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本日の超最新情報
ロンドン五輪で44年ぶりにベスト4入りしたU-23日本代表が帰国!!
2012.08.12.SUN

INDEX

帰国
ロンドン五輪サッカー男子で44年ぶりにベスト4入りしたU-23日本代表が帰国!主将を務めた吉田麻也は『メダルを取れず、申し訳ない気持ち』

金メダル
ロンドン五輪サッカー男子・決勝
ブラジル1−2メキシコ
メキシコはペラルタの2ゴールで優勝候補のブラジルに競り勝ち、初の金メダルを獲得!ブラジルは3度目の決勝進出でまたも悲願を果たせず!得点王は6得点のブラジルFWレアンドロ・ダミアン(インテルナシオナル)!

出席できず
10日のロンドン五輪サッカー男子3位決定戦の日本戦の試合終了後、『竹島(韓国名・独島)は我々の領土』と書かれたメッセージボードを掲げたU-23韓国代表MF朴鍾佑(パク・ジョンウ)が11日の表彰式に出席できず!

J速報
J2第28節
東京V0−1京都
甲府1−0水戸
富山1−2松本
福岡1−3湘南
大分0−1北九州
山形0−1横浜FC
草津1−1岐阜
千葉0−1町田
鳥取0−2岡山
愛媛1−2徳島
熊本3−0栃木
甲府は堀米勇輝の決勝弾で競り勝ち、6連勝で首位キープ!2位東京V、3位大分、4位千葉が揃って敗れる!5位湘南は快勝して3位浮上!

JFL速報
JFL第24節第2日
ソニー仙台1−0栃木ウーヴァ
Y.S.C.C.0−2FC琉球
HOYO AC ELAN大分0−2V・ファーレン長崎
SAGAWA SHIGA FC0−0ツエーゲン金沢
長崎は有光亮太の先制弾などで競り勝って2位キープ!

途中出場
オランダエールディビジ第1節(開幕戦)
ヘラクレス1−1VVV
RKC3−2PSV
吉田麻也はロンドン五輪で欠場、カレン・ロバートは後半34分から出場!VVVは追い付いてドロー発進!

決勝弾
プレシーズンマッチ
ハノーバー3−4マンチェスター・ユナイテッド
フランクフルト4−2バレンシア
ディナモ・ブカレスト(ルーマニア)0−2バルセロナ
香川真司はフル出場し、ルーニーからのパスを右足で蹴り込んで決勝ゴールをGET!乾貴士はスタメン出場して2得点をアシスト!バルセロナFWビジャは8ヶ月ぶりの実戦復帰!

優勝
イタリア・スーパーカップ
ユベントス4−2ナポリ
コンテ監督不在のセリエA王者のユベントスがコパ・イタリア王者のナポリを延長戦の末に下して5度目の優勝!

ドロー発進
フランスリーグ1第1節(開幕戦)
モンペリエ1−1トゥールーズ
パリ・サンジェルマン2−2ロリアン
サンテティエンヌ1−2リール
レンヌ0−1リヨン
昨季王者のモンペリエ、昨季2位で超大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンは揃ってドロー発進!イブラヒモビッチはデビュー戦で2ゴールの活躍!

本日の超サカFLASH
大宮が神戸からDF河本裕之(26)を期限付き移籍で獲得ほか


本文
=
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帰国
 ロンドン五輪のサッカー男子代表が本日12日、帰国した。
 成田空港では、前日のなでしこジャパンの帰国(600人)には及ばなかったものの、500人がお出迎え。空港職員からは花束を渡された。グループリーグでは強豪スペインなどを撃破。前評判を覆すベスト4という結果を残した関塚隆監督は成田市内のホテルで取材に応じ、「6試合をやり切った気持ちと、メダルまでもう少しだったという残念な気持ちです。あれだけ多くの方々に迎えられて光栄」と話し、オーバーエージで参加し、主将を務めたDF吉田麻也(VVV)は「メダルを取れず、申し訳ない気持ち。機内でも失点シーンや試合終了の場面は頭から離れなかった」と悔しさをにじませた。

【関塚監督「まだ悔しい」】
 ロンドン五輪のサッカー男子日本代表が11日、銅メダルを逃した3位決定戦の韓国戦から一夜明け、取材に応じた。関塚監督は試合後、久々にスタッフと酒を飲んだといい、「まだ悔しい。選手がここまで辿り着いてくれたので、なおさらメダルが取れず、悔いが残る」。あと一歩で44年ぶりの銅メダルを逃した悔しさをあらわにした。
 ロンドン五輪を目指したチームを2年間率いたことについて、同監督は「いいスタッフに恵まれた。選手はよくやってくれた。精一杯やった中で、何かを感じてもらえれば」と振り返った。
 オーバーエージ(24歳以上)でチームに加わり、主将を務めたDF吉田(VVV)は「A代表なら(攻撃で)変化をつけられる選手がいる。大会を通して課題が見つかった」と反省。個人的な目標として「韓国には次は勝ちたい」と雪辱を期していた。
 大会3ゴールを決めたFW大津(ボルシア・メンヘングラッドバッハ)は「強い思いを込めて戦った。メダルを取れるチャンスがあった。悔しい思いはある。最後の試合でも点を取りたかった」と振り返った。

