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本日の超最新情報
2007.03.01.THU

☆3日開幕★
 Jリーグは3日に全国各地で1部(J1)2部(J2)の計10試合を行い、15年目のシーズンがキックオフ。12月1日の最終節まで長丁場の戦いが幕を開ける。
 1993年に10チームで産声を上げた日本のプロリーグは、発足時の爆発的ブームや一時の低迷期を経て、現在J1が18、J2が13チームに拡大した。
 開幕日には昨季J1王者の浦和と初昇格の横浜FCが激突するなど、興味深い対戦が組まれた。横浜FCの元日本代表FW三浦知良は3年ぶりのJ1復帰となる。
 昨年7年ぶりに前年割れとなった観客数の動向も注目される。4日はJ1の2試合、J2の3試合を実施する。

☆オーストリア遠征★
 日本代表が、来年のユーロ2008(欧州選手権)を共催するオーストリア、スイスと、9月にオーストリアで対戦することが決まった。日本サッカー協会の川淵三郎キャプテンが本日1日、明らかにした。
 川淵キャプテンによると、日本は9月7日にオーストリア、同11日にスイスと対戦する予定。もう1カ国(未定)を加えた4カ国対抗戦となるが、日本は2試合だけを行う。同キャプテンは「いい相手だと思う。ユーロ2008を控えて本気度があるし、完全アウェーでやるのもいい」と話した。

☆重慶開催★
 東アジアサッカー連盟は28日の北京での理事会で、来年2月に中国で開催される第3回東アジア選手権の開催都市を重慶に決定した。
 大会期間は来年2月17日から24日まで。男子は日本、中国、韓国が、女子は日本、中国、北朝鮮がシードされて本大会に出場。他チームは男女とも予選1位が本大会に進む。予選は男子が6月にマカオ、女子が7月にグアムで行われる。
 また、5月のアジア連盟(AFC)役員選挙に、東アジアから現職の小倉純二(日本協会副会長)、鄭夢準(韓国)両理事ら4人が立候補することを決めた。

