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本日の超最新情報
2019年10月11日(金)

INDEX(目次)

圧勝
W杯カタール大会アジア2次予選第3節結果

グループF:

日本代表6−0モンゴル代表
キルギス7−0ミャンマー

日本代表は歴代単独3位となる国際Aマッチ通算120試合出場を達成した長友佑都の10年ぶりの代表戦ゴールなどで圧勝し、ジーコ体制以来15年ぶりの連勝発進!キルギスはミャンマーに圧勝して初勝利!

出発
日本代表が2022年W杯カタール大会アジア2次予選の第3戦(第4節)のタジキスタン戦が行われるドゥシャンベに向け、成田空港から出発!

離脱&追加招集
10日のW杯カタール大会アジア2次予選のモンゴル戦(埼玉)の試合終了間際、相手選手とヘディングで競り合い、着地した際に左太もも裏を負傷した日本代表DF冨安健洋(20=ボローニャ)が代表離脱!DF室屋成(25=FC東京)が追加招集され、日本代表に合流して成田発の航空機でタジキスタンに向けて出発!

10.1%
10日にテレビ朝日系で生中継されたW杯アジア2次予選の日本代表vsモンゴル代表戦(午後7時31分〜9時37分)の平均視聴率は10.1%!瞬間最高視聴率は午後8時3分の12.3%で、前半29分に主将の吉田麻也がゴールを決めて2−0とリードした直後。

代替開催
Jリーグは台風19号の接近により中止となった試合の代替開催日を発表、12日に実施予定だったJ2の大宮−福岡(NACK5)は13日午後2時、横浜FC−金沢(ニッパツ)は15日午後7時から開催!J3の沼津−FC東京U−23(愛鷹)は13日午後3時キックオフ、12日の秋田−群馬(ソユスタ)は午後3時から1時に開始が早まり、八戸−相模原(ダイスタ)は13日から14日午後1時開始に日程変更。

歴史的大敗
W杯カタール大会アジア2次予選第3節結果

グループA:

中国7−0グアム
シリア2−1モルジブ

グループB:

オーストラリア5−0ネパール
ヨルダン0−0クウェート

グループC:

イラン14−0カンボジア
イラク2−0香港

グループD:

サウジアラビア3−0シンガポール
ウズベキスタン5−0イエメン

グループE:

バングラデシュ0−2カタール
オマーン3−0アフガニスタン

グループG:

UAE5−0インドネシア
ベトナム1−0マレーシア

グループH:

韓国8−0スリランカ
レバノン2−1トルクメニスタン

本田圭佑が実質的な監督を務めるグループCのカンボジアは、代表ワースト記録を大幅に更新する14失点の歴史的大敗で1分け2敗!イランは女性が初入場したホームのアザディ・スタジアムで14ゴールの爆勝で2戦全勝!グループAの中国、グループBのオーストラリア、グループEのオマーン、グループGのUAE、グループHの韓国も2連勝!

一番乗り
EURO2020予選第7節結果

グループC:

オランダ3−1北アイルランド
ベラルーシ0−0エストニア

グループE:

クロアチア3−0ハンガリー
スロバキア1−1ウェールズ

グループG:

ラトビア0−3ポーランド
オーストリア3−1イスラエル
北マケドニア2−1スロベニア

グループI:

ベルギー9−0サンマリノ
ロシア4−0スコットランド
カザフスタン1−2キプロス

グループIのベルギーはルカクの2ゴールなど9−0で圧勝し、7戦全勝で3試合を残して本戦出場決定一番乗り!グループCはオランダがデパイの2ゴールなどで北アイルランドに逆転勝ちし、オランダ、北アイルランド、ドイツが勝ち点12で並ぶ大混戦!

ドロー
国際親善試合結果

ブラジル1−1セネガル
セルビア1−0パラグアイ
アルジェリア1−1DRコンゴ
ベネズエラ4−1ボリビア
コソボ1−0ジブラルタル 
タイ1−1コンゴ
ブルキナファソ0−1ガボン

シンガポールで開催されたブラジルvsセネガルの一戦は、フィルミーノのゴールでブラジルが先制するも、ディエディウの同点PK弾でセネガルに追い付かれてドロー!この試合にフル出場した27歳のネイマールは史上最年少でブラジル代表100試合出場を達成!

