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PS4版ウイイレ2019完全修正データ

本日の超最新情報
2019年4月5日(金)

INDEX(目次)

暫定3位浮上
明治安田生命J1第6節第1日結果

鹿島2−1名古屋
川崎1−1C大阪
浦和0−3横浜M

7位鹿島は土居聖真とレオ・シルバのゴールで首位名古屋に逆転勝ちして暫定4位浮上!8位横浜Mはマルコス・ジュニオールの2ゴール1アシストの活躍で完勝して暫定3位浮上!

完敗
国際親善試合結果

女子フランス代表3−1女子日本代表

FIFAランキング7位の女子日本代表「なでしこジャパン」は、同4位で6月に開幕する女子W杯開催国のフランスに完敗!

日程発表
東アジアE−1選手権(12月・韓国・釜山)の日本代表の対戦日程発表、男子は第1戦(12月10日)で中国、第2戦(同14日)は香港、最終戦(同18日)は韓国と対戦!女子は初戦(同11日)が北朝鮮、第2戦(同14日)が中国、最終戦(同17日)は韓国と対戦!

対戦相手決定
6月5日に開催される日本代表の国際親善試合(愛知・豊田スタジアム)の対戦相手がトリニダード・トバゴ代表に決定!FIFAランキングは日本が26位、トリニダード・トバゴは93位で、過去の対戦成績は日本の1勝。

先発出場
スペインリーガエスパニョーラ第30節結果

セビージャ2−0アラベス
レアル・ソシエダ2−1ベティス
レガネス1−0バジャドリード

乾貴士は先発出場するも見せ場なく、スペイン各紙は最低評価!6位セビージャvs5位アラベスの対戦は、サラビアのゴールなどでセビージャが快勝し、アラベスをかわして5位浮上!

先発出場
カタールスターズリーグ第21節結果

アル・ハリティヤト1−0アル・ドゥハイル
アル・サッド7−2アル・アハリ

中島翔哉は先発出場するも、見せ場なく後半13分に交代!2位アル・ドゥハイルは最下位チームに完封負けを喫して優勝の可能性が消滅、シャビ・エルナンデス擁する首位アル・サッドは圧勝し、6季ぶり14度目の優勝が決定!

途中出場
オランダエールディビジ第28節結果

フェイエノールト3−0ヘーレンフェーン
PSV4−0PECズヴォレ
エメン2−5アヤックス
VVV2−6ユトレヒト
エクセルシオール1−2NAC
フォルトゥナ・シタールト0−0ADO

ズヴォレの中山雄太はベンチ入りも出番なし、ヘーレンフェーンの小林祐希は後半5分から出場!勝ち点2差でひしめく首位PSVと2位アヤックスは揃って圧勝!

ベンチ外
ポルトガルカップ準決勝第2戦結果

スポルティング・ブラガ1−1(2戦合計1−4)ポルト
スポルティングCP1−0(2戦合計2−2)ベンフィカ

ブラガMF安西海斗とベンフィカGK小久保玲央ブライアンはベンチ外、3連覇した2011年以来8季ぶりの優勝を目指すポルトと、昨季準優勝のスポルティングCPが5月26日の決勝で激突!

本日の超サカFLASH
日本サッカー協会がマレーシア協会とパートナーシップ協定を締結ほか


本文

暫定3位浮上
明治安田生命J1第6節第1日結果

鹿島2−1名古屋
(カシマ/14163人)
≪得点者≫
鹿島:
土居聖真(後半27分)
レオ・シルバ(後半36分)
名古屋:
ガブリエル・シャビエル(後半2分)

ハイライト動画
(You Tube)


川崎1−1C大阪
(等々力/21494人)
≪得点者≫
川崎:
知念慶(後半4分)
C大阪:
柿谷曜一朗(前半22分)

ハイライト動画
(You Tube)


浦和0−3横浜M
(埼玉/32555人)
≪得点者≫
横浜M:
マルコス・ジュニオール(前半7分)
マルコス・ジュニオール(後半16分)
広瀬陸斗(後半25分)

