日本代表が横浜に移動して練習!!NEW!
2014−2015年シーズン欧州各国リーグ夏の移籍市場完全反映版!!
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本日の超最新情報
2014年09月07日()

INDEX

移動して練習
日本代表はベネズエラ戦(9日・日産スタジアム)に向けて札幌から横浜に移動し、新布陣の4―3―3で紅白戦形式の実戦練習などを実施!

白星発進
U-16アジア選手権グループリーグ第1戦(開幕戦)
グループB:
U-16日本代表2―0U-16香港代表

来年10月に開催されるU-17W杯チリ大会への出場権を懸けた今大会、5大会連続8度目の出場を目指す日本は堂安律と菅大輝のゴールで白星発進!

準決勝進出
ヤマザキナビスコカップ準々決勝第2戦
3―1(2戦合計5―2)横浜M
浦和2―2(2戦合計2―2)広島
G大阪3―0(2戦合計4―1)神戸
川崎2―3(2戦合計5―4)C大阪

前回王者の柏はレアンドロと工藤壮人の2戦連続ゴールなどで逆転勝ちし、2連勝で準決勝進出!広島は佐藤寿人のゴールなどで引き分け、アウェーゴール差で前回準優勝の浦和を下す!G大阪は宇佐美貴史のゴールなどで完勝、川崎は逆転負けするも、2戦合計5―4で辛くも4強入り!

準々決勝進出
第94回天皇杯全日本選手権大会4回戦
FC東京1―2清水

清水はイ・キジェの決勝弾で競り勝ち、3大会ぶりの準々決勝進出!

揃って快勝
J3第24節最終日
相模原1―0鳥取
琉球0―0藤枝
長野3―0秋田
町田3―0Jリーグ・U-22選抜
金沢2―1福島

首位町田、2位金沢、3位長野は揃って快勝し、J2昇格争いは三つ巴の様相を呈する!4位鳥取は完封負けで3位長野との勝ち点差が8にまで広がる!

首位キープ
なでしこリーグ・エキサイティングステージ第2節最終日
上位リーグ
岡山湯郷Belle1―1アルビレックス新潟レディース
INAC神戸レオネッサ3―4ジェフ千葉レディース
日テレ・ベレーザ0―3浦和レッズ・レディース
下位リーグ
ASエルフェン埼玉3―0吉備国際大学Charme

雷雨で1日延期となった首位岡山湯郷vs4位新潟の一戦は、宮間あやの同点FK弾で岡山湯郷が追い付いてドロー!3位浦和は猶本光のゴールなどで2位日テレに完勝して2位浮上!5位INAC神戸は復帰した川澄奈穂美がフル出場してゴールも決めるも、逆転負けで6位陥落!

波乱の幕開け
2015年アフリカネーションズカップ最終予選第1戦(開幕戦)
グループA:
ナイジェリア2―3コンゴ
スーダン0―3南アフリカ
グループB:
エチオピア1―2アルジェリア
グループC:
ガボン1―0アンゴラ
ブルキナファソ2―0レソト
グループD:
コートジボワール2―1シエラレオネ
DRコンゴ0―2カメルーン
グループE:
ガーナ1―1ウガンダ
ギニア2―1トーゴ
グループF:
ザンビア0―0モザンビーク
ニジェール1―3カボベルデ
グループG:
セネガル2―0エジプト
チュニジア2―1ボツワナ

2015年のアフリカネーションズカップ(2015年1月17日〜2月7日・モロッコ)の出場権獲得を懸けた最終予選が開幕し、前回王者のナイジェリアが敗れる波乱!激戦区のグループDはコートジボワールとカメルーンが白星発進!

完勝
国際親善試合
チリ0―0メキシコ
ボリビア0―4エクアドル

W杯ブラジル大会でともに旋風を巻き起こしたチリvsメキシコの一戦はスコアレスドロー!W杯ブラジル大会で南米勢で唯一のグループ敗退を喫したエクアドルはエネル・バレンシア(ウェストハム)のゴールなどで4ゴール完勝!