解任
昌子源が所属し、フランスリーグ1で18位に低迷するトゥールーズが、成績不振でカサノバ監督(58)を解任!新監督が決まるまではデニス・ザンコTD(テクニカルディレクター)が暫定的に指揮!

本日の超サカFLASH


本文

圧勝
W杯カタール大会アジア2次予選第3節結果

グループF:

日本代表6−0モンゴル代表
(埼玉スタジアム2002/43122人)

≪得点者≫
日本代表
南野拓実(前半22分)
吉田麻也(前半29分)
長友佑都(前半33分)
永井謙佑(前半40分)
遠藤航(後半11分)
鎌田大地(後半37分)

≪出場メンバー≫
日本代表
GK:
12.権田修一(ポルティモネンセ)
DF:
19.酒井宏樹(マルセイユ)
(57分3.安西幸輝(ポルティモネンセ))
16.冨安健洋(ボローニャ)
22.吉田麻也(サウサンプトン)(Cap)
5.長友佑都(ガラタサライ)
MF:
6.遠藤航(シュトゥットガルト)
7.柴崎岳(デポルティボ・ラコルーニャ)
14.伊東純也(ゲンク)
9.南野拓実(ザルツブルク)
(61分18.鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト))
10.中島翔哉(ポルト)
FW:
11.永井謙佑(FC東京)
(70分8.原口元気(ハノーファー))
ベンチ:
GK:
1.川島永嗣(ストラスブール)
23.シュミット・ダニエル(シント・トロイデン)
DF:
2.植田直通(セルクル・ブリュージュ)
4.畠中槙之輔(横浜M)
MF:
13.橋本拳人(FC東京)
20.板倉滉(フローニンゲン)
21.堂安律(PSV)
17.久保建英(マジョルカ)
FW:
15.浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)

ハイライト動画
(You Tube)


ロングハイライト動画
(You Tube)


キルギス7−0ミャンマー

ハイライト動画
(You Tube)


 サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選で10日、7大会連続出場を目指すグループFの日本は埼玉スタジアムで行われたホーム初戦の第2戦で、モンゴルに6−0で圧勝した。日本は2連勝で勝ち点6とし、同グループ首位に立った。モンゴルは1勝2敗の勝ち点3。
 日本は前半22分、南野(ザルツブルク)の代表戦3試合連続ゴールで先制。その後も相手守備を崩し、長友(ガラタサライ)らが立て続けに決めて前半に4点をリードすると、後半にも2点を加えて突き放した。
 国際連盟(FIFA)ランキングは日本31位、モンゴル183位で今回が初対戦だった。日本は15日に敵地で、同じ勝ち点6のタジキスタンと第3戦を行う。

【日本、15年ぶりの連勝発進】
 序盤から何度決定機をつくっただろう。やはり日本とモンゴルの差は歴然。森保監督は「試合の流れや状況を考えて、スペースを見つけて攻撃を仕掛けてくれた」と、6−0の大勝を評価。ジーコ体制以来、15年ぶりの連勝発進を切った。
 監督は不在のエース大迫の代わりに永井、2列目の右は堂安でなく伊東を起用。南野の先制点まで22分を要したが、その後は順調に得点を重ねる。俊足の伊東はサイドを突き、左の中島は得意の突破から好機を演出。中央の南野は崩しに絡み、果敢にゴール前にも進入。吉田、長友、永井と前半で4点を奪い、大勢を決めた。
 FIFAランクの差が単純に反映されないのがアジアの戦い。格下に苦しんだ過去を振り返れば、有効なスペースを探し出し、セットプレーからも得点したのは評価できる。ただ、クロスやシュートの精度を欠いた場面もあり、シュート32本で6点は物足りなくも映った。
 5日後には敵地でのタジキスタン戦が控える。欧州組が20人もいる代表にとっては、長距離移動と時差調整との格闘が続くが、「移動や環境の変化(への対応)は、2次予選を勝ち抜くカギになる。チーム一丸で頑張る」。主将の吉田は、快勝に浸ることなく次戦へと切り替えていた。

