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2009.11.09.MON
日本代表の新ユニフォーム発表!!本日の超最新情報

INDEX

出発
日本代表が14日の南アフリカ戦が行われる南アフリカのポートエリザベスに向けて出発!

発表
日本サッカー協会が来年のW杯南アフリカ大会で着用する日本代表の新ユニフォームを発表!ユニフォーム画像UP!

途中出場
スペインリーガエスパニョーラ第10節
スポルティング・ヒホン1−0エスパニョール
セビージャ3−2ビジャレアル
バレンシア3−1サラゴサ
2試合連続でベンチスタートの中村俊輔は後半10分から右MFで途中出場!

出番なし
フランスリーグ1第12節結果
トゥールーズ3−2レンヌ
リール2−0ボルドー
リヨン5−5マルセイユ
稲本潤一はベンチ入りも出番なし!

ベンチ外
スコティッシュプレミアリーグ第11節
フォルカーク3−3セルティック
レンジャーズ2−1セントミレン
水野晃樹はベンチ外!首位セルティックはドロー!

3位浮上
イタリアセリエA第12節
インテル1−1ローマ
ラツィオ1−2ミラン
ウディネーゼ0−1フィオレンティーナ
首位インテルはドロー、ミランは3位浮上!

天王山制す
イングランドプレミアリーグ第12節
チェルシー1−0マンチェスター・ユナイテッド
首位天王山は首位チェルシーが競り勝つ!マンUは3位転落!

ドロー
ドイツブンデスリーガ第12節
ブレーメン1−1ドルトムント
ハノーバー2−2ハンブルガーSV
2位ブレーメン、3位ハンブルガーSVは揃ってドロー!

首位キープ
オランダエールディビジ第13節
AZ1−1フェイエノールト
ADO1−5PSV
トゥヴェンテ1−0アヤックス
首位vs3位対決はトゥヴェンテが競り勝って首位キープ!

準決勝進出
ビーチサッカーW杯アジア予選グループリーグ第1戦
日本5−3ウズベキスタン
日本は準決勝に勝てば5大会連続5度目のW杯出場が決定!

強行招集
W杯欧州予選プレーオフのボスニア・ヘルツェゴビナ戦(14日&18日)のポルトガル代表メンバー23名発表!右足首を故障しているFWクリスティアーノ・ロナウドが強行招集!

本日の超サカFLASH
岐阜DF橋内竜真がA型インフルエンザに感染ほか


本文
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出発
 サッカー日本代表は本日9日、国際親善試合の南アフリカ戦(14日)が行われる同国のポートエリザベスに向け、成田空港から出発した。
 南アフリカは来年のワールドカップ(W杯)開催地で、試合はW杯会場で実施される。岡田監督は出発前、「チーム強化プラス、(W杯の)シミュレーション」と目的を説明し「充実したものにしたい」と話した。
 日本は南アフリカ戦後、香港に移動し、18日にアジアカップ最終予選の香港戦に臨む。

日本代表メンバー21名
GK:
川島永嗣(川崎)
西川周作(大分)
DF:
中澤佑二(横浜M)
田中マルクス闘莉王(浦和)
駒野友一(磐田)
岩政大樹(鹿島)
今野泰幸(FC東京)
徳永悠平(FC東京)
内田篤人(鹿島)
MF:
中村俊輔(エスパニョール)
稲本潤一(レンヌ)
遠藤保仁(G大阪)
阿部勇樹(浦和)
松井大輔(グルノーブル)
長谷部誠(ボルフスブルク)
本田圭佑(VVV)
FW:
玉田圭司(名古屋)
佐藤寿人(広島)
大久保嘉人(神戸)
岡崎慎司(清水)
興梠慎三(鹿島)


発表
 日本サッカー協会は本日9日、東京都新宿区の聖徳記念絵画館前で来年のW杯南アフリカ大会で着用する新ユニフォームを発表した。発表会には日本代表の岡田武史監督をはじめ、今月の海外遠征に招集されたメンバーが参加し、一般のサッカーファンにも公開された。ユニフォームはアディダス社製で、デザインのコンセプトは「革命」。従来のものより濃い青を基調とし、胸元と奥襟に「日本を背負って世界に挑む」という意味の赤があしらわれている。
 左胸の日の丸は歴代ユニフォームを細かく砕いたものを紡いだ糸で織り上げられており、また前面にはエンブレムにも描かれている三本足の烏、「八咫烏(やたがらす)」の羽をモチーフとした紋様が描かれている。
 ユニフォームは3次元裁断で動きの快適さを重視する「FORMOTION」と体にフィットする「TECHFIT」の2種類があり、素材には吸水性、撥水性に優れた「Fabric XX」が採用されている。14日に南アフリカと同国で対戦する国際親善試合でお披露目となる。
 またあわせてなでしこ用、フットサル用のユニフォームも発表された。新ユニフォームは今後行われる試合で着用される予定。