本日の超サカFLASH
レアル・マドリードが2013−2014年シーズンの収支を発表、総収入はクラブ史上最多の6億390万ユーロ(約822億円)ほか


本文

移動して練習
 サッカーの日本代表は本日7日、アギーレ監督就任後の初勝利が懸かる国際親善試合のベネズエラ戦(9日・日産スタジアム)に向け、横浜市内で約1時間半練習し、攻守の修正点を確認した。実戦形式のメニューでは本田(ミラン)、大迫(ケルン)、柴崎(鹿島)らが同じチームに入った。
 新布陣の4―3―3のポジションを想定した形でボール回しをこなし、その後の攻撃練習では左サイドからFW3人が連動して守備を崩すパターンなどを試みた。守備練習も実施し、選手の距離、プレスを掛けるタイミングなどを確認した。紅白戦形式の実戦練習も20分間行われた。
 練習は一般にも公開された。初采配となった5日のウルグアイ戦は0―2で屈したアギーレ監督は、大げさなジェスチャーを交えて熱心に指導した。
 国際サッカー連盟(FIFA)ランキングは日本が44位で、ベネズエラは29位。

【帽子投げ捨てた指揮官】
 一般にも公開された練習で、アギーレ監督がトレードマークの帽子を投げ捨てる大げさなパフォーマンスを見せた。
 攻撃時のCKでサイドバックに位置取りを指示する際に、冗談めかして怒りをあらわにしたが、表情は笑っていた。右サイドバックだった酒井高(シュツットガルト)は「帽子を投げたのは冗談。盛り上げたり、気合いを入れたり、雰囲気づくりがうまい」と語る。
 攻撃の組み立ての練習では「バッ、バッ、バッ」と大きな声を上げ、リズムを上げるよう促した。硬軟自在の指導ぶりは初白星につながるか。

【長友が錦織にエール】
 長友(インテル)が、テニスの全米オープン男子シングルスで日本選手初の決勝進出を果たした錦織に「日本人として素晴らしいこと。ここまで来たら優勝してほしい」とエールを送った。
 インテルも参加した今夏のアメリカでの国際親善大会を錦織が観戦に訪れ、滞在中には香川(ドルトムント=当時マンチェスター・ユナイテッド)も含めた3人で激励し合った縁がある。「(錦織は)人間的にも素晴らしい。それが結果につながっている。刺激になる」と世界の舞台で戦う仲間の偉業を称えた。

【慶応ボーイ、武藤の存在感増す】
 半年前は“普通の大学生”だった日本代表初招集の武藤が、大いに名前を売っている。
 5日のウルグアイ戦では後半途中から初出場を果たしてポスト直撃のミドルシュートを放ち、アギーレ監督は「恐れを感じさせない」と精神面の強さを評価した。
 プロ1年目の今季、FC東京でレギュラーを奪取しリーグ戦で8得点を挙げている。「スピードのあるドリブルが持ち味」と自覚する武器を生かして代表まで駆け上がり、「試合に出て未知数だった世界でどれだけ通用するか分かった」と手応えも掴んだ。
 「憧れていた」という選手に囲まれてスタートした代表合宿でも日に日に存在感を増し、「慣れてきて自信も持てた」と頼もしい。
 ベネズエラ戦では初先発も期待される。

【本田らは軽めの調整】
 サッカー日本代表はアギーレ監督就任後の初戦だった5日の国際親善試合でウルグアイに0―2で完敗。一夜明けた6日は札幌市内で1時間半ほど調整した。本田(ミラン)、吉田(サウサンプトン)らウルグアイ戦に先発した選手はランニングやストレッチなど軽めのメニューだった。
 出番がなかった大迫(ケルン)や柴崎(鹿島)らはクロスを合わせるシュート練習や、ミニゲームで汗を流した。監督は練習前の円陣で「自分達のページをめくって、先に進もう」と話し、9日に行われるベネズエラ戦(横浜・日産スタジアム)に向けて切り替えを強調したという。チームは7日から横浜市内で練習する。