【南野、2度目の3戦連発】
 南野が3試合連続ゴールを挙げた。前半22分に伊東の右クロスに反応してペナルティーエリア中央で跳び上がり、頭で合わせて先制点。「今日はクロスが攻撃の起点になると思っていた」との言葉通り、狙っていた形だった。3戦連発は昨年、森保監督の采配初戦からマークして以来2度目だ。
 所属クラブでは欧州チャンピオンズリーグ(CL)に出場中。2日には前回王者に挑んだリヴァプール(イングランド)戦で初ゴールを挙げた。「チームでも代表でも、コンスタントに結果を残せている」。勢いそのままに、結果につなげた。

【遠藤と鎌田が初得点】
 遠藤と鎌田がともに待望の初ゴール。遠藤は後半11分に中島の左CKに頭で合わせた。シュートが顔面をかすめた酒井のゴールかと思われたが、公式記録で得点者に認められた。
 遠藤は初招集から4年2カ月、代表21戦目だった。「ずっと取りたいと思っていた。取れてよかった」。古巣の浦和のホームでの得点に満足そう。
 鎌田は後半16分から出場。これが代表3戦目で、37分に遠藤のミドルシュートのこぼれ球を頭で押し込んだ。エース大迫が不在の中で招集されて結果を残し、「FWは今日の試合なら取らないと駄目」と浮かれることはなかった。

【伊東、攻撃の起点で3アシスト】
 6月のエルサルバドル戦以来の先発出場となった伊東が、先制点を演出。スピードを生かして右サイドから攻撃の起点となり、前半22分にクロスで南野の頭に合わせた。「もっとゴールも取りたいが、クロスを上げてチームの得点になるのはいいこと」と振り返った。
 堂安に代わっての出場で存在感を示し、長友の10年ぶりとなる代表ゴールもアシスト。「どのポジションでも競争はある。相手の嫌なところにボールを入れるなど、うまく使ってもらえたらいい」と話していた。

【長友、節目でゴール】
 衰えを知らない長友が、歴代単独3位となる国際Aマッチ通算120試合出場を達成。その節目の一戦で、2009年10月のアジア杯予選の香港戦以来、実に10年ぶりとなる代表戦ゴールを決めた。前半33分、右サイドに切れ込んだ伊東からの低いクロスをフリーで流し込み、「うれしいね。喜び方も含め何もかも忘れていた」。懐かしいゴールの余韻に浸った。
 過去3度のW杯を知る33歳。「誰が出てもパフォーマンスを発揮できないとW杯では勝っていけない」と経験を踏まえて語る。自身4大会連続出場も目指し、チームを支えるつもり

【冨安が太もも負傷】
 サッカー日本代表DF冨安健洋(ボローニャ)が10日のモンゴル戦(埼玉スタジアム)で、左太もも裏を負傷した。森保監督が試合後に明らかにした。
 冨安はフル出場したが、試合終盤にヘディングした際に負傷したという。森保監督は「次の試合はできないと思う」と述べ、15日に敵地で行われるタジキスタン戦の出場は厳しいとの見通しを示した。

【元朝青龍が母国モンゴルに声援】
 大相撲、元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジさんが埼玉スタジアムを訪れ、母国モンゴルに声援を送った。開始時は関係者席で観戦していたが、後半途中にスタンドへ移動。モンゴルのサポーターと一体となり、劣勢のチームを鼓舞した。
 大のサッカー好き。現役時代の2007年には、夏巡業休場を届け出ながらサッカーをしていたことが分かり、2場所出場停止処分を受けたこともある。そんな騒動も過去のこと。両国に縁のある元横綱の存在感は健在だった。

日本代表メンバー23名
GK:
1.川島永嗣(36=ストラスブール/フランス)
12.権田修一(30=ポルティモネンセ/ポルトガル)
23.シュミット・ダニエル(27=シント・トロイデン/ベルギー)
DF:
5.長友佑都(33=ガラタサライ/トルコ)
22.吉田麻也(31=サウサンプトン/イングランド)
19.酒井宏樹(29=マルセイユ/フランス)
2.植田直通(24=セルクル・ブリュージュ/ベルギー)
3.安西幸輝(24=ポルティモネンセ/ポルトガル)
4.畠中槙之輔(24=横浜M)
16.冨安健洋(20=ボローニャ/イタリア)
MF:
8.原口元気(28=ハノーファー/ドイツ2部)
7.柴崎岳(27=デポルティボ・ラコルーニャ/スペイン2部)
6.遠藤航(26=シュトゥットガルト/ドイツ2部)
14.伊東純也(26=ゲンク/ベルギー)
13.橋本拳人(26=FC東京)
10.中島翔哉(25=ポルト/ポルトガル)
9.南野拓実(24=ザルツブルク/オーストリア)
20.板倉滉(22=フローニンゲン/オランダ)
21.堂安律(21=PSV/オランダ)
17.久保建英(18=マジョルカ/スペイン)
FW:
11.永井謙佑(30=FC東京)
15.浅野拓磨(24=パルチザン・ベオグラード/セルビア)
18.鎌田大地(23=アイントラハト・フランクフルト/ドイツ)

