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本日の超最新情報
2007.09.30.SUN

☆首位堅守★
J1第27節最終日結果

広島0−1鹿島
(広島ビ・13492人)
≪得点者≫
鹿島:マルキーニョス65

川崎1−1甲府
(等々力・13438人)
≪得点者≫
川崎:谷口89
甲府:藤田12

浦和1−0新潟
(埼玉・47755人)
≪得点者≫
浦和:ポンテ87

千葉3−2FC東京
(フクアリ・15346人)
≪得点者≫
千葉:荒居9、工藤30、水野60=PK
FC東京:今野68、ルーカス77=PK

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Jリーグディビジョン1
順位表&得点ランキング


 J1第27節最終日は本日30日、埼玉スタジアムなどで残りの4試合が行われ、首位の浦和レッズは試合終盤にポンテが決勝点を挙げ、アルビレックス新潟に1−0で辛勝した。浦和の勝ち点は61で2位ガンバ大阪とは同6差。新潟は4連敗。
 鹿島アントラーズはサンフレッチェ広島に1−0で競り勝ち、勝ち点51で3位。川崎フロンターレはヴァンフォーレ甲府と1−1で引き分けた。ジェフ千葉はFC東京に3−2で競り勝って5連勝とした。

☆2位浮上★
J2第43節最終日結果

水戸0−1仙台
(日立市・3172人)
≪得点者≫
仙台:梁勇基55

東京V5−1札幌
(味スタ・11833人)
≪得点者≫
東京V:ディエゴ1、14、大野51、フッキ76、89
札幌:池内87

愛媛1−0徳島
(愛媛陸・6381人)
≪得点者≫
愛媛:ジョジマール32

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Jリーグディビジョン2
順位表&得点ランキング


 J2第43節最終日は本日30日、味の素スタジアムなどで残りの3試合が行われ、3位東京ヴェルディ1969がディエゴのハットトリックなどで首位のコンサドーレ札幌に5−1と圧勝、勝ち点を71に伸ばして2位に浮上した。札幌とは勝ち点4差で、3位の京都サンガは同70。
 ベガルタ仙台は水戸ホーリーホックに、愛媛FCは徳島ヴォルティスにいずれも1−0で勝った。

☆6億円★
 サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは本日30日、第306回サッカーくじの「BIG」で1等当選金6億円が1口出たと発表した。日本くじ史上最高額となる6億円は6月の第286回で2口出ており、今回で3口目。
 ここまで「BIG」は4回連続で1等当選がなく、前回からの繰越金が11億円を超えていた。今回の売り上げは25億318万4400円に達し、2等は297万9981円で42口出た。
 次回への繰越金は過去最高の15億6410万7840円で、10月6日まで販売される第307回の「BIG」でも当選金6億円の1等が出る可能性がある。

☆本日、決勝★
 女子ワールドカップ(W杯)中国大会決勝は本日30日、日本時間午後9時から上海で行われ、前回覇者で初の連覇が懸かるドイツと初優勝を目指すブラジルが対戦する。
 準決勝でドイツはノルウェーに3−0、ブラジルは強豪アメリカに4−0で圧勝しての決勝進出。今大会5試合を無失点のドイツに対し、マルタら華麗な攻撃陣を擁するブラジルが挑む。

☆セリエA★
イタリアセリエA結果

ローマ1−4インテル
≪得点者≫
ローマ:ペッロッタ53
インテル:イブラヒモビッチ29=PK、クレスポ57、クルス60、コルドバ68

リボルノ0−3フィオレンティーナ

 イタリアセリエAは29日、第6節の2試合が行われ、注目されたローマvsインテルの首位決戦は4−1でアウェーのインテルが圧勝。この結果、勝ち点を14に伸ばしたインテルが単独首位に浮上した。ローマは今季初黒星。
 昨季セリエAを制覇したインテルが、コパ・イタリア王者のローマを粉砕した。前半29分、インテルのカウンター攻撃をローマGKが何とか防ぐも、その跳ね返りをイブラヒモビッチがヘディングシュート。これをクリアしようとジャンプしたジュリーが意図的に手でボールを弾き、ジュリーは一発退場。インテルはこれで得たPKをイブラヒモビッチが沈めてまずは先制する。イブラヒモビッチはこれで早くも今季7ゴール目となった。
 対するローマは早い段階で10人での戦いを強いられることになり、スパレッティ監督の思惑とは違う展開に。後半10分にペッロッタのゴールで追い付き、ホームチームの反撃開始かと思われたが、ここから爆発したのは逆にインテルだった。
 13分、カンビアッソが放ったシュートの跳ね返りを途中出場のクレスポがジャンピングボレーを叩き込んで勝ち越すと、16分にはクルスがエリア外から左足で打ったシュートが低い弾道を描いてネットを揺らし、一気に3−1とリードを広げる。インテルはさらに23分にコルドバがダメを押してローマの息の根を止めた。