【ベネズエラ代表20名発表】
 日本サッカー協会は本日7日、国際親善試合(9日・日産スタジアム)で日本代表と対戦するベネズエラ代表の来日メンバー20名を発表し、ゼニト・サンクトペテルブルク(ロシア)に所属するFWのホセ・サロモン・ロンドンらが名を連ねた。
 5日に行われた国際親善試合で韓国代表に1―3で敗れたベネズエラ代表は、当初のアジア遠征メンバーに選出されていた21名からDFアンドレス・トゥニェスとDFフェルナンド・アモレビエタが負傷のため韓国戦を前に離脱、エンポリのMFフランコ・シニョレッリが追加招集を受けた。
 ベネズエラ代表を率いるノエル・サンビセンテ監督は来日に際し、日本サッカー協会を通じて「日本も私達も新しいスタートを踏み出したところで、まだまだ準備時間が足りません。お互い初戦を落としてしまいましたが、これから少しずつチームがまとまっていくことでしょう。日本のファンの皆さん、スペクタクルな試合を楽しみにして下さい」とコメントした。
 発表されたメンバーは以下の通り。

ベネズエラ代表20名
GK:
ダニエル・エルナンデス(バジャドリード/スペイン)
レニー・ベガ(デポルティボ・ラグアイラ)
DF:
アレクサンデル・ゴンサレス(アーラウ/スイス)
ガブリエル・シチェロ(ミネロス・デ・グアヤナ)
グレンディー・ペロソ(アジャクシオ/フランス)
ルベルト・キハダ(カラカスFC)
ロベルト・ロサレス(マラガ/スペイン)
オスワルド・ビスカロンド(ナント/フランス)
MF:
ラファエル・アコスタ(ミネロス・デ・グアヤナ)
エドハル・ヒメネス(ミネロス・デ・グアヤナ)
アレハンドロ・ゲラ(ナシオナル・メデリン/コロンビア)
トマス・リンコン(ジェノア/イタリア)
ルイス・マヌエル・セイハス(サンタフェ/コロンビア)
フランコ・シニョレッリ(エンポリ/イタリア)
FW:
ニコラス・フェドル(アル・ガラファ/カタール)
フアン・ファルコン(メス/フランス)
マリオ・ロンドン(ナシオナル/ポルトガル)
ペドロ・ラミレス(シオン/スイス)
ホセフ・マルティネス(トリノ/イタリア)
ホセ・サロモン・ロンドン(ゼニト・サンクトペテルブルク/ロシア)

日本代表22名
=A代表初選出
GK:
1.川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
12.西川周作(浦和)
23.林彰洋(鳥栖)
DF:
2.水本裕貴(広島)
5.長友佑都(インテル/イタリア)
6.森重真人(FC東京)
22.吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
21.酒井宏樹(ハノーバー/ドイツ)
15.坂井達弥(鳥栖)
3.酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)
16.松原健(新潟)
MF:
13.細貝萌(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
8.田中順也(スポルティング・リスボン/ポルトガル)
10.森岡亮太(神戸)
20.扇原貴宏(C大阪)
7.柴崎岳(鹿島)
FW:
9.岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
4.本田圭佑(ミラン/イタリア)
11.柿谷曜一朗(バーゼル/スイス)
18.大迫勇也(ケルン/ドイツ)
19.皆川佑介(広島)
14.武藤嘉紀(FC東京)
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白星発進
U-16アジア選手権グループリーグ第1戦(開幕戦)結果

グループB:

U-16日本代表2―0U-16香港代表
≪得点者≫
U-16日本代表:堂安律53、菅大輝73

 サッカーのU-16(16歳以下)アジア選手権は6日、バンコクで開幕し、グループリーグ・グループBの日本は香港に2―0で勝ち、白星発進した。8日に中国、10日にオーストラリアと対戦する。
 大会には16チームが参加し、準決勝へ進んだ4チームが来年のU-17(17歳以下)ワールドカップ(W杯)の出場権を得る。
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準決勝進出
ヤマザキナビスコカップ準々決勝第2戦結果