【濃いブルーに羽のデザイン】
 サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で日本代表が着用する新ユニホームの発表会が、東京都の明治神宮外苑・聖徳記念絵画館前で行われ、主将のDF中澤佑二(横浜M)らが濃いブルーに羽のデザインをあしらったユニホーム姿で登場した。
 従来型に加えてフィット感を強めて筋肉を固定、パワーを持続させるタイプも用意。選手がコンディションに合わせて選択できる。胸には歴代の代表ユニホームの繊維を集めて縫い込んだ日の丸が付いた。羽の模様は日本サッカー界のシンボル「八咫烏(やたがらす)」をイメージし、襟元に赤いアクセントが入っている。
 中澤は「日の丸には偉大な先輩の思いや、日本を背負う重みを感じる」と話し、岡田武史監督は「このユニホームで(W杯4強の)目標を達成したい」と意気込んだ。


途中出場
スペインリーガエスパニョーラ第10節結果

スポルティング・ヒホン1−0エスパニョール
セビージャ3−2ビジャレアル
バレンシア3−1サラゴサ

アルメリア2−0オサスナ
ラシン・サンタンデール0−2アスレティック・ビルバオ
バジャドリード0−0シェレス

 スペインリーガエスパニョーラは8日、第10節の残り6試合が行われ、日本代表MF中村俊輔が所属するエスパニョールは、アウェーでスポルティング・ヒホンと対戦。2試合連続でベンチスタートの中村は1点ビハインドの後半10分から右MFで途中出場し、直接FKを放つなどゴールを狙ったがGKに阻まれ、得点を決めることはできなかった。試合は0−1でエスパニョールが敗れた。エスパニョールは3勝4分け3敗の勝ち点13で9位後退。
 エスパニョールの次戦は11日、スペイン国王杯(コパ・デル・レイ)4回戦の第2戦にてヘタフェをホームに迎える。
 一方、3位セビージャはホームで13位ビジャレアルに3−2で競り勝ち、4位バレンシアはサラゴサに3−1で快勝した。

【俊輔の合流遅れる】
 日本サッカー協会は本日9日、国際親善試合の南アフリカ戦(14日)とアジアカップ最終予選の香港戦(18日)の日本代表に選出されているMF中村俊輔(エスパニョール)がチーム事情のため、当初予定していた10日から13日に遅れて代表に合流すると発表した。


出番なし
フランスリーグ1第12節結果

トゥールーズ3−2レンヌ
リール2−0ボルドー
リヨン5−5マルセイユ

 フランスリーグ1は8日、第12節の残り3試合が行われ、日本代表MF稲本潤一が所属するレンヌは、アウェーでトゥールーズに2−3で敗れた。稲本はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。
 レンヌの次節は21日に行われ、ホームでルマンと対戦する。
 一方、2位リヨンはホームで7位マルセイユと対戦し、壮絶な打ち合いの末、5−5で引き分けた。また、首位ボルドーはアウェーでリールに0−2と敗れた。


ベンチ外
スコティッシュプレミアリーグ第11節結果

フォルカーク3−3セルティック
レンジャーズ2−1セントミレン

ハーツ0−0ハイバーニアン
アバディーン2−1ションストン
ハミルトン2−2マザーウェル
キルマーノック0−2ダンディー・ユナイテッド

 スコティッシュプレミアリーグは8日、第11節が行われ、水野晃樹が所属するセルティックは、アウェーでフォルカークと対戦し、3−3で引き分けた。水野はベンチ入りしなかった。
 セルティックは首位をキープしたが、1試合消化が少ない2位レンジャーズに勝ち点2差に迫られた。