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出発
 サッカー日本代表は11日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選の第3戦、タジキスタン戦が行われるドゥシャンベに向け、成田空港から出発した。10日のホーム初戦ではモンゴルに6−0で大勝して2連勝としたが、森保監督は「相手も勝ち点6を取っているチーム。まず目の前の試合にしっかり勝つことが大事」と浮かれずに語った。
 10日の試合で負傷したDF冨安(ボローニャ)の離脱が決定。守備の要の一人が不在となるが、監督は「チームとしてもちろん痛いが、そのポジションで十分活躍できる選手はいる」と代役の台頭に期待を込めた。

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離脱&追加招集
 日本サッカー協会は11日、2022年W杯カタール大会アジア2次予選のモンゴル戦(埼玉)で負傷したDF冨安健洋(20)=ボローニャ=の離脱と、DF室屋成(25)=FC東京=の追加招集を発表した。
 冨安は10日のモンゴル戦の試合終了間際、相手選手とヘディングで競り合い、着地した際に左太もも裏を痛めて交代。病院に直行した。室屋は、この日、日本代表に合流し、成田発の航空機でタジキスタンに向けて出発した。

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10.1%
 テレビ朝日が10日に生中継したサッカーW杯アジア2次予選「日本―モンゴル戦」(午後7時31分〜9時37分)の平均視聴率が10.1%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)だったことが11日、分かった。
 瞬間最高視聴率は午後8時3分の12.3%で、前半29分に吉田麻也主将(31)がゴールを決めて2−0とリードした直後だった。
 試合は、日本代表が6−0で圧勝。前半22分にMF南野拓実(24)が3戦連発となるゴールを決めて先制。森保ジャパン単独最多となる8ゴール目が、森保監督就任後最多得点の号砲となった。予選のホーム初戦を白星で飾り、ミャンマー戦に続き開幕2連勝となった。

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代替開催
 Jリーグは11日、台風19号の接近により中止となった試合の代替開催日を発表し、12日に実施予定だったJ2の大宮−福岡(NACK5)は13日午後2時、横浜FC−金沢(ニッパツ)は15日午後7時から開催する。
 J3の沼津−FC東京U−23(愛鷹)は13日午後3時キックオフ。12日の秋田−群馬(ソユスタ)は午後3時から1時に開始が早まり、八戸−相模原(ダイスタ)は13日から14日午後1時開始に日程が変更となった。

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歴史的大敗
W杯カタール大会アジア2次予選第3節結果

グループA:

中国7−0グアム

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シリア2−1モルジブ

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グループB:

オーストラリア5−0ネパール

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ヨルダン0−0クウェート

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グループC:

イラン14−0カンボジア

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イラク2−0香港

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グループD:

サウジアラビア3−0シンガポール

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ウズベキスタン5−0イエメン

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グループE:

バングラデシュ0−2カタール

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オマーン3−0アフガニスタン

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グループG:

UAE5−0インドネシア

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ベトナム1−0マレーシア

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グループH:

韓国8−0スリランカ

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レバノン2−1トルクメニスタン

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 サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選は10日、各地で行われ、本田圭佑が実質的な監督を務めるグループCのカンボジアは敵地でイランに0−14で大敗し、1分け2敗となった。イランは2連勝で勝ち点6。
 グループBではオーストラリアがネパールに5−0で快勝し、2連勝。グループHの韓国はスリランカに8−0、グループAの中国もグアムを7−0で下し、ともに勝ち点6とした。 