3―1(2戦合計5―2)横浜M
(柏/8087人)
≪得点者≫
:工藤壮人31、レアンドロ64、エドゥアルド82
横浜M:中澤佑二23

浦和2―2(2戦合計2―2)広島
(埼玉/17645人)
≪得点者≫
浦和:阿部勇樹34、槙野智章71
広島:野津田岳人39、佐藤寿人48

G大阪3―0(2戦合計4―1)神戸
(万博/11294人)
≪得点者≫
G大阪:阿部浩之2、宇佐美貴史28、倉田秋83

川崎2―3(2戦合計5―4)C大阪
(等々力/11168人)
≪得点者≫
川崎:レナト35、大久保嘉人58
C大阪:長谷川アーリアジャスール37、75、南野拓実90+1

ヤマザキナビスコカップ準決勝日程

10月9日(木)、12日()
vs広島
G大阪vs川崎

 Jリーグ・ヤマザキナビスコカップ準々決勝第2戦は本日7日、日立柏サッカー場などで全4試合が行われ、2連覇を狙う柏のほか広島、川崎、G大阪が勝ち上がり、ベスト4が出揃った。ホームアンドアウェー方式の準決勝は広島vs柏、川崎sG大阪の顔合わせで10月9、12日に行われる。
 柏は横浜Mを3―1で下し、2試合合計5―2で快勝。広島は前回準優勝でJ1首位の浦和と2―2で引き分けて2試合合計で並んだが、アウェーゴール数で上回った。
 川崎はC大阪に2―3で敗れたが、第1戦のリードを守った。G大阪は神戸に3―0で快勝し、2試合合計4―1で勝ち進んだ。
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準々決勝進出
第94回天皇杯全日本選手権大会4回戦結果

FC東京1―2清水
(味スタ/8494人)
≪得点者≫
FC東京:河野広貴75
清水:大前元紀69、イ・キジェ

第94回天皇杯全日本選手権大会4回戦日程

10日(水)
19:00
広島vsG大阪
(Eスタ)
19:00
C大阪vs磐田
(ヤンマー)
19:00
山形vs鳥栖
(ベアスタ)
19:00
北九州vs甲府
(中銀スタ)
19:00
長崎vs千葉
(フクアリ)
19:00
愛媛vs大宮
(NACK)
19:00
群馬vs名古屋
(瑞穂陸)

 サッカーの天皇杯全日本選手権第9日は本日7日、東京・味の素スタジアムで4回戦の1試合が行われ、清水がFC東京を2―1で下し、3大会ぶりに準々決勝に進んだ。
 清水は1―1とされた直後の後半31分、李記帝(イ・キジェ)が決勝ゴールを決めた。
 残り7試合は10日に開催され、ベスト8が出揃う。
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揃って快勝
J3第24節最終日結果

相模原1―0鳥取
(ギオンス/2051人)
≪得点者≫
相模原:曽我部慶太90

琉球0―0藤枝
(沖縄市陸/1004人)

長野3―0秋田
(佐久/2360人)
≪得点者≫
長野:大橋良隆7、佐藤悠希43、畑田真輝66

町田3―0Jリーグ・U-22選抜
(町田/3015人)
≪得点者≫
町田:鈴木崇文3、深津康太36、木島徹也90+2

金沢2―1福島
(石川西部/2840人)
≪得点者≫
金沢:水永翔馬30、太田康介58
福島:橋本拓門90+3

J3第25節日程

13日()
15:00〜
福島vsYS横浜
(とうスタ)
14日(日)
15:00〜
秋田vs町田
(A‐スタ)
15:00〜
金沢vs長野
(石川西部)
15:00
琉球vs鳥取
(沖縄市陸)
17:00
藤枝vs相模原
(藤枝サ)