五輪男子日本代表18名
GK:
1.権田修一(
FC東京)
18.安藤駿介(
川崎)
DF:
2.徳永悠平(
FC東京)
5.吉田麻也(
VVV/オランダ)
8.山村和也(
鹿島)
13.鈴木大輔(
新潟)
4.酒井宏樹(
ハノーバー/ドイツ)
12.酒井高徳(シュツットガルト/ドイツ)
MF:
17.清武弘嗣(
ニュルンベルク/ドイツ)
6.村松大輔(
清水)
10.東慶悟(
大宮)
16.山口螢(
C大阪)
3.扇原貴宏(
C大阪)
14.宇佐美貴史(
ホッフェンハイム/ドイツ)
FW:
11.永井謙佑(
名古屋)
7.大津祐樹(ボルシア・メンヘングラッドバッハ/ドイツ)
15.齋藤学(
横浜M)
9.杉本健勇(
C大阪)


金メダル
ロンドン五輪サッカー男子・決勝結果

ブラジル1−2メキシコ
(ウェンブリー・スタジアム/86162人)
≪得点者≫
ブラジル:フッキ90+1
メキシコ:ペラルタ1、75
≪出場メンバー≫
ブラジル
GK:
ガブリエウ・フェレイラ
DF:
ラファエウ・ダ・シウバ(85分ルーカス)、チアゴ・シウバ、フアン・ヘスス、マルセロ
DF:
サンドロ(71分パト)、ロムロ、オスカル、アレックス・サンドロ(32分フッキ
=90分)
FW:
ネイマール、レアンドロ・ダミアン
メキシコ
GK:
J・コロナ
DF:
H・ミエル、D・レジェス=46分、イスラエル・ヒメネス=58分(81分N・ビドリオ=89分)、D・チャベス
MF:
J・エンリケス、C・サルシド、H・エレーラ、J・アキーノ(57分M・ポンセ)、M・ファビアン
FW:
O・ペラルタ(86分ラウール・ヒメネス)

 ロンドン五輪のサッカーは11日、ウェンブリー・スタジアムで男子の決勝が行われ、メキシコがブラジルに2−1で競り勝ち、初の金メダルを獲得した。これまでは1968年メキシコ大会の4位が最高。7日の準決勝で日本を下したメキシコは、FWペラルタが開始28秒で先制ゴールを決め、後半30分にも追加点。3度目の決勝で悲願の金メダルを目指したブラジルは後半ロスタイムに1点を返したが、またも銀メダル。得点王は6得点のFWレアンドロダミアン(ブラジル)。
 44年前に日本に3位決定戦で敗れ、逃した悲願のメダルは最高の色になった。メキシコFWペラルタが2ゴール。「是が非でも金メダルが欲しい。そのためには全てを出し尽くす」という決意が実を結んだ。開始28秒に電光石火の先制点。1908年ロンドン大会で始まった男子サッカーの五輪史上最速弾かどうかFIFA(国際サッカー連盟)では不明というが、歴史には確実に刻まれたゴールだった。
 ブラジルは後半終了間際に途中出場のフッキがゴールを決めるも及ばず、悲願を果たせなかった。


出席できず
 ロンドン五輪のサッカー男子で銅メダルを獲得した韓国のMF朴鍾佑(パク・ジョンウ)が、11日のウェンブリー・スタジアムでの表彰式に出席できなかった。韓国男子代表の洪明甫(ホン・ミョンボ)監督らによると、同選手は10日の3位決定戦で日本戦に勝った後、竹島(韓国名・独島)領有を主張するメッセージを場内で掲げた。
 チーム関係者によると、国際オリンピック委員会(IOC)から朴鍾佑を表彰式へ出席させないよう通達があった。他の17選手は出席し、銅メダルを受け取った。朴鍾佑は日本戦の試合後、韓国サポーターからメッセージを渡されたという。この関係者は、朴鍾佑のメダルの扱いについて「何も聞いていない」と話した。

【竹島領有を主張でIOC調査】
 国際オリンピック委員会(IOC)は11日、サッカー男子3位決定戦、日本vs韓国戦(10日)終了後、韓国選手がピッチで竹島(韓国名・独島)領有を主張するメッセージを掲げたとして、調査する考えを明らかにした。
 IOCの広報担当者は「その件については(IOCは)認識している。これから調査する。五輪会場で政治的な行為をすることは五輪憲章に反する。(処分に関しては)ケース・バイ・ケース。仮定の話はできない」と語った。