【FIFA会長、女性観戦許可を歓迎】
 国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は10日、テヘランで行われた同日のワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選のイラン−カンボジア戦で女性の観戦が認められたことについて、「特にイランの少女や女性にとって非常に前向きな一歩」と歓迎する声明を出した。 
 イランでは長年、女性のサッカー観戦が不健全な行為として原則的に禁じられていた。今回、女性客に割り当てられた入場券の数が限定的だったことを受け、会長は「これは旅の始まりにすぎない。立ち止まることや後戻りはできない」とし、さらなる変化に期待を寄せた。

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一番乗り
EURO2020予選第7節結果

グループC:

オランダ3−1北アイルランド

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ベラルーシ0−0エストニア

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グループE:

クロアチア3−0ハンガリー

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スロバキア1−1ウェールズ

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グループG:

ラトビア0−3ポーランド

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オーストリア3−1イスラエル

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北マケドニア2−1スロベニア

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グループI:

ベルギー9−0サンマリノ

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ロシア4−0スコットランド

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カザフスタン1−2キプロス

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 サッカーの2020年欧州選手権予選は10日、各地で行われ、グループIはベルギーがサンマリノを9−0と圧倒して7戦全勝とし、勝ち点21で3試合を残して本戦出場を決めた。ロシアはスコットランドを4−0で退け、勝ち点18に伸ばした。
 グループCではオランダが北アイルランドに3−1で逆転勝ちし、両チームとドイツが勝ち点12で並んだ。グループEはクロアチアがハンガリーを3−0で下し、勝ち点13でトップ。

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ドロー
国際親善試合結果

ブラジル1−1セネガル

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セルビア1−0パラグアイ

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アルジェリア1−1DRコンゴ

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ベネズエラ4−1ボリビア

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コソボ1−0ジブラルタル 

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タイ1−1コンゴ

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ブルキナファソ0−1ガボン

 国際親善試合は10日、世界各地で行われ、シンガポールで開催されたブラジルvsセネガルは1−1で引き分けた。
 前半9分、FWガブリエウ・ジェズスのスルーパスで抜け出したFWフィルミノ(リヴァプール)が相手GKと1対1となり、鮮やかな右足チップキックで先制点を決めたが、同ロスタイムにDFマルキーニョス(パリ・サンジェルマン)がFWマネ(リバプール)を倒してPKを献上。これをFWディエディウ(ブリストル・シティ)に決められ同点に追いつかれた。
 この試合にフル出場した27歳のFWネイマール(パリ・サンジェルマン)は史上最年少で代表100試合出場を果たした。

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解任
 フランスリーグ1で昌子源の所属するトゥールーズは10日、アラン・カサノバ監督(58)を解任したと発表した。チームは今季9試合を終えて2勝3分け4敗の勝ち点9で18位に低迷している。
 新監督が発表されるまで、デニス・ザンコTD(テクニカルディレクター)が暫定的にチームの指揮を執る。
 トゥールーズは今季リーグアンで9試合を終えて2勝3分け4敗と低調。ここ5試合白星がなく、5日のボルドー戦に敗れたことで降格圏の18位まで順位を落としていた。
 過去にも2008年から7年間にわたってトゥールーズを率いたカサノバ監督は、昨年夏にトゥールーズに復帰。昨季は16位でチームをリーグ1に残留させていた。

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超サカFLASH

臨時技術委
 日本サッカー協会は10日、J1湘南前監督のチョウキジェ氏がJリーグからパワハラ行為で処分を受けた問題で臨時技術委員会を開き、Jリーグの監督を務めるために必要なS級ライセンスの扱いなどについて協議した。
 11月に予定される次回委員会で、厳重注意や資格を停止して研修実施などの措置を決める見通し。本人への聞き取りも検討するという。

派遣
 日本サッカー協会は10日、アジア・サッカー連盟(AFC)が試験的に開催する女子のアジア・クラブ選手権に、昨年のなでしこリーグ覇者の日テレを派遣すると発表した。日本、韓国、中国、オーストラリアの4カ国から各1クラブが参加し、11月26日から30日まで4チーム総当たりで争う。開催地は未定。

全治4〜6週間
 J1のC大阪は11日、DF丸橋祐介(29)が左肋骨(ろっこつ)骨折などで全治4〜6週間と診断されたと発表した。6日の鹿島戦で負傷した。丸橋は今季リーグ戦27試合に出て2得点。

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日本の超サッカー情報