている」と意気込んだ大迫。大先輩である奥寺康彦氏もプレーしたドイツの古豪で、どのような活躍を見せるか注目が集まる。

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途中出場
オーストリアブンデスリーガ第1節(開幕戦)結果

ザルツブルク3―1リンツ

ハイライト動画
(redbullsalzburg.at)


 サッカーのオーストリア1部リーグで29日、南野拓実と奥川雅也が所属するザルツブルクはホームで行われた今季開幕戦でリンツに3―1で快勝した。南野は後半33分から出場し、奥川はベンチ入りしなかった。

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途中出場
ベルギージュピラーリーグ第1節(開幕戦)結果

クラブ・ブルージュ5―2オイペン

ハイライト動画
(streamable.com)


 サッカーのベルギー1部リーグで29日、オイペンの豊川雄太は敵地で昨季王者クラブ・ブルージュとの開幕戦で、後半10分から出場した。チームは2―5で敗れた。

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到着
 今夏、スペインリーガエスパニョーラのレアル・マドリードからイタリアセリエAのユヴェントスに電撃移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)が29日、バカンスを終えてイタリア・トリノに到着した。
 33歳のスーパースターは、バカンス先からプライベートジェットでトリノ入りし、駆けつけたファンに出迎えられた。続いてC・ロナウドは、30日にユヴェントスでの初めての練習に参加。チームは現在、インターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)が開催されているアメリカに滞在しており、マッシミリアーノ・アッレグリ監督が不在であるため、アルド・ドルチェッティコーチが練習の指揮を執る。
 またC・ロナウドと同様に、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に参戦していたFWパウロ・ディバラやMFドウグラス・コスタ、MFフアン・クアドラード、MFロドリゴ・ベンタンクール、FWゴンサロ・イグアインら5選手の参加も予定されている。
 ユヴェントスが米国でMLSオールスターやロナウドの古巣であるレアル・マドリードと対戦する間、ロナウドは19日のセリエAの開幕戦キエーヴォ戦に向け、トリノで調整を続ける。またロナウドは、12日にトリノ近郊のヴィラル・ペローザで行われる下部組織プリマヴェーラとの親善試合への参加が見込まれており、すでにチケットも完売している。

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超サカFLASH

完全移籍
 J2新潟は30日、MF磯村亮太(27)がJ1長崎へ完全移籍することが決定したと発表した。
 下部組織のU−15から名古屋一筋だった磯村は昨年7月、新潟へ完全移籍。今季から主将を務めていた。今季はJ2リーグ19試合に出場し、1得点だった。

トップ昇格
 J2の新潟は30日、新潟U−18のMF本間至恩(18)とDF岡本将成(3年)の来季新加入が内定したと発表した。
 本間は元U−15日本代表で、17年には1試合、18年には2試合カップ戦に出場した。ドリブルに定評があり、チャンスメイクに優れている。岡本は元U−15日本代表で18年にカップ戦1試合に出場。ボール奪取能力が高く、スピードもあるセンターバック。

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