【ジーダ欠場】
 イタリアセリエA、ミランのブラジル代表GKジーダが肩の負傷により、本日30日のカターニャ戦と10月3日に行われる欧州チャンピオンズリーグのセルティック(スコットランド)戦を欠場することが29日、明らかになった。
 29日に記者会見に臨んだミランのアンチェロッティ監督は「ジーダの(肩の)問題は回復に1週間はかかる」とコメントし、離脱期間中の代役はカラッチが務めることを明らかにした。MF中村俊輔の所属するセルティックにとっては、ミランをホームで迎え撃つに当たって朗報となった。

☆プレミア★
イングランドプレミアリーグ結果

バーミンガム0−1マンチェスター・ユナイテッド
≪得点者≫
マンU:C・ロナウド51

チェルシー0−0フルハム

ウィガン0−1リバプール
≪得点者≫
リバプール:ベナユン75

ウェストハム0−1アーセナル
≪得点者≫
アーセナル:ファン・ペルシ13

マンチェスター・シティー3−1ニューカッスル
ダービー1−1ボルトン
ポーツマス7−4レディング
サンダーランド1−2ブラックバーン

 イングランドプレミアリーグは29日、第8節の8試合が行われ、チェルシーは、キャプテンのテリーが負傷交代した上にドログバが退場処分となる散々な出来で、フルハム相手にスコアレスドローとなった。一方、アーセナルはファン・ペルシの決勝弾で1−0とウェストハムを下し、無敗のまま首位を守っている。
 9月に入ってからのリーグ3試合で1分け2敗と白星のないチェルシーだが、アウェーでフルハムと対戦したこの日は、開始わずか3分でアクシデントに見舞われる。キャプテンのテリーが空中戦でフルハムFWデンプシーと競り合った際、顔に肘が入って顔面を負傷。前半はそのままプレーを続けたものの、ハーフタイムに交代を強いられた。
 そして、サポーターの不満は、先発起用されながら結果を出せていないシェフチェンコへと向かう。この日、31歳の誕生日だったシェフチェンコがネットを揺らせないまま後半8分に退いたときには、ホームのスタンフォード・ブリッジをブーイングが包んだ。さらに28分には4試合ぶりに故障から復帰したドログバが、危険なタックルをしたとみなされレッドカードで退場処分。踏んだり蹴ったりのチェルシーは、ついにフルハムゴールをこじ開けることができず、0−0の引き分けに終わった。
 一方、首位を快走するアーセナルは、アウェーでウェストハムと対戦。直接対決で3連敗中と相性の悪い相手だったが、前半13分にフレブのピンポイントのクロスをファン・ペルシが頭で叩き込むと、そのまま手堅く1−0で勝利。公式戦8連勝を飾るとともに、リーグ首位を守った。
 また、マンチェスター・ユナイテッドは、アウェーでバーミンガムと対戦。後半6分にクリスティアーノ・ロナウドの今季リーグ初ゴールで先行するとそのまま1−0で逃げ切り、2位をキープした。
 このほか、リバプールはベナユンの決勝弾で1−0とウィガンを退け、マンチェスター・シティーはペトロフの先制弾などで3−1とニューカッスルに逆転勝ちした。

【頬骨を陥没骨折】
 イングランド代表主将で、プレミアリーグのチェルシーに所属するDFジョン・テリーが29日、フルハム戦で頬骨を折り、ユーロ2008(欧州選手権)予選のエストニア戦とロシア戦で代表を外れる可能性が出てきた。
 クラブは、テリーが頬骨陥没骨折の手術を受けると発表。10月3日に行われる欧州チャンピオンズリーグのバレンシア(スペイン)戦を含め、今後の試合出場は手術の結果次第としている。

【プレミア最多得点】
 29日に行われたイングランドプレミアリーグ、ポーツマスvsレディングで、リーグ史上最多となる両チーム合わせて11得点が記録された。試合はポーツマスが7−4でレディングを下した。同リーグではこれまで、両軍合計9点の試合が何度かあった。
 前半を終えた時点ではポーツマスが2−1とリードしていたが、終盤にゴールラッシュとなった。