J速報
J2第28節結果

東京V0−1京都
(味スタ)
甲府1−0水戸
(中銀スタ)
富山1−2松本
(富山)
福岡1−3湘南
(レベスタ)
大分0−1北九州
(大銀ド)
山形0−1横浜FC
(NDスタ)
草津1−1岐阜
(熊谷陸)
千葉0−1町田
(フクアリ)
鳥取0−2岡山
(とりスタ)
愛媛1−2徳島
(ニンスタ)
熊本3−0栃木
(熊本)

 J2第28節は本日12日、味の素スタジアムなどで全11試合が行われ、甲府が水戸を1−0で下し、勝ち点56に伸ばして首位を守った。
 2位東京Vが京都に0−1で敗れ、福岡に勝った湘南とともに3チームが同52で並んだ。得失点差で東京Vは2位を維持し、湘南が3位に、京都は4位に浮上した。


JFL速報
JFL第24節第2日結果

ソニー仙台1−0栃木ウーヴァ
Y.S.C.C.0−2FC琉球
HOYO AC ELAN大分0−2V・ファーレン長崎
SAGAWA SHIGA FC0−0ツエーゲン金沢


途中出場
オランダエールディビジ第1節(開幕戦)結果

ヘラクレス1−1VVV
≪得点者≫
ヘラクレス:エベルトン14
VVV:リンセン44

RKC3−2PSV
ローダ1−1ズヴォレ

 サッカーのオランダエールディビジ(オランダ1部)は11日、各地で開幕戦が行われ、日本代表DF吉田麻也とFWカレン・ロバートが所属するVVVフェンロは、敵地でヘラクレスと1−1で引き分けた。カレンは後半34分から出場した。吉田はロンドン五輪に参加していたため、出場しなかった。


決勝弾
プレシーズンマッチ結果

ハノーバー3−4マンチェスター・ユナイテッド
フランクフルト4−2バレンシア
ディナモ・ブカレスト(ルーマニア)0−2バルセロナ

 サッカーのイングランドプレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司は11日、ドイツのハノーバーで行われたドイツブンデスリーガのハノーバーとの親善試合にフル出場し、後半に決勝ゴールを挙げてチームの勝利に貢献した。試合は4−3でマンチェスター・ユナイテッドが勝った。
 香川は3−3の後半40分にルーニーからのパスを右足で蹴り込み、勝負を決める得点を奪った。
 ハノーバー所属のDF酒井宏樹はロンドン五輪参加で出場しなかった。
 一方、MF乾貴士が所属するフランクフルト(ドイツ)はバレンシア(スペイン)と対戦し、4−2で勝利。乾はこの試合に先発出場し、2得点をアシストした。
 先発した乾は序盤から積極的にプレー。開始9分にシュートを放って相手ゴールを脅かすと、20分には中央から左サイドにボールをフィードし、先制点の起点となる。さらにその3分後、FKの跳ね返りを拾った乾は思い切り右足を振り抜くと、これをオーシャンがゴール前でコースを変えてネットを揺らし、フランクフルトが追加点。乾はその後、バレンシアに1点奪われて迎えた35分にも、シュートでゴールを狙うなど見せ場を作り、後半21分までプレーした。

【香川、決勝弾でアピールもミス反省】
 シーズン開幕直前の最後の親善試合で、香川が勝負を決めるゴールを挙げた。
 同点で迎えた後半40分、後方からのボールをFWルーニーが頭で右ゴール前の香川に落とした。走り込んだ香川は右足で、ファーサイドに冷静に叩き込んだ。
 同点直後、ルーニーからのパスで好機を迎えるも、トラップミスで決められなかった。本人は「その前に一杯チャンスはあった」と反省し、「コンディションや体の切れをもっと上げていかないといけない。もっともっといいプレーはできる」と気持ちを引き締めた。
 チームの絶対的な存在であり、この試合でも2得点を挙げたルーニーとの連係は、試合を追うごとに深まっている。「そういう選手とできるのは幸せ。レベルアップもさらにできるんじゃないかと思う」と新シーズンに向けて期待を口にした。
 香川は日本代表のベネズエラ戦(15日)のため、いったん帰国し、20日にアウェーでのエバートン戦でプレミアリーグ開幕を迎える。

【ルーニー、香川は「凄くクレバー」】
 この試合で2ゴールを挙げたルーニーは、後半40分に香川のゴールをアシストした。香川のフィットに満足するルーニーは試合後、「香川のゴールは良かった。凄くクレバーな選手。このチームには、僕やチチャリート(ハビエル・エルナンデス)、トム(・クレバリー)のようにボールをキープして、つなげる選手がいる。今日はうまくいった」と、チーム全体の調子が上がってきたことを強調した。
 マンチェスター・ユナイテッドは20日の開幕戦で、敵地でエバートンと対戦する。