8月17日()
盛岡2―1Jリーグ・U-22選抜
(盛岡南/817人)
≪得点者≫
盛岡:岡田祐政34、高橋悠馬90+.3
Jリーグ・U-22選抜:三根和起5

J3順位表
(第24節終了時)

…J2昇格
…J2残留・昇格プレーオフ出場

1位.町田
15勝6分3敗(勝ち点51)
得点45・失点14・得失点差+31


2位.金沢
15勝5分4敗(勝ち点50)
得点38・失点16・得失点差+22


3位.長野
14勝7分3敗(勝ち点49)
得点35・失点16・得失点差+19

4位.鳥取
11勝8分5敗(勝ち点41)
得点24・失点15・得失点差+9

5位.盛岡
10勝6分9敗(勝ち点36)
得点36・失点27・得失点差+9

6位.相模原
9勝5分10敗(勝ち点32)
得点34・失点32・得失点差+2

7位.琉球
7勝6分11敗(勝ち点27)
得点23・失点38・得失点差-15

8位.福島
6勝7分10敗(勝ち点25)
得点20・失点27・得失点差-7

9位.Jリーグ・U-22選抜
7勝3分15敗(勝ち点24)
得点26・失点47・得失点差-21

10位.藤枝
5勝7分11敗(勝ち点22)
得点26・失点36・得失点差-10

11位.秋田
6勝3分15敗(勝ち点21)
得点26・失点43・得失点差-14

12位.YS横浜
3勝9分12敗(勝ち点18)
得点19・失点41・得失点差-22

J3得点ランキングベスト10
(第24節終了時)

1位.鈴木孝司(町田)16
2位.宇野沢祐次(長野)11
2位.土井良太(盛岡)11
2位.大石治寿(藤枝)11
5位.吉田明生(YS横浜)8
6位.清原翔平(金沢)7
6位.フェルナンジーニョ(鳥取)7
6位.三好洋央(秋田)7
6位.レオナルド(秋田)7
10位.佐藤和弘(金沢)6
10位.太田康介(金沢)6
10位.曽我部慶太(相模原)6

 J3は本日7日、第24節の残り5試合が行われ、町田がJリーグU-22(22歳以下)選抜を3―0で下して4試合ぶりの勝利を挙げ、勝ち点を51に伸ばして首位を守った。2位金沢は福島を2―1で破って勝ち点50。3位長野は秋田を3―0で退け、同49とした。

J1第23節日程

13日()
15:00
清水vs浦和
(エコパ)
18:00
大宮vs鹿島
(熊谷陸)
18:30
FC東京vs神戸
(味スタ)
18:30
甲府vs鳥栖
(中銀スタ)
19:00
川崎vs徳島
(等々力)
19:00
横浜Mvs名古屋
(日産ス)
19:00
新潟vs仙台
(デンカS)
19:00
C大阪vs
(ヤンマー)
19:00
広島vsG大阪
(Eスタ)

J1順位表
(第22節終了時)