☆途中出場★
イタリアセリエA結果

インテル1−1ウディネーゼ
≪得点者≫
インテル:クレスポ66
ウディネーゼ:オボド47

キエーボ2−2ローマ
≪得点者≫
キエーボ:ボグダニ17、セミオーリ33
ローマ:トッティ34、48

パレルモ0−0ミラン

エンポリ3−1メッシーナ
≪得点者≫
エンポリ:サウダーティ14、62、マルゾラッティ35
メッシーナ:アルバレス89

ラツィオ3−1カターニャ
≪得点者≫
ラツィオ:パンデフ60、シビーリャ88、ロッキ89
カターニャ:ソッティル17

トリノ1−0カリアリ
≪得点者≫
トリノ:ボボ23

アスコリ0−0パルマ
レッジーナ1−1フィオレンティーナ
サンプドリア2−1アタランタ
シエナ0−0リボルノ

 イタリアセリエAは28日、第26節の全10試合が行われ、FW大黒将志の所属するトリノはホームでカリアリを1−0で下した。大黒は1点リードの後半42分から、昨年11月5日のメッシーナ戦以来の出場を果たしたが、得点はなかった。
 FW森本貴幸の所属するカターニャはアウェーでラツィオに1−3で逆転負けした。森本は1−2の後半ロスタイムに途中出場した。MF小笠原満男のメッシーナは1−3でエンポリに敗れた。小笠原はベンチから外れた。
 一方、ここまでリーグ17連勝と圧倒的な成績で首位を快走してきたインテルは、ウディネーゼと1−1で引き分け、ついに連勝記録がストップした。欧州主要リーグでの連勝記録を塗り替えながらスクデット(優勝)へと驀進を続けるインテルの前に立ちはだかったのは、ウディネーゼだった。実はこのチーム、連勝記録開始直前にもインテルと引き分け、最後にインテルから勝ち点を奪ったチームである。
 前半からどこかピリッとしないインテルを尻目に、後半2分、ウディネーゼがCKを起点にオボドの鮮やかなオーバーヘッドで先制する。それでも21分、マックスウェルの正確なクロスを途中出場のクレスポがきっちりヘッドで合わせて同点弾。試合は1−1のまま終了し、インテルにとっては18試合ぶり、今季4度目のドローとなった。
 2位のローマはアウェーでキエーボと対戦。前半17分、33分と失点し、2点の先行を許したローマだったが、ここから猛反撃。34分、カセッティのお膳立てからトッティがヘッドで決めて1点を返すと、後半3分にもハイボールを胸で落としたトッティが冷静に同点のゴールを撃ち抜いた。エースの活躍でなんとか1ポイントを掴んだローマは、これで勝ち点53。インテルとの14ポイント差をキープした。
 3位パレルモと対戦したミランは、前半9分にPKを獲得しながら、カカのキックがGKフォンターナに阻まれるなど波に乗れない。その後もセードルフ、カカ、ピルロらが繰り出した惜しいシュートをことごとくフォンターナに防がれノーゴール。スコアレスドローに終わったミランは、6位に後退し、欧州チャンピオンズリーグ出場権のある4位までは3ポイント差となっている。

☆敗退★
 イングランドFAカップは28日、引き分けにより再試合となっていた5回戦の残り1試合が行われ、アーセナルはブラックバーンに0−1で敗れ、敗退した。
 先週、カーリングカップ(リーグカップ)でチェルシーに敗れたばかりのアーセナルは、寸前のところでタイトルを逃がしたショックがまだ尾を引いていたようで、アーセナルはなかなかゴールを割れないまま時間だけが進んでいくと、後半42分にブラックバーンのマッカーシーが華麗にゴール。この時点で勝負は決し、アーセナルの手からはまたもタイトルの可能性が1つ消え去った。

☆準決勝進出★
 コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)は28日、準々決勝第2戦の全4試合が行われ、バルセロナはシャビとイニエスタのゴールで2−1とサラゴサを下し、2試合合計スコアは2−2となったが、アウェーゴールの差で準決勝への切符を手にした。
 ホームでのファーストレグを0−1と落としているバルセロナは前半19分、マルケスとのパス交換から抜け出したシャビが先制のゴールを破り、まず2試合合計スコアを振り出しに戻す。そして6分後、メッシのシュートのこぼれ球をイニエスタが押し込み、準決勝への切符をグッとたぐり寄せる。
 対する昨年準優勝のサラゴサも、後半途中にメッシに軽い頭突きを見舞ったMFダレッサンドロが退場となりながら対抗。終盤にはアイマールのFKをピケが合わせて意地を見せたものの、反撃はここまで。2試合合計スコアは2−2、アウェーゴールで上回ったバルセロナが準決勝進出を決めた。
 ともにセビージャに本拠を置くライバル対決となったのが、ベティスvsセビージャの一戦は、第1戦が0−0で、この試合の勝者が準決勝への切符を掴むということでスタジアム全体が加熱する。
 後半11分、リーグ戦で得点ランキングトップを走るセビージャFWカヌーテの先制弾が決まった直後、スタンドから投げ入れられたボトルがセビージャのファンデ・ラモス監督を直撃。意識を失った同監督は救急車で病院に搬送される事態となり、この日の試合はそこで打ち切られた。
 ファンデ・ラモス監督は救急車の中で意識を回復したものの、検査のためそのまま入院。なお、スペインでは途中打ち切りの場合、日を改めて中断した時点から再開するのが通例となっている。
 このほか、ヘタフェはオサスナに0−1と敗れたものの、2試合合計スコア3−1で勝ち抜き。クラブ史上初のベスト4進出となった。バジャドリード(2部相当)と1−1で引き分けたデポルティボも、2試合合計スコアを5−2として準決勝へと駒を進めている。