☆リーガ★
スペインリーガエスパニョーラ結果

レバンテ1−4バルセロナ
≪得点者≫
レバンテ:ビケイラ72=PK
バルセロナ:アンリ16、24、48、メッシ50

サラゴサ2−0セビージャ
≪得点者≫
サラゴサ:ダレッサンドロ53、セルヒオ・ガルシア87

 スペインリーガエスパニョーラは29日、第6節の2試合が行われ、バルセロナはアンリがハットトリックを決める活躍で4−1とレバンテを退け、暫定首位に立った。また、セビージャは0−2とサラゴサに不覚を取っている
 今夏のバルセロナ加入以来、公式戦6試合で1ゴールだったアンリだが、この日は大爆発で期待に応え、リーガでもようやくその実力を披露した。
 まず前半17分、メッシのシュートをレバンテGKストラーリが弾いたところをアンリが押し込み、バルセロナが先制に成功。その7分後にも、メッシのスルーパスからGKと1対1となったアンリが難なく追加点を決めて2−0。
 後半に入ってもバルセロナの猛攻は終わらない。後半3分、デコのパスが相手DFに当たってこぼれたところを、アンリが左サイドから鋭くニアポストを打ち抜いてハットトリックを達成する。さらに2分後、今度は右サイドから持ち込んだメッシが得意の角度から力強く決めて、4−0として試合を決めた。これでメッシは今季5ゴール目となり、得点ランク首位に立った。
 なお、この試合の後半、靱帯を傷めて戦列を離れていたバルサDFプジョルが約3ヶ月ぶりに実戦復帰。後半26分にはエリア内でレバンテFWヘイヨを倒してPKを献上する一幕もあった。結局、このPKを沈められ、試合は4−1で終了。リーグ3連勝のバルセロナが、翌日に試合を控えるレアル・マドリードをかわして暫定首位に躍り出た。
 もう1試合では、4試合を終えて2勝2敗と調子の上がらないセビージャが、アウェーでサラゴサと対戦。後半8分にダレッサンドロにFKを決められてビハインドを背負うと、その後は何度もサラゴサゴールを脅かしながら、あと一歩が決まらない。
 逆に42分、セビージャはセルヒオ・ガルシアに追加点を浴びて万事休す。0−2と苦杯を嘗めたセビージャは、先日の欧州チャンピオンズリーグでも黒星を喫しており、これで2部に降格した1999−2000シーズン以来8季ぶりの公式戦4連敗となった。

☆ブンデス★
ドイツブンデスリーガ結果

ハンザロストク2−1シュツットガルト
≪得点者≫
ハンザロストク:ラトゲプ15、オレステス18
シュツットガルト:ゴメス63

ブレーメン8−1ビーレフェルト
≪得点者≫
ブレーメン:ニーメイアー17、アウメイダ36、88、サノゴ42、44、メルテザッカー59、ローゼンベリ66、ジエゴ85
ビーレフェルト:ビフニアレク37

レバークーゼン0−1バイエルン
≪得点者≫
バイエルン:トニ40

ボーフム3−3ニュルンベルク
ハンブルガーSV2−2ボルフスブルク
カールスルーエ3−1ドルトムント

 ドイツブンデスリーガは29日、第8節の6試合が行われ、首位バイエルンはクローゼのパスからトニが決勝点を沈めてレバークーゼンに1−0と勝利。辛勝ながらも勝ち点を20に伸ばして2位シャルケに4差を付けた。
 ここまで5勝2分けと王座奪還に向けて最高のスタートを切っているバイエルンは、この日も前半40分、リベリーのパスを受けたクローゼがピンポイントクロスを中央に送ると、これをトニが押し込んで先制ゴールを奪う。バイエルンは、試合前に負傷したGKカーンに変わってゴールマウスを守ったレンジンクがゴールを許さず、そのまま敵地で逃げ切ってしっかりと勝ち点3を獲得した。
 一方、ブレーメンはビーレフェルトを8−1と粉砕。サノゴ、ウーゴ・アルメイダがそれぞれ2得点を挙げたほか、ローゼンベリ、ジエゴらが次々とネットを揺らしてみせた。また、昨季優勝のシュツットガルトはゴメスのゴールで追いすがったものの、敵地で1−2とハンザロストクに敗れた。この結果、暫定順位はブレーメンが勝ち点14で5位、シュツットガルトは同10で9位となっている。