ハイライト動画
(You Tube)


明治安田生命J1第6節日程

6日()
13:00
札幌vs大分
(札幌ド)
14:00
仙台vs鳥栖
(ユアスタ)
14:00
FC東京vs清水
(味スタ)
14:00
広島vsG大阪
(Eスタ)
16:00
湘南vs磐田
(BMWス)
19:00
松本vs神戸
(サンアル)

J1順位表

J1得点ランキング

 明治安田生命J1リーグは5日、各地で第6節の3試合が行われ、鹿島は土居、レオ・シルバのゴールで前節首位の名古屋に2−1と逆転勝ちした。鹿島は5戦負けなしで勝ち点を11とし、今季2敗目の名古屋は同12のまま。
 横浜Mは浦和に3−0で快勝し、勝ち点11の暫定3位。前節今季リーグ戦初勝利を挙げた川崎はC大阪と1−1で引き分け、連勝を逃した。
 第6節の残り6試合は6日に行われる。

【鹿島は勝負強く逆転劇】
 立ち上がりからボールを支配され、後半早々に先制を許しても、鹿島の選手たちは慌てなかった。土居は「取られても取り返す力がある」。そう信じ、先制した名古屋が全体に間延びした隙を逃さなかった。
 後半27分に永木の低い右クロスを土居が落ち着いてゴール左に流し込む。同36分にはレオシルバが迫り来る相手守備をことごとくかわして突進。最後は冷静に左足で逆転の勝ち越しゴールを決めた。劣勢をものともしない勝負強さを見せた。
 前節まで首位で、リーグ最多得点の名古屋の勢いはすさまじく、前半はほとんど好機らしきものがなかった。ハーフタイムで大岩監督は「勝負どころでギアを上げよう」と選手に声を掛けた。その言葉通り、少ない決定機を確実に生かした。
 開幕戦で黒星を喫したが、その後は負けなしで徐々に順位を上げ、上位に浮上した。指揮官は「名古屋の勢いを止められたのは評価できる」と納得の表情。中3日で敵地で臨むACLに向けても、弾みのつく白星となった。

【横浜Mの広瀬、「古巣」から初ゴール】
 横浜Mの今季新加入、広瀬がJ1初ゴールを挙げた。後半25分、マルコスジュニオールのパスにフリーで走り込み、「うまく当たらなかったが、すごく落ち着いていた」。低い弾道のシュートを、右足でゴール右に決めた。
 浦和の下部組織出身。父の治さんも浦和一筋で活躍し、コーチも務めた。試合前には父から気負わないようにと助言を受け、「あまり意識せず、いつも通りにできた」。
 昨季まで5シーズンはJ2でプレー。記念のゴールを「古巣」の敵地で挙げ、「スタジアムの雰囲気がすごかった。自分がここにいられるのも浦和で過ごしてきたおかげ」と感慨に浸っていた。

【C大阪の柿谷、逆の位置で初得点】
 C大阪の柿谷は普段と違う2列目の左でプレー。丸橋からボールをもらうと、都倉の動きにもつられて相手マークが遅れた隙にドリブルで前へ。タイミングを見計らってミドルシュートをゴール左隅にたたき込んだ。今季初得点。ロティーナ監督は布陣の狙いは明かさなかったが、「彼は両サイドができるということだ」と信頼を口にした。
 2連勝はならなかったが、柿谷自身は新監督の采配に一定の手応えを感じている様子。「いいところをしっかり吸収して、自信につなげていけばいい」と前向きに話した。