3位浮上
イタリアセリエA第12節結果

インテル1−1ローマ
ラツィオ1−2ミラン
ウディネーゼ0−1フィオレンティーナ

バーリ1−0リボルノ
ボローニャ3−1パレルモ
カリアリ2−0サンプドリア
ジェノア4−2シエナ
パルマ2−0キエーボ

 イタリアセリエAは8日、第12節の残り8試合が行われ、首位インテルはホームでローマと1−1の引き分けに終わった。一方、ミランは敵地でラツィオに2−1で競り勝ち、3位に浮上した。
 試合前にインテルのモウリーニョ監督が危険な相手だと語ったローマ。実際、ローマは前半13分、ブチニッチのループ気味のヘディングシュートで先制に成功する。だがインテルは後半、モッタのパスを受けたエトーが、ターンしながらのシュートで同点に追い付く。その後、ローマのメネーズが惜しいシュートを放つシーンもあったが、インテルGKジュリオ・セーザルが好セーブを見せ、試合はそのまま1−1で終了を迎えた。
 インテルは勝ち点を29とし、首位をキープ。だが、前日の試合で勝利した2位ユベントスとの勝ち点差は5ポイントに縮まっている。
 一方、ラツィオと対戦したミランは前半22分、ピルロのFKにチアゴ・シウバが頭で合わせて先制。さらに35分、ロナウジーニョのクロスからパトのヘディングでリードを2点に広げる。だが後半19分、サラテのシュートがチアゴ・シウバに当たってオウンゴールとなり、ラツィオが1点を返すと、終盤は緊迫した展開に。しかし、ミランはそのまま逃げ切って勝ち点3を獲得。一方のラツィオは不振から抜け出すことができなかった。
 ミランは勝ち点を22に伸ばし、ユベントスに2ポイント差の3位に浮上。敗れたラツィオは8月を最後に勝ち星がなく、バッラルディーニ監督解任の危機が叫ばれている。


天王山制す
イングランドプレミアリーグ第12節結果

チェルシー1−0マンチェスター・ユナイテッド

ハル・シティー2−1ストークシティー
ウェストハム1−2エバートン
ウィガン1−1フルハム

 イングランドプレミアリーグは8日、第12節の4試合が行われ、注目の首位チェルシーvs2位マンチェスター・ユナイテッドの一戦は、1−0でホームのチェルシーが勝利した。マンUは今季のリーグ戦で早くも3敗目となり、3位に転落している。
 マンUはファーディナンドとヴィディッチの両CBを欠くものの、試合はゴール前でのプレーがあまりなく、先発したブラウンとエバンスが試されるシーンはあまり訪れず。対するチェルシーの守備陣も、同様にピンチを迎えず、両軍GKが本格的な危機に見舞われないまま、試合は後半15分が経過した。
 マンUがプレッシャーを強めた23分には、ルーニーのシュートをチェルシーGKツェフが腕を伸ばしてセーブするシーンも見られたが、試合は拮抗した展開のまま進んでいく。そして迎えた31分、ランパードのFKにテリーがヘッドで合わせ、ついにチェルシーが先制。その後、マンUはペースを上げたものの、ベルバトフもケガで欠く中、頼みのルーニーもチェルシー守備陣を破ることはできなかった。


ドロー
ドイツブンデスリーガ第12節結果

ブレーメン1−1ドルトムント
ハノーバー2−2ハンブルガーSV

ヘルタ・ベルリン0−1ケルン

 ドイツ・ブンデスリーガは8日、第12節の残り3試合が行われ、2位ブレーメンはホームで10位ドルトムントと対戦し、1−1で引き分けた。また、3位ハンブルガーSVと11位ハノーバーの一戦も2−2の引き分けに終わった。
 6日の試合で首位レバークーゼンが勝ち点3を獲得している中、白星を手にしたいブレーメンだったが、この日の試合はドルトムントと痛み分けに終わった。FWピサロがケガで欠場を強いられたものの、前半36分にハントからのクロスに合わせたエーツィルがネットを揺らして先制に成功。しかし、後半9分にドルトムントのバリオスに国内リーグ5戦連続となるゴールを許したブレーメンは、本拠地で勝ち点1を得るに留まった。
 一方、ハンブルガーSVは敵地でハノーバーと対戦。前半15分にヤンセンが先制点を挙げてリードを奪うが、26分にコナンにネットを揺らされ1−1。44分にエリアが頭で決め、前半のうちに勝ち越しに成功するが、終了間際の後半43分に相手にPKを与えてしまう。これをスタイネルに沈められ2−2とされたハンブルガーは、勝ち点2を取りこぼすこととなった。
 この結果、ブレーメン、ハンブルガーはともに勝ち点を23に積み上げ、得失点差で順位は変わらず。首位を走るレバークーゼンとの差は3ポイントとなっている。