【ビジャがついに実戦復帰】
 バルセロナ(スペイン)は11日、ディナモ・ブカレスト(ルーマニア)と親善試合を行い、2−0で勝利した。この試合では、昨年12月のクラブW杯で負傷して以来長期の離脱を強いられていたFWダビド・ビジャが実戦復帰を果たした。
 クラブW杯で左足を骨折する重傷を負い、懸命にリハビリに取り組むも、ユーロ2012(欧州選手権)への出場が叶わなかった。新シーズンでの完全復帰に向けて取り組んできたビジャは、7月末からチーム合流の許可も下り、今回のプレシーズンツアーでもメンバー入り。8日のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)戦では出番がなかったが、この日は1点リードして迎えた後半27分からピッチに登場。8ヶ月ぶりの実戦復帰を果たした。
 なお、この試合では、1月に膝の靭帯を手術し6ヶ月の離脱を強いられていたフォンタスも復帰と、朗報が続いた。バルサは前半4分にメッシのゴールで先制すると、後半ロスタイムにアフェライがダメ押しゴールを挙げ、2−0で勝利した。


優勝
イタリア・スーパーカップ結果

ユベントス4−2ナポリ

 イタリア・スーパーカップが11日に北京(中国)で行われ、セリエAを制したユベントスがイタリア杯覇者ナポリに、延長戦の末4−2で勝利した。ユベントスは、違法賭博・八百長事件の裁判で10ヶ月の停止処分を科されたコンテ監督に代わって、コーチのカレッラ氏が指揮した。
 試合はナポリが2度のリードを守り切れずに、2−2で前後半90分を終える。ナポリは後半40分にFWパンデフが副審への暴言で退場。後半ロスタイムには、この試合2枚目の警告でMFスニガが退場となり、9人で延長戦を戦うことになる。また、スニガの退場に抗議したマッツァーリ監督も退席処分を受ける。
 延長前半7分、MFピルロのFKがMFマッジョのオウンゴールとなり、ユベントスが逆転。さらに、同11分FWブチニッチが加点し、ユベントスが5度目の優勝を飾った。

【表彰式は取りやめ】
 本日12日付のコリエレ・デロ・スポルトによると試合後、ナポリ側の怒りが収まらず、表彰式は取りやめとなった。
 一連の違法賭博、八百長事件の件で、コンテ監督に代わってベンチに入ったカッレーラ代行監督は「この勝利はコンテ監督に捧げる。ただ、表彰式が行われなかったのはとても残念。我々はイタリア杯決勝で負けた際、ナポリに拍手を贈ったのに…」とコメントした。


ドロー発進
フランスリーグ1第1節(開幕戦)結果

モンペリエ1−1トゥールーズ
パリ・サンジェルマン2−2ロリアン
ソショー2−3バスティア
エビアン2−3ボルドー
サンテティエンヌ1−2リール
レンヌ0−1リヨン

ニース0−1アジャクシオ
ナンシー1−0ブレスト
トロワ0−1バランシエンヌ

 フランスリーグ1は10日、11日、開幕戦の9試合が行われ、超大型補強で今季のタイトルの最有力候補となったパリ・サンジェルマンは、ロリアンと2−2で引き分け、白星スタートを切ることはできなかった。
 ホームでロリアンとの開幕戦に臨んだパリSGは、今季新たに加入したイブラヒモビッチ、ベッラッティ、ラベッシらが揃って先発する。しかし、開始早々の4分にマクスウェルがオウンゴールを献上してしまうと、前半終了間際にも追加点を奪われ、2点ビハインドで前半を折り返す。
 思わぬ劣勢に立たされたパリSGは、後半に入りようやく反撃。19分にイブラヒモビッチがゴールを奪って1点差と迫ると、さらにラベッシに代えてガメイロを投入し、攻勢を強める。しかし、パリSGはなかなか同点ゴールを挙げられず、試合は1点ビハインドのままロスタイムに突入。そのまま敗戦かと思われたが、土壇場でPKのチャンスを得ると、これをイブラヒモビッチが沈め、初戦は辛くも勝ち点1を得るという結果となった。
 昨季初優勝したモンペリエは、ホームでトゥールーズと1−1で引き分け、こちらもドロー発進となった。
 絶対的エースのアザールをチェルシー(イングランド)に放出した一昨季王者のリールは、ペドレッティが後半ロスタイムに決勝弾を挙げてサンテティエンヌに2−1で勝利。リヨンはグルキュフの挙げた1点を最後まで守り、レンヌを1−0で下した。


超サカFLASH

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 J1大宮は本日、J1神戸からDF河本裕之(26)が期限付き移籍で加入したと発表した。期間は来年1月31日まで。


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