【川崎の知念が窮地救う】
 またも白星を逃した川崎だが、光明はあった。プロ3年目の知念が2戦連続ゴール。「狙い通り、落ち着いて打てた」と手応えたっぷりに振り返った。
 今季まだリーグ戦1勝とあって、重苦しいムードの追う展開。だが、後半4分の知念の冷静なプレーが窮地を救った。ペナルティーエリア内でゴールを背にしたままパスを受けると、相手守備と入れ替わり、GKの動きを見ながら丁寧にシュート。貴重な同点ゴールとなった。
 昨季は27試合出場で4得点。今季は開幕から全6試合に出場し、鬼木監督は「最終ラインの駆け引きや前からのプレス。非常にいい働きだ」と成長を評価する。「3戦連続ゴールで次こそチームを勝たせたい。FWとしての自分の地位を築いていきたい」と知念。その心意気が頼もしい。

明治安田生命J2第8節日程

7日()
13:00
岡山vs新潟
(Cスタ)
13:00
愛媛vs岐阜
(ニンスタ)
13:00
鹿児島vs大宮
(白波スタ)
14:00
山形vs東京V
(NDスタ)
14:00
水戸vs徳島
(Ksスタ)
14:00
栃木vs京都
(栃木グ)
14:00
横浜FCvs福岡
(ニッパツ)
14:00
金沢vs千葉
(石川西部)
14:00
長崎vs山口
(トラスタ)
15:00
町田vs甲府
(町田)
16:00
琉球vs柏
(タピスタ)

J2順位表

J2得点ランキング

明治安田生命J3第5節日程

6日()
13:00
YS横浜vs群馬
(ニッパツ)
13:00
藤枝vs沼津
(藤枝サ)
14:00
長野vs岩手
(長野U)
7日()
13:00
八戸vs鳥取
(ダイスタ)
13:00
秋田vsC大阪U−23
(秋田陸)
13:00
讃岐vs福島
(ピカスタ)
13:00
熊本vs相模原
(えがおS)
14:00
富山vs北九州
(富山)
14:00
G大阪U−23vsFC東京U−23
(パナスタ)

J3順位表

J3得点ランキング

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完敗
国際親善試合結果

女子フランス代表3−1女子日本代表
≪得点者≫
女子フランス代表
ヴァレリー・ゴヴァン(前半3分)
ウジェニー・ルソメ(前半33分)
カディディアトゥ・ディアニ(後半37分)
女子日本代表
小林里歌子(前半24分)

ハイライト動画
(You Tube)


 サッカーの国際親善試合は4日、フランスのオセールで行われ、女子日本代表「なでしこジャパン」は、6月に開幕する女子ワールドカップ(W杯)開催国のフランスに1−3で敗れた。対戦成績は日本の3勝5敗となった。
 日本は開始早々に失点し、前半24分に小林(日テレ)のゴールで追い付いたが、その後も劣勢の展開が続き、前後半に1点ずつ追加された。
 日本は9日、ドイツのパーダーボルンでドイツ代表と対戦する。

【なでしこ、あと2ヶ月で攻守に課題】
 点差以上の完敗だった。日本の弱みを浮き彫りにされた敗戦に、高倉監督は「今日はやられたという感じ。自分たちのリズムでは全くボールが動かなかった」と悔しそうに振り返った。
 開始とともに猛攻を仕掛けたフランスに対応できず、早々に失点。その後は徐々に落ち着いてパスを回せるようになり、前半24分に小林がGKのリバウンドを押し込んで同点。だがそれも束の間、防戦一方の展開に逆戻りした。
 前半30分を過ぎてから、相手のシュートがDFに当たってコースが変わる不運も重なり、あっけなく勝ち越し点を奪われた。3月の米国遠征に続いてサイドを自由に使われ、守備のもろさを改善できないまま、ゴールを割られた。
 攻撃面でもゴール以外に相手守備陣を脅かす場面はほぼ皆無だった。女子ワールドカップ(W杯)開幕まであと2カ月。厳しい現実に直面し、高倉監督は「この敗戦をどう捉えるかが一番大事。とにかく前に進んでいきたい」と努めて前向きに話した。