首位キープ
オランダエールディビジ第13節結果

AZ1−1フェイエノールト
ADO1−5PSV
トゥヴェンテ1−0アヤックス

NAC4−0ヴィレムU
ユトレヒト2−3ヘーレンフェーン

 オランダエールディビジは9日、第13節の残り5試合が行われ、首位トゥヴェンテがホームで3位アヤックスに1−0で白星を収めた。2位PSVと11位ADOの一戦は5−1でPSVが大勝している。
 本拠地にアヤックスを迎えたトゥヴェンテは、前半こそゴールを奪うには至らなかったものの、後半2分にヤンセンの放ったFKからルイスが頭で決めて先制に成功。この虎の子の1点を最後まで守り切って、勝ち点3を獲得している。
 一方、トゥヴェンテに勝ち点2差で迫るPSVはアウェーでADOと対戦。前半にトイボネンがハットトリックを達成し、試合をほぼ決定付けると、後半にもトイボネンらが加点。終わってみれば5−1の大勝でPSVが白星を飾り、トゥヴェンテとの勝ち点差は変わらず2位に付けている。
 4位フェイエノールトは7位AZと1−1で引き分けた。


準決勝進出
ビーチサッカーW杯アジア予選グループリーグ第1戦結果

日本5−3ウズベキスタン

 ビーチサッカーのワールドカップ(W杯)アジア予選は8日、アラブ首長国連邦のドバイで行われ、グループAの日本は初戦でウズベキスタンに5−3で勝った。日本は本日9日のバーレーン戦を残して同グループ2位以上が確定し、準決勝進出が決まった。
 同予選は7チームが2グループに分かれてリーグ戦を行い、各グループ2位までが準決勝に進出。決勝に進んだ2チームが16日からドバイで開催されるW杯の出場権を得る。日本は5大会連続5度目の出場を目指す。


強行招集
 ポルトガル・サッカー協会は8日、ボスニア・ヘルツェゴビナとのワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ(第1戦=14日、第2戦=18日)に臨む同国代表メンバー23名を発表し、右足首を故障しているエース、FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)が選ばれた。
 ロナウドは10月10日のハンガリーとのW杯欧州予選で同箇所を悪化させて以来、所属クラブで戦列を離れており、現在も2週間の休養が必要とされている。ポルトガル代表のケイロス監督が「数分プレーするだけでも重要な役割を果たすだろう」と話す一方で、レアル・マドリードは招集に応じない考えを示しており、同選手を巡って対立しそうだ。
 ポルトガル代表メンバー23名は以下の通り。

GK:
イラーリオ(チェルシー)
エドゥアルド・カルバーリョ(ブラガ)
ルイ・パトリシオ(スポルティング)
DF:
リカルド・コスタ(ボルフスブルク)
ブルーノ・アウベス(ポルト)
パウロ・フェレイラ(チェルシー)
ミゲル・モンテイロ(バレンシア)
ペペ(レアル・マドリード)
リカルド・カルバーリョ(チェルシー)
ロランド(ポルト)
MF:
デコ(チェルシー)
ドゥダ(マラガ)
ジョアン・モウチーニョ(スポルティング)
ファビオ・コエントラン(ベンフィカ)
ミゲル・ベローゾ(スポルティング)
ラウール・メイレレス(ポルト)
チアゴ(ユヴェントス)
FW:
クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
リエジソン(スポルティング)
ナニ(マンチェスター・ユナイテッド)
ウーゴ・アルメイダ(ブレーメン)
シモン・サブロサ(アトレティコ・マドリード)
エジーニョ(マラガ)


超サカFLASH

途中出場
 サッカーのポルトガル1部リーグでMF相馬崇人の所属するマリティモは8日、ホームでのポルト戦に1−0で勝った。相馬は1点リードの後半36分から途中出場し、守備で貢献した。

6億円2口
 日本スポーツ振興センターは8日、第428回スポーツ振興くじ(サッカーくじ、愛称toto)のBIGで1等当選金6億円が2口出たと発表した。6億円は通算44度目、合計76口となった。

増資要請
 日本テレビから東京ヴェルディホールディングスに経営母体が変わったJ2の東京Vの崔暢亮会長は本日、同クラブに出資している稲城、多摩、日野、立川の4市の関係者と合同で会談し、増資を要請した。同会長は将来的に4市での公式戦実施など、地域密着に力を入れていく方針を示した。また崔会長は、Jリーグから活動継続の条件とされている来年度のスポンサー料収入5億4000万円の確保にめどが立ったことを明らかにした。

インフル感染
 J2岐阜は本日、DF橋内竜真がA型インフルエンザに感染したと発表した。クラブによると自宅療養で回復に向かっているという。


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