【試合中止】
 28日に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準々決勝第2戦、ベティスvsセビージャ戦で、観客が投げた物がセビージャのラモス監督を直撃し、同監督が一時意識を失う事件が起きたため、試合は後半途中で中止された。
 後半11分にアウェー側のセビージャが先制した直後に、観客席から液体が入ったペットボトルが投げ込まれ、同監督の後頭部に当たった。同監督は救急車で運ばれる際に意識を戻した。中止になった試合の扱いは今後決定される。
 この件で、スペインのリサベツキー・スポーツ相は地元メディアに対し、緊急会議の招集をスペイン・サッカー協会に求める考えを示した。

☆準決勝進出★
 DFB(ドイツ)カップは28日、準々決勝の残り1試合が行われ、シュツットガルトがヘルタ・ベルリンを2−0で下して準決勝進出を決めた。
 国内リーグ2位に付けるシュツットガルトと6位のヘルタ・ベルリンの一戦は、3万2000人のホームの大観衆から後押しを受けたシュツットガルトに軍配。前半38分にブラジル人FWカカウがネットを揺らして先制すると、試合終了13分前にはMFヒッツルスペルガーがダメ押しとなるゴールを決めた。

☆準決勝進出★
 フランスカップは28日、準々決勝の残り2試合が行われ、ソショーと昨年度王者パリ・サンジェルマンの一戦は2−1でソショーに軍配が上がった。パリSGは前半、ソショーに2ゴールを先行されると、終盤にオウンゴールで1点を返したものの、あとが続かずに1−2で敗れた。
 もう1試合では、国内リーグ2位と好調なランスが、4部リーグに所属するアマチュアのモンソーに0−1とまさかの敗戦。後半33分、GKシャベールがモンソーの選手を倒してPKを与えてしまい、決勝点を奪われた。

☆波乱★
 オランダゲータレードカップは28日、準々決勝の全4試合が行われ、PSVがNACに0−3と完敗する波乱が起きた。
 国内リーグ戦では首位を走るPSVが、ベスト8で早くも姿を消した。後半3分にNACが均衡を破ると、22分、25分にも立て続けに失点。最後まで反撃を見せることはできず、無得点のまま敗れ去った。
 一方、アヤックスは、フンテラールの先制弾などでヴィレムIIに2−0と快勝。AZもブハリの2発でユトレヒトを2−1と下した。RKCはローダを1−0と退け、クラブ史上初となる4強入りを決めた。

☆持ち回り順を再検討★
 国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は28日、11月に南アフリカのダーバンで開く理事会で、2018年以降のワールドカップ(W杯)大陸連盟持ち回りの順番を再検討すると明らかにした。
 同会長は「この理事会でいつ、どの大陸連盟から再スタートするかを決める。現状では2018年は北中米カリブ海の番だが、そうならないかもしれない」と述べた。W杯は大陸連盟の持ち回り原則に基づき2010年大会は南アフリカ、2014年大会は南米での開催が決まっている。2018年W杯はイングランドやアメリカが招致を検討している。
 また、ブラッター会長はロンドンでの会合で、2018年W杯が欧州開催となった場合は「ロシアも考慮しなければ」と述べたほか、同年のW杯には中国も関心を示していることを明らかにした。

☆逮捕状★
 イタリアセリエA、カターニャvsパレルモで暴動が発生、警察官が死亡した事件で、カターニャの裁判所は28日、殺人容疑で17歳少年の逮捕状を発行した。
 事件は2月2日に発生。少年はビデオから特定され、公務執行妨害容疑で身柄を拘束されている。少年は、暴動に参加したことは認めたが、無実を主張している。
 暴動事件では、ほかに11人の少年が身柄を拘束されている。