☆アン★
フランスリーグ1結果

リヨン3−0ランス
≪得点者≫
リヨン:サントス42、シェルストレーム81、ベンゼマ89

 フランスリーグ1は29日、延期になっていた第3節の1試合が行われ、リヨンはホームでランスに3−0と快勝し、暫定首位に浮上した。
 開幕直後は波に乗れていなかった6連覇中の王者リヨンだが、ここ5試合を4勝1分けと一気に調子を上げると、この日は18位に沈んでいるランス相手に難なく勝ち点3奪取に成功。7連覇に向けてついに首位に立った。
 リヨンは0−0で迎えた前半終了間際に、サントスが至近距離から決めて先制に成功すると、後半36分にはシェルストレームが相手DFのミスを見逃さずに追加点。すると、試合終了間際にも得点ランキング首位独走中のベンゼマが今季9ゴール目を挙げて、試合を決めた。

☆エール★
オランダエールディビジ結果

NAC1−1PSV
≪得点者≫
NAC:アモア65
PSV:ペレス76

フェイエノールト2−0ヘーレンフェーン
≪得点者≫
フェイエノールト:マカーイ23、ホフス28

フローニンゲン1−0スパルタ
ローダ3−3エクセルシオール

 オランダエールディビジは29日、第6節の4試合が行われ、フェイエノールトは2−0でヘーレンフェーンに快勝し、勝ち点を15として暫定首位に浮上した。
 フェイエノールトは前半22分、味方のシュートがポストに当たったところをマカーイが決めて先制すると、さらにその6分後にはホフスが至近距離からヘッドを叩き込んで追加点。一気に2点をリードすると、あとはヘーレンフェーンに得点を許さずに2−0でしっかりと逃げ切った。
 一方、昨季王者PSVはNACと1−1の引き分けに終わった。後半20分にアモアに決められて今季リーグ戦初失点となる先制点を奪われたPSVは、その11分後にペレスが同点弾を決めたものの、逆転することはできなかった。
 この結果、勝ち点15のフェイエノールトが暫定首位、同14のPSVが暫定2位、本日30日に試合を控えるアヤックスが同13で続いている。

☆スコティッシュ★
セルティック3−0ダンディー・ユナイテッド
≪得点者≫
セルティック:マクドナルド7、67、72

マザーウェル1−1レンジャーズ
≪得点者≫
マザーウェル:ポーター24
レンジャーズ:ボイド67

ハイバーニアン4−1キルマーノック
アバディーン2−0グレトナ
インバーネス4−2フォルカーク

 スコティッシュプレミアリーグは29日、第8節の5試合が行われ、セルティックはホームのグラスゴーでダンディー・ユナイテッドに3−0で快勝した。マクドナルドがハットトリックを達成した。
 左膝を痛めているMF中村俊輔はベンチ入りせず、公式戦3試合連続で欠場した。

☆W杯に強い関心★
 新華社電によると、中国サッカー協会の謝亜龍副会長は29日、2018年のワールドカップ(W杯)招致に強い関心を持っていることを明らかにした。
 本日30日に女子W杯の決勝が行われる上海で記者会見した謝副会長は「招致プロセスが始まる2010年までに必要な調査を済ませれば必然的に立候補ということになる」と述べた。同席した国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は「中国はW杯を開催できるだけの条件と能力を備えている」と評価した。
 FIFAはW杯開催大陸を持ち回りで決めており、2010年は南アフリカ、2014年は南米での開催が決定。2018年は本来なら北中米カリブ海とされるが、ブラッター会長は2018年以降の持ち回りの順番を再検討する意向も示している。

【超サカFLASH】

☆ベンチ★
 イタリアセリエA、カターニャFW森本貴幸が本日行われるミラン戦でベンチ入りする見込みとなった。

☆ベンチ★
 イタリアセリエA、トリノFW大黒将志が本日行われるユベントス戦でベンチ入りする見込みとなった。

☆ベンチ★
 オーストリアブンデスリーガ、ザルツブルクDF宮本恒靖、MF三都主アレサンドロは本日行われるオーストリア・ウィーン戦でのベンチスタートが濃厚となった。

☆欠場★
 スペイン2部リーグで、FW福田健二のラスパルマスは29日、ホームでヒムナスティックを1−0で下した。福田は欠場した。

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