【なでしこ、完敗に危機感】
 サッカーの日本女子代表(なでしこジャパン)は4日、フランスのオセールでワールドカップ(W杯)開催国のフランスに1−3の完敗を喫した。国際サッカー連盟ランキング7位の日本は、同4位の相手に課題を突き付けられ、あと2カ月に迫った本番に危機感が募った。
 守りでは、3月の米国遠征に続いてサイドを有効に使われ、折り返しを個の力でねじ込まれた。鮫島(INAC神戸)は「個人技の部分では明らかな差がある」と認めた上で、能動的に追い込んでいく組織的守備の大事さを強調した。
 相手の素早いプレスに苦しみ、日本の強みである連動性を生かしたパスワークも途切れた。長谷川(日テレ)は「(ボールを)取られている人だけの責任じゃない」と、受け手の動きの少なさを指摘。熊谷(リヨン)も「もっといい位置で相手を怖がらずにパスを回せたら、もう少し自分たちの時間ができる」と分析した。 
 9日には世界2位のドイツに敵地で挑む。W杯メンバー発表前最後の実戦。鮫島は「この4日間で、次はこうしてみようというのをトライしたい」。改めて浮き彫りになった課題を受け止め、打開策を探るつもりだ。

【小林、ゴールにも反省】
 ゴールはなでしこらしい連係から生まれた。前半24分、小林がゴール前中央で横パスを引き出し、DF2人を引き付けてスルー。フリーで受けた中島のシュートはGKにはじかれたが、小林が素早く反応して押し込んだ。
 ワンチャンスを物にしたが、その後はほとんど攻撃の形をつくれず完敗。小林は「少ないチャンスを決められたのはよかった」と得点を喜びつつ、「流れの中でFWとしてボールをもっと引き出すことなど、まだまだやれることはある」と課題を口にした。

女子日本代表メンバー22名
GK:
1.池田咲紀子(浦和レッズレディース)
18.山下杏也加(日テレ・ベレーザ)
21.平尾知佳(アルビレックス新潟レディース)
DF:
3.鮫島彩(INAC神戸レオネッサ)
4.熊谷紗希(リヨン/フランス)
16.松原有沙(ノジマステラ神奈川相模原)
5.三宅史織(INAC神戸レオネッサ)
22.清水梨紗(日テレ・ベレーザ)
2.大賀理紗子(ノジマステラ神奈川相模原)
23.南萌華(浦和レッズレディース)
MF:
7.中島依美(INAC神戸レオネッサ)
8.猶本光(フライブルク/ドイツ)
14.長谷川唯(日テレ・ベレーザ)
6.杉田妃和(INAC神戸レオネッサ)
17.三浦成美(日テレ・ベレーザ)
24.宮川麻都(日テレ・ベレーザ)
FW:
9.菅澤優衣香(浦和レッズレディース)
20.横山久美(AC長野パルセイロ・レディース)
11.小林里歌子(日テレ・ベレーザ)
13.植木理子(日テレ・ベレーザ)
12.宮澤ひなた(日テレ・ベレーザ)
19.遠藤純(日テレ・ベレーザ)

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日程発表
 日本サッカー協会は5日、東アジアE−1選手権(12月、韓国・釜山)の日本の対戦日程を発表し、男子は第1戦(12月10日)で中国と顔を合わせることになった。第2戦(同14日)は香港、最終戦(同18日)は韓国と当たる。
 女子は初戦(同11日)が北朝鮮、第2戦(同14日)が中国、最終戦(同17日)は韓国と対戦する。

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対戦相手決定
 日本サッカー協会は5日、6月5日に行われる日本代表の国際親善試合(愛知・豊田スタジアム)の対戦相手がトリニダード・トバゴ代表に決まったと発表した。キックオフ時間は未定。同9日のひとめぼれスタジアム宮城での試合の対戦相手は未定。
 国際連盟(FIFA)ランキングは日本が26位、トリニダード・トバゴは93位。両者は2006年8月9日に1度だけ対戦したことがあり、日本が2−0で勝っている。
 今回の試合は、6月に開幕する南米選手権ブラジル大会に向けた強化の一環。