☆処分★
 UEFA(欧州サッカー連盟)は28日、バイエルン(ドイツ)所属のMFマルク・ファン・ボメルに対し、20日に行われた欧州チャンピオンズリーグのレアル・マドリード(スペイン)戦で観客に不適切なジェスチャーを行ったとして処分を科すと発表した。
 敗れはしたものの、試合終盤に貴重なアウェーゴールを決めて2−3まで盛り返したバイエルンだが、その得点を決めたファン・ボメルのゴール後のレアルファンに対するジェスチャーが問題となり、処分を受けることになった。同選手には、UEFA主催のユース大会でフェアプレーの推奨活動を行うという処分が下った。
 なお、ファン・ボメルには6200ユーロ(約97万円)の罰金のほか、1試合の出場停止処分も科された。ただ、出場停止処分については、1年間の観察期間が設けられたため、7日にミュンヘンで行われるレアルとのCL決勝トーナメント1回戦第2戦には出場できる。

☆3ヶ月出場停止★
 イタリアサッカーリーグの規律委員会は28日、ドーピング検査で陽性反応が出たミランFWマルコ・ボッリエッロを3ヶ月の出場停止処分とした。
 24歳のボッリエッロは、11月のセリエA・ローマ戦後のドーピング検査で禁止薬物使用が発覚していた。ただボッリエッロは、陽性反応が出たことが発表された2006年12月21日から暫定的に出場停止となっていたため、今回確定した処分は12月21日から3ヶ月間となり、3月21日からは試合出場が可能となる見込み。

☆オールスター出場★
 スペインリーガエスパニョーラ、バルセロナ所属のブラジル代表MFロナウジーニョが、今月13日にマンチェスターのオールド・トラフォードで行われる記念試合で、欧州オールスターチームの一員として出場し、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)と対戦することが28日、明らかになった。
 レアル・マドリード(スペイン)の前イングランド代表主将のMFデイヴィッド・ベッカム、リバプール(イングランド)のイングランド代表MFスティーヴン・ジェラードらの参加が決まっている欧州オールスターチームに、ロナウジーニョもメンバー入り。バルセロナからは同選手のほか、スペイン代表DFカルレス・プジョル、フランス代表DFリリアン・テュラム、イタリア代表DFジャンルカ・ザンブロッタも、2006年W杯でイタリア代表を優勝に導いたマルチェッロ・リッピ監督率いるチームに加わることになっている。

☆18ゴールを上回りたい★
 J1サンフレッチェ広島のFW佐藤寿人(24)が、3日開幕のリーグ戦で3季連続の“日本選手得点王”に挑む。今季は「18ゴールを上回りたい」と意気込んでいる。
 得点センスが抜群。判断力に優れ、相手の急所を突き、素早くシュートを決める。J2仙台から加入した一昨年が18得点、昨年も18得点をマークし、2季続けて得点ランキングで日本選手トップとなった。
 今年も仕上がりは順調だ。2月27日の九産大との練習試合では、170センチの身長をカバーする巧みな位置取りから、ヘディングで2得点。「トルコ、宮崎でのキャンプが充実していたから」と明るい表情だ。
 点を取るだけでなく、勝利に貢献する姿勢も評価が高い。現役時代は攻撃選手だった広島のペトロビッチ監督は「FWはエゴイストが多いが、佐藤はフォア・ザ・チームという意識が非常に高い、良い選手」と認める。
 昨年1月、日本代表に初選出された。W杯ドイツ大会のメンバーからは漏れたが、ジーコ監督を引き継いだオシム監督にも呼ばれ続けている。「日本代表になくてはならない存在になりたい。そのためにも広島で頑張る」と話す。今季開幕戦ではFC東京と対戦する。

☆圧勝★
2008年北京五輪アジア2次予選・グループB・第1戦結果

U-22日本代表3−0U-22香港代表
(国立・11909人)
≪得点者≫
日本:平山10、梶山66、増田83
≪出場メンバー≫
【U-22日本代表】
GK:
1.松井謙弥(磐田)
DF:
3.青山直晃(清水)
5.伊野波雅彦(FC東京)(cap)
4.水本裕貴(千葉)
MF:
18.水野晃樹(千葉)
10.梶山陽平(FC東京)
6.青山敏弘(広島)
(85分15.上田康太(磐田))
8.本田圭佑(名古屋)
FW:
22.カレン・ロバート(磐田)
(66分7.増田誓志(鹿島))
9.平山相太(FC東京)
24.李忠成(柏)
(46分14.家長昭博(G大阪))