…ACL出場権獲得
…J2降格

1位.浦和
13勝5分4敗(勝ち点44)
得点35・失点18・得失点差+17


2位.鳥栖
13勝2分7敗(勝ち点41)
得点31・失点19・得失点差+12


3位.鹿島
12勝4分6敗(勝ち点40)
得点43・失点26・得失点差+17


4位.川崎
12勝4分6敗(勝ち点40)
得点39・失点28・得失点差+11

5位.神戸
9勝8分5敗(勝ち点35)
得点35・失点30・得失点差+5

6位.
9勝8分5敗(勝ち点35)
得点30・失点26・得失点差+4

7位.G大阪
10勝4分8敗(勝ち点34)
得点37・失点24・得失点差+13

8位.FC東京
9勝7分6敗(勝ち点34)
得点31・失点21・得失点差+10

9位.広島
9勝7分6敗(勝ち点34)
得点29・失点27・得失点差+2

10位.横浜M
9勝6分7敗(勝ち点33)
得点28・失点20・得失点差+8

11位.新潟
7勝7分8敗(勝ち点28)
得点18・失点24・得失点差-6

12位.清水
7勝4分11敗(勝ち点25)
得点27・失点36・得失点差-9

13位.仙台
6勝7分9敗(勝ち点25)
得点21・失点34・得失点差-13

14位.名古屋
6勝6分10敗(勝ち点24)
得点28・失点35・得失点差-7

15位.甲府
4勝9分9敗(勝ち点21)
得点17・失点26・得失点差-9

16位.C大阪
4勝8分10敗(勝ち点20)
得点24・失点27・得失点差-3


17位.大宮
3勝7分12敗(勝ち点16)
得点27・失点45・得失点差-18


18位.徳島
3勝3分16敗(勝ち点12)
得点11・失点45・得失点差-34


J1得点ランキングベスト10
(第22節終了時)

1位.大久保嘉人(川崎)12
2位.ペドロ・ジュニオール(神戸)11
3位.ダヴィ(鹿島)10
4位.豊田陽平(鳥栖)9
4位.小林悠(川崎)9
4位.ノバコビッチ(清水)9
7位.興梠慎三(浦和)8
7位.武藤嘉紀(FC東京)8
7位.マルキーニョス(神戸)8
10位.佐藤寿人(広島)7
10位.フォルラン(C大阪)7
10位.高崎寛之(徳島)7

J2第31節日程

14日()
18:00
栃木vs東京V
(栃木グ)
18:00
群馬vs京都
(正田スタ)
18:00
松本vs岡山
(松本)
18:00
富山vs大分
(富山)
18:00
讃岐vs湘南
(丸亀)
18:00
福岡vs水戸
(レベスタ)
18:00
長崎vs磐田
(長崎県立)
19:00
千葉vs北九州
(フクアリ)
19:00
岐阜vs札幌
(長良川)
19:00
愛媛vs山形
(ニンスタ)
19:00
熊本vs横浜FC
(うまスタ)

J2順位表
(第30節終了時)

…J1昇格
…J1昇格プレーオフ出場
…J2残留・昇格プレーオフ出場
…J3降格

1位.湘南
24勝5分1敗(勝ち点77)
得点62・失点14・得失点差+48


2位.松本
18勝8分4敗(勝ち点62)
得点49・失点25・得失点差+24


3位.磐田
15勝7分8敗(勝ち点52)
得点51・失点38・得失点差+13


4位.北九州
14勝7分9敗(勝ち点49)
得点36・失点34・得失点差+2


5位.岡山
12勝12分6敗(勝ち点48)
得点35・失点29・得失点差+6


6位.大分
12勝9分9敗(勝ち点45)
得点34・失点40・得失点差-6


7位.福岡
12勝8分10敗(勝ち点44)
得点42・失点38・得失点差+4

8位.千葉
11勝11分8敗(勝ち点44)
得点36・失点32・得失点差+4

9位.横浜FC
11勝10分9敗(勝ち点43)
得点33・失点27・得失点差+6

10位.山形
11勝9分10敗(勝ち点42)
得点35・失点28・得失点差+7

11位.京都
10勝12分8敗(勝ち点42)
得点44・失点41・得失点差+3

12位.札幌
11勝8分11敗(勝ち点41)
得点34・失点32・得失点差+2

13位.岐阜
11勝7分12敗(勝ち点40)
得点44・失点42・得失点差+2

14位.栃木
10勝7分13敗(勝ち点37)
得点37・失点43・得失点差-6

15位.長崎
8勝12分10敗(勝ち点36)
得点34・失点33・得失点差+1

16位.熊本
8勝11分11敗(勝ち点35)
得点29・失点40・得失点差-11

17位.水戸
8勝10分12敗(勝ち点34)
得点28・失点28・得失点差±0

18位.愛媛
8勝9分13敗(勝ち点33)
得点37・失点37・得失点差±0

19位.群馬
9勝4分17敗(勝ち点31)
得点29・失点42・得失点差-13

20位.東京V
6勝9分15敗(勝ち点27)
得点22・失点39・得失点差-17

21位.讃岐
5勝8分17敗(勝ち点23)
得点28・失点57・得失点差-29


22位.富山
2勝5分23敗(勝ち点11)
得点16・失点56・得失点差-40


J2得点ランキングベスト10
(第30節終了時)