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先発出場
スペインリーガエスパニョーラ第30節結果

セビージャ2−0アラベス

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レアル・ソシエダ2−1ベティス

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レガネス1−0バジャドリード

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スペインリーガエスパニョーラ順位表

スペインリーガエスパニョーラ得点ランキング

 スペインリーガエスパニョーラは4日、第30節の残り3試合が行われ、アラベスの乾貴士は敵地のセビージャ戦に先発し、後半22分に退いた。チームは0−2で敗れた。

【乾はワースト「評価なし」】
 スペイン紙『マルカ』の採点では、乾はボルハ・バストンと並びチーム最低タイの「評価なし」に。アラベスの選手はその他全員が「星1」と、厳しい評価となっている。なお、最高点は2得点目を挙げたセビージャのパブロ・サラビアで、最高となる「星3」を獲得している。
 一方『as』では、乾は単独ワーストとなる「評価なし」。アラベスではGKフェルナンド・パチェコが「星2」で、その他の選手は「星1」となった。こちらも、最高点は「星3」を獲得したサラビアとなっている。
 現在リーガでは4位ヘタフェ(勝ち点47)から8位アスレティック・ビルバオ(同43)まで4ポイント差となっており、毎節ごとに順位が入れ替わってもおかしくない状況となっている。アラベスは熾烈なCL出場権争いを制することができるのだろうか。今季のリーガは残り8試合。

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先発出場
カタールスターズリーグ第21節結果

アル・ハリティヤト1−0アル・ドゥハイル
アル・サッド7−2アル・アハリ

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カタールスターズリーグは4日、第21節が行われ、2位アル・ドゥハイルに所属する中島翔哉は、アウェーのアル・ハリティヤト戦に先発したが得点を演出できず、後半13分に交代した。
 2位チームが最下位相手に0−1でまさかの敗戦。残り1試合で首位アル・サッドとの勝ち点が7に広がり2位が確定し、3連覇を逃した。
 シャビ・エルナンデス擁する首位アル・サッドは圧勝し、2012−13シーズン以来6季ぶり14度目のリーグ優勝を決めた。

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途中出場
オランダエールディビジ第28節結果

フェイエノールト3−0ヘーレンフェーン

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PSV4−0PECズヴォレ

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エメン2−5アヤックス

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VVV2−6ユトレヒト

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エクセルシオール1−2NAC

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フォルトゥナ・シタールト0−0ADO

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オランダエールディビジ順位表

オランダエールディビジ得点ランキング

 サッカーのオランダ1部リーグで4日、ヘーレンフェインの小林祐希は敵地のフェイエノールト戦で後半5分から出場した。チームは0−3で敗れた。
 PECズヴォレの中山雄太は0−4と大敗したPSVアイントホーフェン戦でベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

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ベンチ外
ポルトガルカップ準決勝第2戦結果

スポルティング・ブラガ1−1(2戦合計1−4)ポルト

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スポルティングCP1−0(2戦合計2−2)ベンフィカ

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ポルトガルカップ決勝日程

5月26日()
スポルティングCPvsポルト
(エスタディオ・ナシオナル)

ブラガMF安西海斗とベンフィカGK小久保玲央ブライアンはベンチ外、3連覇した2011年以来8季ぶりの優勝を目指すポルトと、昨季準優勝のスポルティングCPが5月26日の決勝で激突!

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超サカFLASH

協定
 日本サッカー協会は5日、マレーシア協会とパートナーシップ協定を結んだと発表した。同日、クアラルンプールで田嶋幸三会長が調印式に臨み、国際連盟(FIFA)のインファンティノ会長も出席した。協定期間は5年間で、指導者や審判の養成、女子競技の発展などで交流する。

特別指定選手
 日本サッカー協会は5日、高校や大学のサッカー部などに所属したままJリーグの公式戦に出場できる特別指定選手として、中大のDF三ツ田啓希(21)を認定したと発表した。受け入れ先はJ1松本で、来季加入が内定している。

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