ベンチメンバー
GK:
23.林彰洋(流経大)
DF:
2.一柳夢吾(東京V)
MF:
13.谷口博之(川崎)
16.本田拓也(法大)

フォーメーション
(3-4-3)

 24  9  22
8       18
  6  10
  4  5  3
    1

 来年の北京五輪出場を懸けたサッカーの五輪アジア2次予選は28日に始まり、グループBのU-22(22歳以下)日本代表は東京・国立競技場でU-22香港代表に3−0で圧勝した。五輪4大会連続出場に向けた長丁場の戦いの初戦を、1万1909人の観客が見守った。
 6月初旬まで行われる2次予選は4チームずつ6グループに分かれ、各グループ上位2チームが最終予選に進出する。最終予選は8月から11月まで。ともにホームアンドアウェー方式で行われる。
 この日行われたもう1試合、U-22シリア代表vsU-22マレーシア代表戦はシリアが3−1で快勝した。日本は3月14日にマレーシア(アウェー)、28日にシリア(ホーム)と対戦する。

【素直に喜べない勝利】
 初戦という独特の緊張感に包まれる中、若き日本代表は着実に北京への第一歩を踏み出した。格下の香港を相手に3−0で勝ち点3を獲得。まずは上々のスタートを切った。
 ただ、素直に喜べる勝利ではなかったようで、試合を終えたピッチ上の選手達は、どこかすっきりしない表情を浮かべた。前半11分にカレンからエース平山とつないだ先制点は幸先が良かったが、その後は「辛抱強くやっていく」と話していた反町監督の言葉通りの展開。前線に人がいても、行き詰まるシーンが目立った。
 中盤と3トップとの呼吸が今一つで、ことごとくチャンスを逃し続けた。「攻撃のバリエーションを増やしたい」と話していた平山。その意識を実践できたのは、後半20分以降だ。右サイドの水野が踏ん張って折り返し、梶山が加点。終盤にも中央で家長から増田へとつなぎ、加点した。
 今回は18日から合宿を張って準備したが、今後はJリーグと並行して予選を消化するため、長い時間の調整はできない。11月まで続く長丁場の予選。実戦を通じてチーム力の向上を図っていくことを期待したい。

【超サカFLASH】

☆全治1週間★
 フランスリーグ2、グルノーブルは28日、MF梅崎司が右脚付け根の軽い肉離れで全治1週間と診断され、明日2日のアジャクシオ戦の遠征には参加しないと発表した。

☆合流★
 右太もも痛のため離脱していたJ1浦和DF田中マルクス闘莉王が28日、全体練習に合流した。3日に行われるJ1開幕戦・横浜FC戦ではスタメン出場する見込み。

☆出場微妙★
 J1のFC東京MF今野泰幸が発熱、福西崇史は左足首捻挫のため3日に行われるJ1開幕戦・広島戦の出場が微妙となった。

☆獲得★
 J2京都は本日、福岡からDF平島崇(25)を完全移籍で獲得したと発表した。J1でリーグ戦通算45試合、J2で52試合に出場している。

☆復帰★
 J2京都は28日、名古屋からDF角田誠(23)を獲得したと発表した。昨季途中から京都に期限付き移籍し、一度は名古屋に戻ることになったが、交渉で京都への復帰が決まった。

☆獲得★
 ロシア1部リーグのゼニト・サンクトペテルブルクは28日、シャフタル・ドネツク(ウクライナ)所属でウクライナ代表MFアナトリー・ティモシュチュク(27)を獲得したと発表した。4年契約で、移籍金は旧ソ連時代を含めロシアリーグ歴代最高の2000万ドル(約23億6000万円)。

☆解任★
 オマーンサッカー協会は28日、同国代表ミラン・マカラ監督を解任し、アルアザニ・コーチを暫定監督に昇格させたと発表した。

[提携サイト]
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