1位.大黒将志(京都)18
2位.ウェリントン(湘南)15
2位.船山貴之(松本)15
4位.前田遼一(磐田)14
4位.ナザリト(岐阜)14
6位.ディエゴ(山形)11
7位.池元友樹(北九州)10
7位.ケンペス(千葉)10
9位.岡田翔平(湘南)9
9位.難波宏明(岐阜)9
9位.河原和寿(愛媛)9
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首位キープ
なでしこリーグ・エキサイティングステージ第2節最終日結果

上位リーグ

岡山湯郷Belle1―1アルビレックス新潟レディース
(美作/1498人)
≪得点者≫
岡山湯郷:宮間あや74
新潟:佐伯彩27

INAC神戸レオネッサ3―4ジェフ千葉レディース
(帯広森陸/3183人)
≪得点者≫
INAC神戸:高瀬愛実6、川澄奈穂美56、増矢理花88
千葉:菅澤優衣香29、深澤里沙53、川村真理68、瀬戸口梢70

日テレ・ベレーザ0―3浦和レッズ・レディース
(味フィ西/1270人)
≪得点者≫
浦和:岸川奈津希21、加藤千佳23、猶本光32

下位リーグ

ASエルフェン埼玉3―0吉備国際大学Charme
(川越/514人)
≪得点者≫
埼玉:薊理絵3、鈴木薫子24、荒川恵理子39

 レギュラーシリーズの上位チームによるなでしこリーグ・エキサイティングシリーズ第2節は本日7日、岡山県美作サッカー場などで3試合が行われ、天候不良で6日から順延された岡山湯郷vs新潟は1―1引き分け。首位の岡山湯郷は勝ち点10。
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波乱の幕開け
2015年アフリカネーションズカップ最終予選第1戦(開幕戦)結果

グループA:

ナイジェリア2―3コンゴ
≪得点者≫
ナイジェリア:アンブローズ14、サラミ89
コンゴ:オニアング17、ティエヴィ40、53=PK

スーダン0―3南アフリカ
≪得点者≫
南アフリカ:ヴィラカジ55、62、エンドゥルラ79

グループB:

エチオピア1―2アルジェリア
≪得点者≫
エチオピア:サラディン90=PK
アルジェリア:ヒレル・スダニ34、ブラヒミ84

マリvsマラウィ

グループC:

ガボン1―0アンゴラ
≪得点者≫
ガボン:ムビンギ45+1

ブルキナファソ2―0レソト
≪得点者≫
ブルキナファソ:ピトロイパ11、A・トラオレ49

グループD:

コートジボワール2―1シエラレオネ
≪得点者≫
コートジボワール:ドゥンビア65、ジェルビーニョ68
シエラレオネ:カマラ44

DRコンゴ0―2カメルーン
≪得点者≫
カメルーン:エンジエ45、アブバカル81

グループE:

ガーナ1―1ウガンダ
≪得点者≫
ガーナ:A・アユー50=PK
ウガンダ:マウェジェ45+1

ギニア2―1トーゴ
≪得点者≫
ギニア:スマー10=PK、シラ45+1
トーゴ:アイテ58

グループF:

ザンビア0―0モザンビーク

ニジェール1―3カボベルデ
≪得点者≫
ニジェール:ムサ・マーズ34
カボベルデ:メンデス9、フォルテス16、ゼ・ルイス24

グループG:

セネガル2―0エジプト
≪得点者≫
セネガル:M・ディウフ17、マネ45

チュニジア2―1ボツワナ
≪得点者≫
チュニジア:ハズリ75、シハウィ90=PK
ボツワナ:モゴロシ44

 5日から6日にかけて、2015年のアフリカネーションズカップ最終予選の第1節が各地で行われ、グループAでは前回王者ナイジェリアとコンゴ共和国が対戦。2―3でホームのナイジェリアが敗れた。
 ナイジェリアは開始13分にアンブローズの得点で幸先良く先制するも、その2分後に追い付かれると、さらにビフマに2点を決められ3失点。終了間際にサラミがゴールを挙げて1点差に追い上げるも同点には至らず。アフリカ王者がホームで黒星という波乱の幕開けとなった。
 なお、前日に行われたグループAのもう1試合では、南アフリカがスーダンに3―0で完勝を飾った。
 グループDでは、カメルーンがアウェーでDRコンゴ(コンゴ民主共和国/旧ザイール)に2―0で勝利。長年チームを牽引してきたエトーが代表から引退したカメルーンだが、前半終了間際にエンジェが先制ゴールを決めると、後半にもアブバカルが得点を奪い、無失点で快勝した。
 同じグループDではコートジボワールがホームにシエラレオネを迎え、2―1で勝利した。前半に失点するも、後半18分にドゥンビアのゴールで同点に追い付くと、23分にはジェルビーニョが逆転ゴールを決めて白星発進とした。
 なお、この試合はシエラレオネでのエボラ出血熱が流行を受け、コートジボワール政府が両国間の移動を禁じていたため、ギリギリまで開催が危ぶまれていた。しかし、同政府は今週に入って開催を許可。シエラレオネ代表選手20人およびコーチ4人全員が、過去21日間、シエラレオネおよび感染地域に滞在していなかったことが確認されたためと発表した。
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完勝
国際親善試合結果

チリ0―0メキシコ

ボリビア0―4エクアドル
≪得点者≫
エクアドル:ノボア9、カサレス34、エネル・バレンシア65、ソルノサ84

 国際親善試合は6日、2試合が行われ、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会でともに旋風を巻き起こしたチリvsメキシコの一戦は0―0のスコアレスドローに終わった。
 W杯ブラジル大会で南米勢で唯一のグループ敗退を喫したエクアドルは、エネル・バレンシア(ウェストハム)のゴールなどでエクアドルに4―0で完勝した。
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超サカFLASH

処分変更
 UEFA(欧州サッカー連盟)は6日、パリ・サンジェルマン(フランス)に下していた同連盟主催試合におけるスタジアム一部閉鎖処分について、これを解除し、代わりに5万ユーロ(約680万円)の罰金処分としたことを明かした。問題となっていたのは、パリSGホームで行われた昨季の欧州チャンピオンズリーグ準々決勝のチェルシー(イングランド)戦で、パリSGのサポーターがチェルシーの障害者のサポーターに差別的行為に及んだとされる点。これを受け、UEFAは7月に同クラブに対し、ホームで行われる直近の同連盟主催試合でスタジアムの2つのセクションを閉鎖するよう命じていた。次の試合は9月30日のCLグループリーグ・バルセロナ(スペイン)戦となっており、パリSGはこの処分について異議申し立てを行っていた。

世界最高収入
 スペインリーガエスパニョーラ、レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は5日、2013−2014年シーズンの収支バランスを発表。総収入はクラブ史上最多の6億390万ユーロ(約822億円)、純利益は3850万ユーロ(約52億4000万円)だったと明かした。総収入は前年比で10.9%アップ。純負債は一昨シーズンから21%減の7150万ユーロ(約97億3000万円)となった。ペレス会長は、レアルが10年連続で世界で最も収入の多いスポーツクラブになったとコメント。米経済誌『フォーブス』の選出する「世界で最も資産価値のあるクラブ」ランキングで、3年連続でトップに輝いたことも付け加えた。レアルは昨シーズン、クラブの悲願であったデシマと呼ばれる10度目の欧州制覇を達成。今夏の移籍市場では2014年W杯で活躍したコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス、ドイツ代表MFトニ・クロース、コスタリカ代表GKケイラー・ナバスらを新たに獲得している。
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総入場者数(本日の超最新情報)

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